リーガ・エスパニョーラ

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    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 17:01配信

    レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露

    レアルでは王様として君臨するロナウド photo/Getty Images
    大胆な戦力入れ替えを敢行?

    レアル・マドリードは今夏、クリスティアーノ・ロナウドとカリム・ベンゼマを売却し、2人の大物を加えるプランがある。そのように明かしたのは、元FIFA公認代理人のヴィンセント・ロドリゲス氏だ。

    世界最高のエージェントとも謳われるジョルジュ・メンデス氏がトップを務める会社『Gestifute』に在籍していたロドリゲス氏は5日、自身のTwitterアカウントを更新し「レアル・マドリードは今夏にロナウドとベンゼマを放出したがっており、その穴をエデン・アザールとPEA(ピエール・エメリク・オバメヤン)の獲得で埋めようとしている」とツイート。かねてよりレアルからの関心が噂されるチェルシーのベルギー代表MFに加え、レアル行きを「祖父との約束」と公言するドルトムントのエースの“両獲り”を予測している。

    ロナウドはレアルの象徴として2009年以降、突出したパフォーマンスを見せており、王様としてサンティアゴ・ベルナベウに君臨するものの、今季は決定機を外す場面も目立ち、ファンからブーイングを浴びることも少なくない。23試合で19ゴールを決めるロナウドの戦績は文句の付けようがないように思えるが、果たしてロドリゲス氏の指摘する通り、大胆な戦力の入れ替えは実施されるのだろうか。ロナウドとベンゼマ、そしてアザールとオバメヤンの去就に注目だ。

    http://www.theworldmagazine.jp


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010025-theworld-socc

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    ◇スペイン2部・第31節 テネリフェ1―0カティス(2017年3月26日)

    スペイン2部テネリフェのMF柴崎は3試合連続でベンチ入りしたが出番なし。デビューした19日レウス戦に続く出場はならなかった。

    昇格を争う相手と拮抗(きっこう)した展開で、マルティ監督は「柴崎はリーグの激しいリズムに適応しきれていないので投入時期が難しかった」と説明。
    ラスト5分で出場予定だったが、勝ち越したため守備的選手に代えたという。
    ペレスGMは「柴崎はもうチームの一員。何の問題なく楽しくやっている」と説明した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12856373/
    2017年3月28日 7時0分 スポニチアネックス

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    ◇日本代表合宿初日(2016年10月2日)

    決意がにじみ出ていた。当初は3日に帰国予定だったMF清武はフライトを変更し、海外組で一番乗りの代表合流となった。
    「他の海外組よりも早く(練習に)入れる。コンディションも良いと思うので、良い準備をしたい」。合宿初日からフルメニューをこなすなど、自らがけん引する気持ちを表した。

    セビリアでは苦しい時間を過ごしている。公式戦4試合連続で出場機会なし。試合勘が懸念されるが、
    「試合勘はすぐに鈍るものじゃない。何をもって鈍るというのかは分からない」と語気を強めて否定した。

    練習前にはハリルホジッチ監督とマンツーマンで10分間の話し合い。
    「今、自分に求められるものと、今後のことを話し合いました」。多くの海外組が出場機会を失っている中、指揮官や周囲の不安を払拭(ふっしょく)すると意気込んだ。

    9月のW杯アジア最終予選初戦UAE戦では本田へのピンポイントクロスで1アシストしたが、続くタイ戦では出番を与えられなかった。
    「この前の試合で、自分なりに思うところはあった」と清武。ハリルジャパン、セビリアでの悔しさをイラクとオーストラリア相手にぶつける。

    スポニチアネックス 10月3日(月)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00000018-spnannex-socc

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    【スコア】
    セルタ 4-3 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 22分 ピオネ・シスト(セルタ)
    2-0 32分 イアゴ・アスパス(セルタ)
    3-0 33分 OG(ジェレミー・マチュー)(セルタ)
    3-1 58分 ジェラール・ピケ(バルセロナ)
    3-2 64分 ネイマール(PK)(バルセロナ)
    4-2 78分 パブロ・エルナンデス(セルタ)
    4-3 87分 ジェラール・ピケ(バルセロナ)

    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=27519&tmid=564

    リーガ・エスパニョーラ第7節が2日に行われ、セルタとバルセロナが対戦した。

    ミッドウィークにチャンピオンズリーグを戦ったバルセロナが、リーグ戦連勝をかけてセルタのホームに乗り込んだ一戦。
    右足を負傷しているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシはこの試合も欠場となり、今夏チームへ加わったポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスが先発メンバー入りを果たした。

    ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマールもスタメン起用されている。

    試合開始からボールを支配するバルセロナは12分、アルダ・トゥランが左サイドを強引に崩すと、エリア内のスアレスにボールがつながる。
    スアレスはすぐさまシュートを打つが、ここはGKセルヒオ・アルバレスががっちりとボールをキャッチした。

