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    バルセロナの今夏のトップターゲットとされているパリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティが、パリに戻る意思がないことを伝えたようだ。スペイン紙『マルカ』がイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の報道を引用して、18日に伝えている。

     同紙によると、ヴェラッティはクラブに「バルセロナに行かせてくれ、パリにはもう戻らない」というメッセージを送ったようだ。一方パリ・サンジェルマンは一貫してヴェラッティは「マーケットに出ていない」と主張している。

     現在オフを満喫しているヴェラッティはスペインのイビサ島にいたことが確認されている。同じくイビサ島でオフを過ごした、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシと同じレストランで食事をしたこと、さらに自身が1面に写った、バルセロナを主に扱うスペイン紙『ムンド・デポルティーボ』を持ってポーズを取っている写真などがスペイン各紙で報道されている。

     移籍金は1億ユーロ(約124億円)ともされているヴェラッティだが、今夏のバルセロナ移籍は起こるのだろうか。 

    6/19(月) 12:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00602279-soccerk-socc

    写真
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    【ロシア・カザン18日(日本時間19日)発】サッカーの各大陸王者が世界一を争うコンフェデレーションズカップ1次リーグA組で、欧州覇者のポルトガルは北中米カリブ海代表のメキシコに2―2のドロー。

    B組の南米王者チリはアフリカ代表のカメルーンに2―0で勝利した。そんな中で、ポルトガルのエースFWクリスチアーノ・ロナウド(32)の退団報道が波紋を広げている。

     スペイン紙「マルカ」は、18日までにC・ロナウドが所属するレアル・マドリード(スペイン)からの退団を決意したと報道。

    代表の同僚に「マドリードを離れると決めた。後戻りできない」と語ったという。理由は、スペインの税務当局に脱税の嫌疑で調査され、クラブがC・ロナウドを擁護していないことに不満を募らせたため。フロレンティーノ・ペレス会長は翻意を求めて説得する方針を示している。

     同紙によると、Rマドリード側は、C・ロナウドの契約解除金を10億ユーロ(約1240億円)に設定するものの、現実は2億ユーロ(約248億円)程度になるという。すでに代理人が接触したパリ・サンジェルマン(フランス)が有力視される中、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)とバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)も獲得検討との報道が出ている。

     また、ACミラン(イタリア)がGKジャンルイジ・ドンナルンマ(18)と、チェルシー(イングランド)はMFエデン・アザール(26)とのトレードを計画中と伝えられるなど、しばらくは“Cロナ狂想曲”がサッカー界を騒がせそうだ

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    2017年6月19日 11時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13222188/

    【サッカー】<コンフェデ杯>C・ロナウド先制点アシスト!ポルトガル、メキシコとドロー チリ、判定に踊らされるもカメルーン撃破
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497823666/

    【サッカー】<ポルトガルメディア>C・ロナウドの今夏レアル退団を大きく報道!説得困難とも…
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497622585/

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    すっかりチームの“顔”のひとりに。
     
    柴崎岳の値千金弾と献身的なプレーを、スペイン・メディアが称えた。
     
    6月18日、リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ準決勝、テネリフェ対カディスの第2レグが行なわれた。
    ホームの声援を背に攻勢を仕掛けたテネリフェだったが、カディスの粘り強い守備に手を焼き、なかなか得点を奪えない。そんななか、殊勲のゴールを決めたのが“GAKU”だ。
     
    34分、右サイドから放ったスソのクロスがこぼれ、ゴール前に走り込んでいた柴崎が難なく決め、2戦合計のスコアを1-1とした。
    その後は両チームとも決め手を欠き、延長戦でも決着が付かずタイムアップ。規定により、
    レギュラーシーズンでの順位が上のテネリフェがプレーオフ決勝進出を果たした。まさに柴崎の同点弾は値千金となったのだ。
     
    全国紙『MARCA』は「決勝進出の立役者はこの試合唯一のゴールを挙げた日本人プレーヤーと、二度のビッグセーブを見せた守護神ダニ・エルナンデス」だと紹介。
    激賞したのが地元ウェブサイトの『deporpress.com』で、「GAKUが存在感を示した。いまやすっかりスペインのフットボールを体現する男だ。
    前半にスソの素晴らしい突破から得たチャンスで、慌てることなく冷静に蹴り込んだ。大きな仕事をやってのけた」と報じた。
     
    さらに『Republica』紙は「もっとも躍動していたのは柴崎。攻守両面で献身的なプレーが光り、なにより貴重なゴールを決めた。
    ゴールキーパーのダニ・エルナンデスとともに称えられて然るべきだ」と記した。
     
