日本代表

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    オランダ1部デンハーグのFWハーフナー・マイク(29)は腰の負傷のため、2部アイントホーヘンとの練習試合を欠場した。

     試合は1-0で勝利。ハーフナーは「腰を痛めて3日休んだ。まあ、全然大丈夫です」と軽傷であることを明かした。自身の去就については

    「移籍期間はまだ開いている。どうなるかわからない。(残留するかは)最後までわからないですね」と、移籍の可能性を示唆した。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000069-nksports-socc

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    香川ドルト2部に黒星「失点に怒りを覚える」監督
    日刊スポーツ 7月18日(月)10時32分配信

     日本代表MF香川真司(27)の所属するドルトムントが16日、ドイツ2部1860ミュンヘンと練習試合を行った。

     トップ下で先発した香川は、コンディションが上がらない他の選手に比べて軽快な動きを披露。だが2部クラブはリーグ開幕が3週間早いために仕上がっており、前半36分に失点すると、そのまま0-1で敗れた。トゥヘル監督は「すべてが悪かったわけではない」としながらも「今日の失点も防げる失点だった。それについては怒りを覚えている」と話した。(鈴木智貴通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160718-00000066-nksports-socc

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    ハリルJ専属シェフ、西氏が語る決戦前の食事

     絶対に負けられない試合当日、フィールドに立つ選手はどのタイミングで、何を食べれば最高のパフォーマンスを出すことができるのだろうか。

    【写真】リオ五輪での活躍に期待、各種目の日本人美人アスリート

     試合前にしっかりとエネルギーを摂取しておかなければ、ピッチ上で十分なパフォーマンスは出せない。だが、食べたものを胃の中で消化しきれなければ、お腹に重さを残しながらのプレーを強いられることになる。サッカー日本代表の海外遠征時に専属シェフとして帯同する西芳照さんに、試合直前の理想の食事について、話を聞いてみた。

    「試合当日はキックオフ3時間半前、移動する前のホテルで軽食を摂るようにしています。エネルギー源である炭水化物を摂りやすい、おにぎり、麺類、サンドウィッチの3種類です。おにぎりに関しては1つ100グラムで、3種類を出します。そのうち2つを食べる選手が多いです」

    西さんはこう語る。

     JFAナショナルトレーニングセンターJヴィレッジの総料理長をかつて務め、現在は福島県広野町のレストラン「アルパインローズ」「クッチーナ」でシェフを務めている。2011年3月に発生した東日本大震災を受けて福島第一原発での対応に当たる作業員に対して、「温かい食事を提供したい」という思いから、被災地となった生まれ故郷に留まり続け、腕を振るっている。
    栄養吸収と消化のバランスを考え、キックオフから逆算

     西さんは「日本代表専属シェフ」としての肩書きでも有名だ。06年にワールドカップ・ドイツ大会に臨んだジーコジャパン以来、イビチャ・オシム氏、岡田武史氏、アルベルト・ザッケローニ氏、ハビエル・アギーレ氏、そしてヴァイッド・ハリルホジッチ監督と6つの政権にわたって日本代表戦士の胃袋を満たしてきた。

     試合前の栄養吸収と消化のバランスを考えると、キックオフから逆算して3時間半前の食事がベストなタイミングだという。

     サムライブルーのシェフが戦いに向かう選手に提案するのは、まずおにぎり。中の具はおかかなど、3種類だという。お米は脂質が少ないため、体内での消化が非常にいい。なおかつ炊くことで水分もたっぷりと含まれる。栄養素の高い食材を詰め込むことができるため、試合直前にはもってこいの食材だという。

     続いては麺類だ。日本代表のナンバー10を背負うドルトムントMF香川真司はうどんが大好物であることを公言しているが、西さんは香川以外の選手の間でも人気メニューになっていると語る。

