国内サッカー

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    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑の復帰が近づいているようだ。16日にイタリアの『カルチョメルカート.com』が伝えている。

    本田は、5月29日に日本代表で行っていたトレーニング中に左ひざを負傷。
    ミランのプレシーズンが始まった今でも未だにその怪我は癒えてはおらず、別メニューで個人トレーニングを行っている。

    そのために、本田は現地時間16日に行われたボルドーとの今季初のプレシーズンマッチへの召集メンバーからも外された。

    しかしそれは、噂されている退団が迫っているからではなく、
    本田がミラネッロ(ミランの練習場)に残ってできるだけ早く怪我から回復するためのトレーニングを続けるためのようだ。

    ミランと今季に就任した指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、7月22日から始まるアメリカツアーに連れて行くために本田の回復を待っている。
    その怪我の状態について、本田自身もチームへの復帰が近づいていることをインスタグラムで報告した。

    「先月に日本代表のトレーニング中に怪我をした足の状態はもうだいぶ良くなった。後もう少しでチームに合流できるはずだ」

    その本田は、ミランと今季で契約が切れることで今夏の退団も噂されている。
    だからこそ、早く復帰して新指揮官を説得させるためのプレーを披露したいはずだ。

    フットボールチャンネル 2016年07月17日(Sun)12時31分配信
    http://www.footballchannel.jp/2016/07/17/post164201/

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    スポーツ報知 7月17日(日)10時3分配信

     野球評論家の張本勲氏(76)が17日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に出演し、サッカーの欧州選手権でポルトガルが地元・フランスを破って初優勝したことに「あっぱれ」を送った。

     ポルトガルはエースC・ロナウドの負傷交代を乗り越え、延長の末、1―0で初優勝。張本氏は「日本からすると気が遠くなるような国でやってるから、あんまり関心ないんだけど、サッカー好きだから。これはあっぱれ! 初めて勝ったんでしょ!」と称賛した。

     しかし、前週は準決勝のVTRが紹介されると「地の果てでやっているスポーツには全く興味がない」などとコメント。司会の関口宏(73)は、「先週は地の果てと言っていたが…」とニヤリとしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000024-sph-socc

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    ACミランのFW本田がコンディション不良のためフランス遠征に不参加となった。

    16日にボルドーと練習試合が行われるが、クラブ関係者によれば6月のキリン杯で痛めた左膝裏の違和感が続いているためという。
    またクラブ側は中国企業へ売却に動いているが、交渉は停滞して選手補強も止まっている状態。
    トゥットスポルト紙では「ベルルスコーニ名誉会長が新経営陣にさまざまな条件を突きつけているため、
    中国人投資家が嫌気を覚えているもよう」と報じている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/07/16/kiji/K20160716012974040.html 
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    セレッソ大阪といえばイケメン選手が数多く所属するが、クラブを彩る美女の存在も忘れてはいけない。

    クラブ応援番組やピッチリポーターとして活躍する池田愛恵里さんも人気が高い。

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    https://twitter.com/crz_official/status/746974932408537089?ref_src=twsrc%5Etfw

    そんなセレッソ大阪がこのほど、新たに美女を“補強”したという。

    関西コレクションなどでモデルを務める渡邉みさきさんが「応援ナビゲーター」に就任したのだ。

    https://pbs.twimg.com/media/CnLBiN8VMAIe7J0.jpg
    https://twitter.com/kmlv14/status/752876896279330817?ref_src=twsrc%5Etfw

    渡邉さんは1993年4月23日生まれの23歳。

    同志社女子大学に通っていた2013年にはミスコンに出場し準ミスに輝いた経歴を持ち、現在は関西を中心にモデル活動を続けている。

    そんな渡邉さんはこのほど、セレッソ大阪の応援ナビゲーターに就任。ホームゲームでのMVPプレゼンターや、試合告知ポスターのモデルとして活動していくようだ。

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    セレッソ大阪のホームスタジアムである長居陸上競技場の近くにある駒川商店街では、先週末「駒川ランウェイ」というイベントが開催に。

    ここで公開オーディションが行われた。

    https://www.instagram.com/p/BHrrE0IhAI5/

    後列一番右の女性が渡邉さん。

    今回はこの中から渡邉さんの他に石井里奈さん、久保葉月さんの計3名が「応援ナビゲーター」に選ばれたようだ。



    https://twitter.com/kan_kore_e/status/753165242025115648?ref_src=twsrc%5Etfw

    先週末は北海道コンサドーレ札幌とドローとなったが、セレッソは6月8日のV・ファーレン長崎戦から無敗を続けている。そんなチームの勝利の女神になることができるだろうか?