    シーズン最終盤にグッと声価を高め、ここにきてチームの“顔”のひとりとして取り扱われるまでになった。“GAKU”への注目度は増す一方だ。

    プレーオフ決勝の相手はヘタフェに決まった。第1レグが6月21日、第2レグは同24日に開催される。

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    6/19(月) 7:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00026981-sdigestw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170619-00026981-sdigestw-000-view.jpg


    MARCA Shibasaki mete al Tenerife en la final doblegando a un gran Cadiz
    http://www.marca.com/futbol/segunda-division/2017/06/18/5946e2d5268e3ee64d8b4693.html

    【サッカー】<柴崎岳>値千金のゴール!テネリフェをPO決勝へ導く!/ラ・リーガ昇格プレーオフ準決勝第2戦
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497821499/

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    6/18(日) 21:40配信

    アンコールFCと合同練習を行ったFW本田(左)

     ACミラン退団を表明している日本代表FW本田圭佑(31)が18日、千葉市内で実質的オーナーを務めるカンボジア2部「ソルティーロ・アンコールFC」との合同練習を行い、自身の移籍について言及した。

     「僕に関する移籍は何度も言っていますけど、だいたいメディアを見て初めてしることが多い。どこから情報が流れているか分からないんですけど。多くのクラブが興味を示してくれているのは事実」とし、「まずはテーブルに乗せてみようというところで動いています。慌てず。自分が満足がいくクラブから来るとは限らないんですけど、来なかったとしても決断をするのであれば最後まで粘ってみようと考えています。しっかり考えて後悔しないようにしたい」と明かした。

     1―1で引き分けたW杯最終予選イラク戦から4日が経ち、練習を再開。「ちょうど今日からオフを切り上げて(練習を)開始したので。オフは終了したという感覚です。13日にプレーして、4日休んだので。十分休んだかなと」。そう語った一方で、この日は父の日であることを報道陣に問われた本田は「父の日というのを今知ったので…。そういったことをあまり大事にする、そして表現する家族ではないので…。どうなんですかね。言われるとしようかなとも考えたりもするので。考えてみます」と苦笑いしていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000162-spnannex-socc
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    【スコア】
    ポルトガル 2-2 メキシコ

    FIFA.com
    http://www.fifa.com/confederationscup/matches/round=274633/match=300334878/index.html#statistics#nosticky

    【得点者】
    1-0 34分 リカルド・クアレスマ(ポルトガル)
    1-1 42分 ハビエル・エルナンデス(メキシコ)
    2-1 86分 セドリック(ポルトガル)
    2-2 90+1分 エクトル・モレノ(メキシコ)


    FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017のグループA第1節が18日に行われ、ポルトガル代表とメキシコ代表が対戦した。

    ユーロ2016制覇を果たしたポルトガルと、ONCACAFカップ 2015王者のメキシコが激突。
    レアル・マドリード退団報道で話題となっているポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドも先発出場した。

    試合は20分、ペナルティエリア手前左のC・ロナウドがクリアボールに反応し、強烈な左足ボレーを放つが、これはクロスバーに直撃。
    こぼれ球をエリア内右のアンドレ・ゴメスが右足ダイレクトで叩き、ゴール左隅に決めたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定で、その前にオフサイドがあったとしてノーゴールとなった。

    それでも、ポルトガルは34分に先制する。ロングパスを受けたC・ロナウドがトラップで抜け出し、エリア内左でキープして横パス。
    エリア内右に走り込んだフリーのリカルド・クアレスマがキックフェイントでGKギジェルモ・オチョアをかわし、右足シュートでゴールネットを揺らした。

    失点したメキシコは38分、カルロス・ベラが右サイドからクロスを入れると、中央のハビエル・エルナンデスがヘディングシュートを放つが、これはGKの正面。
    だが、42分に反撃が実る。エリア内右で相手のクリアミスを拾ったベラが、中央に折り返すと、エルナンデスがダイビングヘッドで合わせてゴール右隅に決めた。

    前半は両チーム1点ずつ決めたが、後半は膠着状態が続く。スコアが再び動いたのは86分だった。右サイドのジェルソン・マルティンスがマイナスのグラウンダークロスを送るが、
    ニアの相手DFにブロックされる。だが、セドリックがこぼれ球にいち早く反応し、右足シュートを押し込み、ポルトガルが勝ち越しに成功した。

    このまま試合終了かと思われたが、メキシコは後半アディショナルタイム1分、左CKからエクトル・モレノがヘディングシュートをゴール右隅に叩き込み、土壇場で同点に追い付いた。
    試合はこのまま2-2で終了し、ポルトガルとメキシコは勝ち点1を分け合った。

    6/19(月) 2:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00602172-soccerk-socc


    >>2につづく

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