    「うどんとパスタの麺類も用意しますね。具体的に一人前の量でいうと、うどんだと200グラムになります。試合までの3時間半で消化のことを考えた際は、“しっかりと茹でた”状態で提供するようにしています」


    サンドウィッチの具材は…

     歯ごたえを求めた固めのうどんでは消化しにくく、胃に負担もかかるために、あえて柔らかい状態で提供しているそうだ。うどんの種類については「ツルツルとしたのど越しの『稲庭うどん』がいいか、コシのある『讃岐うどん』がいいかという話も出ました」と語るが、様々な意見を集約し、現在は讃岐うどんを提供する機会が多いという。

     また、おにぎりや麺類だけでなくパンを好む選手もいるために、このニーズにも対応している。

    「サンドウィッチも出すようにしています。その際、サンドウィッチの具材は高タンパク低カロリーであるチキンの胸肉を使います。サンドウィッチならひと切れで頬張れるから、食べやすさは抜群です」

     定番の3品に共通するのは、気軽に食べることができる点だ。3時間半前に炭水化物を最も消化しやすい状況で摂取する。試合直前の食事のクオリティもピッチ上でのパフォーマンスに違いを与えているのかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160717-00010000-theanswer-socc&p=2

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    ◇明治安田生命J1第2S第4節 広島2―2横浜(2016年7月17日 Eスタ)

     明治安田生命J1リーグ第2ステージは17日、各地で第4節の9試合が行われ、リオデジャネイロ五輪代表で、英プレミアリーグの強豪アーセナルへ完全移籍するFW浅野拓磨(21)が広島でのラストマッチとなる横浜戦に先発フル出場。自身はノーゴールに終わり、チームも2―2で引き分けに終わったが、試合後に行われた壮行セレモニーでは涙ながらに五輪とプレミアでの活躍を誓った。

     アーセナル移籍が発表された直後の鹿島戦(9日)では2ゴールしたものの、チームは4失点で大敗。13日の柏戦は3―3で引き分け、「最後は必ず勝って終わりたい」とJリーグラストマッチとなる横浜戦に気合を入れていた。

     だが、チームは前半31分に先制を許すと、浅野は後半12分に得意のスピードを生かしたドリブルから右足でシュートを放つも相手GKにキャッチされてゴールならず。そのまま試合は終盤を迎え、じりじりとした展開が続いた。浅野を勝利で送り出したい広島は後半36分、MFミキッチ(36)の右クロスをFW皆川佑介(24)が頭で決めて追いつき、同38分にはミキッチの右クロスのこぼれ球をFW佐藤寿人(34)が左足で押し込んで土壇場で逆転。佐藤はゴール後、浅野に抱きついて喜びを分かち合った。

     しかし、それもつかの間だった。後半43分に追いつかれ、4分が掲示されたロスタイムもゴールはならずに結局、試合は2―2でドロー。浅野のアーセナル移籍が発表されてからの3試合で1勝もできず2分け1敗という悔しい結果に終わった。

     試合後に行われた壮行セレモニーではスピーチ前に目頭を押さえるシーンもあったが、いざ始まると「今まで通り、目の前のことに100%で頑張りたいと思います」と堂々スピーチ。「また、この紫のユニホームを着てプレーすることを楽しみの1つにして頑張りたいと思います」と将来の広島復帰も約束した。家族からの花束贈呈ではこらえきれず、号泣。その後、背番号と同じ10回、チームメートの手で宙に舞うと、笑顔と涙が交錯した。

     アーセナル合流前には、24歳以上のオーバーエージ(OA)枠で選出されたDF塩谷司(27)とともにリオでの大舞台が待つ。この涙を歓喜の涙に変えるのが、浅野の次なる仕事だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000170-spnannex-socc

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    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑の復帰が近づいているようだ。16日にイタリアの『カルチョメルカート.com』が伝えている。

    本田は、5月29日に日本代表で行っていたトレーニング中に左ひざを負傷。
    ミランのプレシーズンが始まった今でも未だにその怪我は癒えてはおらず、別メニューで個人トレーニングを行っている。