    http://qoly.jp/2016/07/13/who-is-misaki-watanabe?part=2

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    23人から8人が不合格となる狭き門を潜り抜ける

    レアル・マドリード下部組織に所属し、「ピピ」の愛称で知られる中井卓大くんが、
    レアル・マドリード「インファンティールB」から「インファンティールA」に昇格したことが明らかになった。

    現在12歳で中学1年生の年代となる中井くんは、インファンティールBの23人から8人が足切りになる狭き門をくぐり抜け、
    「A」に見事昇格。トップチームへの階段を順調に登っている。

    圧倒的なテクニックを誇る中井くんは、日本サッカー界の未来と期待されている。
    昨季ブラジル代表DFマルセロが練習の視察に訪れた際には、超絶ドリブルを披露。
    レアル・マドリードの公式チャンネルでは、百戦錬磨のマルセロが圧倒されるシーンを放送していた。

    中井くんがトップチームに昇格するには、カデーテA、B、フビニールA、B、C、
    カスティージャと6つの下部組織のカテゴリーが残されている。中井くんのさらなる進化に注目したい。
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160716-00010013-soccermzw-socc

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     名古屋グランパスの小倉隆史監督(43)が、J1残留のために“戦える選手”を優先的に起用する考えを明かした。球際の競り合いや運動量で上回られた13日の鹿島戦を受け、「戦えないなら試合には使えない」と明言。

    鹿島戦で足をつっただけで担架で退場したエースFWシモビッチも例外ではなく、「暑さは言い訳にならない」と苦言を呈した。15日は愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターで非公開練習を行い、鳥栖戦に向けた選手選考を進めた。

    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201607/CK2016071602000105.html


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    Football ZONE web 7月15日 23時25分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160715-00010019-soccermzw-socc

    ◆今季初の対外試合に「コンディションの問題」で招集されず

     去就問題が浮上しているACミランの日本代表FW本田圭佑が、16日に行われる今季初の対外試合の敵地ボルドー戦でのメンバーから外れた。

     本田は昨季1得点3アシストに終わり、「クビにされても仕方がない」と自ら認めるほどの不振ぶりだった。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ新監督の就任後も去就問題が浮上しており、本田のメンバー外は放出の前兆と見る向きもイタリアメディアには存在していた。

    だが、本田同様に去就問題の浮上しているブラジル代表FWルイス・アドリアーノ、元フランス代表FWジェレミー・メネズ、元U-21フランス代表FWエムベイェ・ニアングは遠征メンバーに入っている。

     ミランの広報担当は、本田の欠場について「コンディションの問題」と説明しているが、地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は本田の移籍確率を70%と予想。フランスの強豪との一戦でのメンバー外によって、イタリアでの移籍報道は過熱するかもしれない。

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    U-23スウェーデン代表のホーカン・エリクソン監督は、リオ五輪に向けた招集メンバーを発表した。
    昨年行われたU-21欧州選手権で初優勝を飾り、五輪への出場権を獲得していたスウェーデン。本大会ではグループBに入っておりコロンビア、ナイジェリア、日本と同組になっている。
    五輪の登録メンバーは18名であるが、エリクソン監督は今回バックアップメンバーを含めた22名を発表。本大会までに、ここから最終メンバーが選ばれるようだ。
    U-21欧州選手権を戦ったメンバーからはポルトガル戦で値千金の同点ゴールをあげ、ポケモンカードで人生が変わったというシモン・ティッブリングがメンバー入り。同大会では1992年生まれが多かったことから大きくメンバーが変更されているが、ヘンリク・ラーションの息子であるヨーダンも名を連ねている。
    すでに発表されていた通り、予備登録メンバー入りしていたズラタン・イブラヒモヴィッチは五輪を欠場。
    オーバーエイジ選手ではDFアレクサンダー・ミロシェヴィッチ(24歳)、MFアストリト・アイダレヴィッチ(26歳)、FWアブドゥル・ハリリ(24歳)の3選手が選ばれている。

    GK:
    ティム・エランドソン / Tim Erlandsson
    (ノッティンガム・フォレスト/ENG)
    イェスパ・ヨハンソン / Jesper Johansson
    (GAIS)
    アンドレアス・リンデ / Andreas Linde
    (モルデ/NOR)

    DF:
    パ・コナテ / Pa Momodou Konate
    (マルメ)
    アレクサンダー・レクセル / Alexander Leksell
    (ヨテボリ)
    アダム・ルンドクヴィスト / Adam Lundqvist
    (エルフスボリ)
    アレクサンダー・ミロシェヴィッチ / Alexander Milosevic
    (ベシクタシュ/TUR)
    ヨアキム・ニルソン / Joakim Nilsson
    (エルフスボリ)
    ノア・ソンコ・スンドベリ / Noah Sonko Sundberg
    (GIFスンツヴァル)
    セバスティアン・シュターケ・ヘドラン / Sebastian Starke Hedlund
    (カルマル)