    対するセルタは22分、敵陣でGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンのパスを奪い、一気にエリア右へ進入。最後はピオネ・シストが右足でゴール左下へ流し込み、先制に成功した。
    勢いに乗るセルタはさらに24分、右サイドでボールを持ったイアゴ・アスパスが中央へカットインして左足を振りぬく。しかしこれはGKテア・シュテーゲンがボールを弾き、得点を与えない。

    それでも32分、ロングフィードを前線で収めたセルタのI・アスパスがドリブルで持ち運び、そのまま左足でシュート。GKテア・シュテーゲンが反応するも防げず、ボールはゴール右下へ突き刺さった。
    直後の33分、セルタがさらにリードを広げる。アーリークロスをカットしようとしたDFジェレミー・マチューの伸ばした足にボールが当たると、そのままゴールへ吸い込まれた。このまま3-0とセルタがリードしてハーフタイムを迎える。

    3点を追うバルセロナは後半開始とともにアンドレス・イニエスタを投入。イニエスタはこれで公式戦通算600試合出場を達成した。

    すると58分、バルセロナはショートコーナーから、イニエスタが上げたクロスにジェラール・ピケが頭で合わせネットを揺らした。

    続く63分、A・ゴメスがエリア内で倒され、バルセロナがPKを獲得。このチャンスでネイマールがしっかりと決め、1点差とした。

    同点に向けて攻勢を強めるバルセロナ。しかし78分、セルタにゴールを許してしまう。パブロ・エルナンデスが前線からプレッシャーをかけると、
    GKテア・シュテーゲンの蹴ったボールが直撃。跳ね返ったボールはポストに当たってゴールラインを割り、セルタは意外な形で追加点をゲットした。

    バルセロナは87分にピケの得点で再び1点差に迫るが、同点ゴールは奪えず。3-4でタイムアップのホイッスルを迎えた。バルセロナはこれでリーグ戦2敗目となる。
    次節、バルセロナはホームでデポルティーボと、セルタは敵地でビジャレアルと対戦する。

    SOCCER KING 10月3日(月)5時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00499648-soccerk-socc

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    「スペイン1部リーグ、ラスパルマス2-2レアル・マドリード」(24日、ラスパルマス)

     レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウドが、途中交代でピッチを離れた後にベンチで口汚く不満を示していたことが分かった。スペイン紙のマルカ、アスなどが報じている。

     スペインのテレビ局クワトロの映像によると、72分に交代となったロナウドはベンチで怒り爆発。チームスタッフの制止をよそに、英語の「F××K YOU」に相当するポルトガル語を吐き捨てた。

     交代のため自身の背番号が示された際には信じられないような表情で電光掲示板に目をやってスコアを確認しており、その後の激怒につながったもようだ。

     もっともロナウドもいつまでも怒ってはいない様子。試合翌日には息子、さらに新たに飼うペットの犬とともに笑顔で撮影した写真を自身のSNSに掲載している。

    デイリースポーツ 9月26日 19時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00000091-dal-socc

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    元アルゼンチン代表のマリオ・ケンペス氏は、バルセロナFWネイマールを擁護している。

    ネイマールは先週末に行われたリーガエスパニョーラ第4節レガネス戦(5-1)で、チームが大差で勝っているなか相手を挑発するようなプレーを繰り返した。これに対し、元バルセロナMFミカエル・ラウドルップ氏が苦言を呈すなど、改めてブラジル代表FWのピッチ上での振る舞いが問題視されている。

    ケンペス氏は、ネイマールのプレースタイルが幼少の頃から培われてきたものであり、簡単には変えられないと指摘。スペイン『ラジオ・マルカ』で以下のように語っている。

    「例えば、マルセロやクリスティアーノ・ロナウドはネイマールより(相手を挑発するような)悪いことをしている。マルセロはディフェンダーだから、なおさらだ。なのに、スペインではそれについて誰も何も言わない」

    「ネイマールは挑発など望んでいない。ブラジルでも同じようにプレーしていたのだろう。コパカバーナ(リオデジャネイロ南部にある海岸)のビーチでも、同じようにね。彼の国ではそれが普通だからさ。アルゼンチン人の私の言うのだから間違いないよ」

    GOAL 9月20日 17時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00000004-goal-socc

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    ベンチスタートの予想

    20日に行われるリーガ・エスパニョーラ第5節で清武弘嗣の所属するセビージャは、ベティスとの“セビージャ・ダービー“と戦う。

    5位のセビージャと12位につけるベティスとの一戦。セビージャは前節、エイバル戦で大幅なローテーション起用を行い、スペイン人ゼロという先発メンバーで臨み、ホルヘ・サンパオリ監督は物議を醸した。中2日での開催ということもあり、今節も流動的なメンバーで戦うことになるが、初めて“セビージャ・ダービー“に臨むサンパオリ監督にとっては絶対に負けられない一戦となるだけに、現状のベストメンバーが選ばれることになるだろう。