    そのために、本田は現地時間16日に行われたボルドーとの今季初のプレシーズンマッチへの召集メンバーからも外された。

    しかしそれは、噂されている退団が迫っているからではなく、
    本田がミラネッロ(ミランの練習場)に残ってできるだけ早く怪我から回復するためのトレーニングを続けるためのようだ。

    ミランと今季に就任した指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、7月22日から始まるアメリカツアーに連れて行くために本田の回復を待っている。
    その怪我の状態について、本田自身もチームへの復帰が近づいていることをインスタグラムで報告した。

    「先月に日本代表のトレーニング中に怪我をした足の状態はもうだいぶ良くなった。後もう少しでチームに合流できるはずだ」

    その本田は、ミランと今季で契約が切れることで今夏の退団も噂されている。
    だからこそ、早く復帰して新指揮官を説得させるためのプレーを披露したいはずだ。

    フットボールチャンネル 2016年07月17日(Sun)12時31分配信
    http://www.footballchannel.jp/2016/07/17/post164201/

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    ACミランのFW本田がコンディション不良のためフランス遠征に不参加となった。

    16日にボルドーと練習試合が行われるが、クラブ関係者によれば6月のキリン杯で痛めた左膝裏の違和感が続いているためという。
    またクラブ側は中国企業へ売却に動いているが、交渉は停滞して選手補強も止まっている状態。
    トゥットスポルト紙では「ベルルスコーニ名誉会長が新経営陣にさまざまな条件を突きつけているため、
    中国人投資家が嫌気を覚えているもよう」と報じている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/07/16/kiji/K20160716012974040.html 
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    Football ZONE web 7月15日 23時25分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160715-00010019-soccermzw-socc

    ◆今季初の対外試合に「コンディションの問題」で招集されず

     去就問題が浮上しているACミランの日本代表FW本田圭佑が、16日に行われる今季初の対外試合の敵地ボルドー戦でのメンバーから外れた。

     本田は昨季1得点3アシストに終わり、「クビにされても仕方がない」と自ら認めるほどの不振ぶりだった。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ新監督の就任後も去就問題が浮上しており、本田のメンバー外は放出の前兆と見る向きもイタリアメディアには存在していた。

    だが、本田同様に去就問題の浮上しているブラジル代表FWルイス・アドリアーノ、元フランス代表FWジェレミー・メネズ、元U-21フランス代表FWエムベイェ・ニアングは遠征メンバーに入っている。

     ミランの広報担当は、本田の欠場について「コンディションの問題」と説明しているが、地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は本田の移籍確率を70%と予想。フランスの強豪との一戦でのメンバー外によって、イタリアでの移籍報道は過熱するかもしれない。

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    かつて本田圭佑も所属していたCSKAモスクワからFWアーメド・ムサを獲得したレスター・シティは、
    チャンピオンズリーグもある新シーズンに向けて念願のアタッカーを獲得することができた。問題はムサをどこで使うかだろう。

    米『ESPN』はムサの獲得がマンチェスター・ユナイテッドに移籍したズラタン・イブラヒモビッチ、ヘンリク・ムヒタリアン、
    リヴァプールに移籍したサディオ・マネと同じく今夏の印象的な移籍劇の1つだと伝えており、ムサがレスターの攻撃力を高める存在になると期待している。

    ムサはスピードがあり、レスターの堅守速攻スタイルにも適応できるだろう。
    サイドハーフでもプレイすることが可能で、同メディアは左サイドのマルク・オルブライトンに代わってムサが入ると予想している。

    しかし、その一方でムサをジェイミー・バーディと2トップで組ませる方が良いと主張している。
    バーディの相棒を務めてきたのは日本代表FW岡崎慎司で、岡崎は献身性を武器にポジションを守り続けてきた。

    同メディアも岡崎の献身性は称賛に値すると認めているものの、昨季リーグ戦5得点に終わった点を気にしている。

    ムサはロシアでプレイしていたために比較することは難しいが、昨季は13得点を記録している。
    得点力、突破力の部分に限ればムサの方が岡崎より優れているだろう。

    昨季の岡崎は得点数に関係なく素晴らしい働きをしたと称賛されたが、ムサとバーディで組ませた方が良いのだろうか。

    http://www.theworldmagazine.jp/20160715/01world/england/75236


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    来季の軸は香川に?