    MF / FW:
    アリ・スリッチ / Ali Suljic
    (チェルシー/ENG)
    ヤコブ・ウネ・ラーション / Jacob Une Larsson
    (ユールゴーデン)
    アストリト・アイダレヴィッチ / Astrit Ajdarevi?
    (エーレブルー)
    アレクサンダー・フランソン / Alexander Fransson
    (バーゼル/SUI)
    ミカエル・イシャク / Mikael Ishak
    (レンジャーズ/SCO)
    アブドゥル・ハリリ / Abdul Rahman Khalili
    (メルシン・イダマンユルドゥ/TUR)
    ヨーダン・ラーション / Jordan Larsson
    (ヘルシンボリ)
    アドナン・マリッチ / Adnan Maric
    (スウォンジー/ENG)
    ロビン・クアイソン / Robin Kwamina Quaison
    (パレルモ/ITA)
    ケン・セマ / Ken Sema
    (エステルスンド)
    ムアメル・タンコヴィッチ / Muamer Tankovi?
    (AZ/NED)
    シモン・ティブリング / Simon Hjalmar Friedel Tibbling
    (フローニンゲン/NED)

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    http://qoly.jp/2016/07/15/u-23-sweden-national-team-20160715

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    かつて本田圭佑も所属していたCSKAモスクワからFWアーメド・ムサを獲得したレスター・シティは、
    チャンピオンズリーグもある新シーズンに向けて念願のアタッカーを獲得することができた。問題はムサをどこで使うかだろう。

    米『ESPN』はムサの獲得がマンチェスター・ユナイテッドに移籍したズラタン・イブラヒモビッチ、ヘンリク・ムヒタリアン、
    リヴァプールに移籍したサディオ・マネと同じく今夏の印象的な移籍劇の1つだと伝えており、ムサがレスターの攻撃力を高める存在になると期待している。

    ムサはスピードがあり、レスターの堅守速攻スタイルにも適応できるだろう。
    サイドハーフでもプレイすることが可能で、同メディアは左サイドのマルク・オルブライトンに代わってムサが入ると予想している。

    しかし、その一方でムサをジェイミー・バーディと2トップで組ませる方が良いと主張している。
    バーディの相棒を務めてきたのは日本代表FW岡崎慎司で、岡崎は献身性を武器にポジションを守り続けてきた。

    同メディアも岡崎の献身性は称賛に値すると認めているものの、昨季リーグ戦5得点に終わった点を気にしている。

    ムサはロシアでプレイしていたために比較することは難しいが、昨季は13得点を記録している。
    得点力、突破力の部分に限ればムサの方が岡崎より優れているだろう。

    昨季の岡崎は得点数に関係なく素晴らしい働きをしたと称賛されたが、ムサとバーディで組ませた方が良いのだろうか。

    http://www.theworldmagazine.jp/20160715/01world/england/75236


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    来季の軸は香川に?

    主力の大量流出が続いたドイツの名門ドルトムントにおいて、日本代表MF香川真司の存在価値は日に日に高まっている。

    2014年にマンチェスター・ユナイテッドから復帰した香川にかかる期待は、昨季を遥かに超えると言っていいだろう。チームの攻撃陣を牽引していたヘンリク・ムヒタリヤンはイングランドへ去り、イルカイ・ギュンドアン、そしてマッツ・フンメルスも新天地へ旅立った今、27歳のサムライは多くを担う必要がある。独『SPOX.com』は新シーズンにおける香川真司の役割について、次のように綴っている。

    「復帰して3シーズン目を迎え、トゥヘルの下では2年目となる香川は、人間としてひと回り成熟できるかが鍵になる。彼にとって、親友のギュンドアンが退団したことはポジティブに作用するかもしれない。かつて同じアパートで生活していた2人だが、ギュンドアンは香川にクレームを入れたこともある。その理由は香川の風呂の時間が長過ぎるからだ。ドルトムントTVでそのように語るギュンドアンの横で、日本のチームメイトはまるで子供のように笑っていた。常に少年のようだった香川も来季の終わりには28歳を迎え、日本の2部リーグからやってきたかつてのヤングスターはドルトムントで最も経験豊富な選手の1人になろうとしている」

    「主力選手が次々と退団していく中で、トゥヘルは新しいリーダーを探している。そして香川こそが今後の軸とならなければならないだろう。昨季公式戦46試合で25ゴールを演出した香川。『新たな役割を見出さなければならない』と語ったトゥヘルの言葉が、香川に向けられたものだということを本人は感じる必要がある」

    日本のエースに対して高い期待感を示した同メディア。ギュンドアンとの無邪気なエピソードに笑みを浮かべていた香川は来季、ドイツ屈指の名門で大きな役割を担うことになりそうだ。
    20160715-00010019-theworld-000-1-view

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00010019-theworld-socc

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