    前節DFアディル・ラミとDFダニエウ・カリーソらセンターバックが相次いで負傷したため、DFニコラス・パレハとDFガブリエル・メルカードのコンビが先発する見込みで、復帰したサミル・ナスリ、エイバル戦でルシアーノ・ビエットのゴールをアシストした清武はベンチスタートとなりそうだ。清武は“セビージャ・ダービー“で出場機会を得られるのだろうか。

    キックオフは現地時間20日22時分(日本時間21日5時)予定となっている。

    スペイン『as』による先発予想は以下のとおり。

    セビージャ
    GK:セルヒオ・リコ
    DF:マリアーノ、パレハ、メルカード、エスクデロ
    MF:クラネビッテル
    MF:エヌゾンジ、フランコ・バスケス
    FW:ビトロ、ビエット、サラビア

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00010012-theworld-socc

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    バルセロナ(スペイン)のブラジル代表FWネイマールが、13日に行ったUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のセルティック(スコットランド)戦後にツイッター(@neymarjr)を更新したFWリオネル・メッシとの2ショット写真が話題を集めている。

     バルセロナはカンプ・ノウで行ったセルティック戦でメッシがハットトリックを達成したほか、ネイマールの1ゴール4アシストの活躍があり、7-0で大勝した。金色に髪を染めた両エースは、今季も欧州を席巻することになりそうだ。

     そんなネイマールはメッシとの2ショット写真とともに「FUSAO」と投稿。そして炎マークに指を向かい合わせる絵文字を添えた。さらに「#Sayajin」のハッシュタグを添えた。

     「FUSAO」とはポルトガル語でフュージョンを意味する。これは日本の人気アニメ『ドラゴンボール』で2人が融合する際に用いる技のことで、ハッシュタグの「#Sayajin」(サイヤ人)は主人公の孫悟空たちの人種のこと。ネイマールは、孫悟空たちサイヤ人が金髪の超サイヤ人に変身することが出来ること、そして2人がフュージョンしたと投稿したのだ。

     ジネディーヌ・ジダンやアレッサンドロ・デル・ピエロが『キャプテン翼』に影響を受けたという有名な話があるように、日本アニメが世界共通であることが分かる。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?198664-198664-fl

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    サッカー日本代表でリーガ・エスパニョーラ・セビージャFC所属の清武弘嗣がオフィシャルブログを開始した。

    チャンピオンズリーグに向けて清武は「自分がCLになんか出れるはずがないと思っていました。でも、昨シーズン10番を背負わせてもらい自分の中で責任感だったり、もっと成長したい、強くなりたい、上手くなりたいといつも以上に感じる事ができました。」と心境を語った。
    ヨーロッパでの5年を振り返ると「ドイツでの4年間は無駄ではなかったと思っています。4年間感じた事、経験した事で今の自分がいると思うし、Sevillaというチームに移籍できたと思っています。なので明日は自信をもって楽しんできたいと思います。相手もユベントス。凄い楽しみだし、ワクワクしています。」と意気込みを明かした。

    早速コメント欄には「セレッソ時代から応援しています」「頑張ってください!」「欧州で、怖い選手になると期待してます!」など、活躍を期待するファンからのエールが寄せられている。

    清武弘嗣オフィシャルブログ
    http://ameblo.jp/kiyotake-hiroshi/entry-12199759947.html

    http://news.ameba.jp/20160914-344/

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    レアル・マドリードの主将を務めるDFセルヒオ・ラモスは今季から自身のスパイクを黒く塗り潰してプレーしているが、
    その理由をスペイン紙「マルカ」が報じている。

    ラモスはこれまで10年間に渡りナイキ社とスポンサー契約を結んでいた。
    しかし、ナイキ社の世界に向けたプロモーションに自身の姿がなかったことに激怒し、契約を更新しない意向を固めていた。

    一方で、現在結んでいる契約には、来年2月まで他社のロゴの入ったスパイクを履くことを禁じる条項が組み込まれているため、
    スパイクを黒く塗り潰すことに至ったという。

    ラモスは現在、アディダス社、プーマ社、ホマ社、ニュー・バランス社、アンダー・アーマー社と交渉の場を設けているとのことだが、
    高額な契約料もあり、締結にはまだ時間を擁することになりそうだ。

    最近ではラモスの他にも、アトレチコ・マドリードのFWフェルナンド・トーレスがナイキ社からアディダス社に乗り換えたいきさつがあり、
    こちらもナイキ社の対応に不満を抱いたことが理由とされている。

    ナイキ社にとっては、看板選手を次々と失う手痛い事態が続くことになってしまった。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160913-00010009-soccermzw-socc

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