    主力の大量流出が続いたドイツの名門ドルトムントにおいて、日本代表MF香川真司の存在価値は日に日に高まっている。

    2014年にマンチェスター・ユナイテッドから復帰した香川にかかる期待は、昨季を遥かに超えると言っていいだろう。チームの攻撃陣を牽引していたヘンリク・ムヒタリヤンはイングランドへ去り、イルカイ・ギュンドアン、そしてマッツ・フンメルスも新天地へ旅立った今、27歳のサムライは多くを担う必要がある。独『SPOX.com』は新シーズンにおける香川真司の役割について、次のように綴っている。

    「復帰して3シーズン目を迎え、トゥヘルの下では2年目となる香川は、人間としてひと回り成熟できるかが鍵になる。彼にとって、親友のギュンドアンが退団したことはポジティブに作用するかもしれない。かつて同じアパートで生活していた2人だが、ギュンドアンは香川にクレームを入れたこともある。その理由は香川の風呂の時間が長過ぎるからだ。ドルトムントTVでそのように語るギュンドアンの横で、日本のチームメイトはまるで子供のように笑っていた。常に少年のようだった香川も来季の終わりには28歳を迎え、日本の2部リーグからやってきたかつてのヤングスターはドルトムントで最も経験豊富な選手の1人になろうとしている」

    「主力選手が次々と退団していく中で、トゥヘルは新しいリーダーを探している。そして香川こそが今後の軸とならなければならないだろう。昨季公式戦46試合で25ゴールを演出した香川。『新たな役割を見出さなければならない』と語ったトゥヘルの言葉が、香川に向けられたものだということを本人は感じる必要がある」

    日本のエースに対して高い期待感を示した同メディア。ギュンドアンとの無邪気なエピソードに笑みを浮かべていた香川は来季、ドイツ屈指の名門で大きな役割を担うことになりそうだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00010019-theworld-socc

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    プレシーズンマッチ(親善試合)が14日に行われ、日本代表MF香川真司のドルトムントとFW宮市亮のザンクト・パウリが対戦。両選手とも先発メンバーに名を連ねた。

     ドルトムントは香川のほか、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンや新加入のドイツ人MFセバスティアン・ローデらが先発出場。スコアは早々に動いた。開始3分にオーバメヤンが縦パスに反応、相手DFとの競り合いを制してペナルティーエリアに入ると、飛び出してきたGKの頭上を越えるシュートで先制点を決めた。さらに18分にはPKで追加点。オーバメヤンの2ゴールで、前半は2-0で終了した。

     香川と宮市はともに前半のみのプレーでベンチへと退いた。後半はザンクト・パウリが反撃し、ニコ・エンペンの2ゴールで同点に追いつく。しかし終了間際の88分、ドルトムントはオーレル・マンガラが勝ち越しゴールを挙げた。新加入の18歳が角度のないところから左足シュートを決めて勝利へと導いた。

     ドルトムントは現在、キッツビュール・アルプスでミニキャンプを実施中。16日には1860ミュンヘンと親善試合を行う予定となっている。

    【スコア】
    ドルトムント 3-2 ザンクト・パウリ

    【得点者】
    1-0 3分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-0 18分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-1 60分 ニコ・エンペン(ザンクト・パウリ)
    2-2 78分 ニコ・エンペン(ザンクト・パウリ)
    3-2 88分 オーレル・マンガラ(ドルトムント)

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00468414-soccerk-socc

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