日本代表

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    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、アジアのファンとより密接で親密な関係を築くべく、アジア各国でオンラインショップを展開しているEZ Shopと提携。中国のWeChatや日本のLINEでも公式アカウントを立ち上げることになった。クラブ公式HPの日本語版が伝えた。

     オーストラリア、ニュージーランド、中国、マカオ、台湾、韓国、日本、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ブルネイ、パプアニューギニア、フィリピン、ベトナム、カンボジア、ラオスといった各国のドルトムントファンは、中国語、日本語、韓国語、英語の4カ国語対応のオンラインショップを利用できるようになる。

     香川もこのニュースを喜び、「自分の祖国である日本を始め、アジア各国で何百万人ものファンがドルトムントをサポートしてくれているのは知っていますし、とても誇らしく思っています。そうしたファンがドルトムントのユニフォームやグッズを簡単に購入できるようになり、それぞれの思いを表現できるようになるのは本当に素晴らしいですね」と語った。

     ドルトムントはインターナショナル・チャンピオンズ・カップ 2016に出場するため、21日から中国ツアーを開始。22日に上海でマンチェスター・U(イングランド)と、28日に深センでマンチェスター・C(イングランド)とそれぞれ対戦する。なお、試合に先駆けて2016-17シーズンの新ユニフォームの販売が開始されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-00469747-soccerk-socc

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    ミラン本田は「情熱を持っていない」 伊紙が“左利きのファンタジア”としてスペイン人MF絶賛

    モンテッラ新監督の元、印象的な活躍を披露したスソ【写真:Getty Images】

    ・ボルドー戦2得点で評価急上昇のスソ モンテッラ監督も移籍凍結を指示

     ACミランの元U-21スペイン代表MFスソは、今季初の対外試合となる仏強豪ボルドー戦で2得点を決める活躍を見せ2-1の勝利に貢献した。昨季は出番がなく、期限付き移籍先のジェノアで開花、6得点と爆発したレフティーを、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は信頼。フロントに「放出してはならない」と移籍凍結を命じたという。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が、「スソとベルトラッチ、モンテッラ監督へメッセージ」と報じている。

    【写真記事】英メディア選定「FKキッカー世界トップ5」 中村俊輔もランクイン

     スソは15年1月にリバプールから加入した。卓越したテクニックと破壊力抜群の左足を誇るものの、ミランでは同じ左利きの日本代表MF本田圭佑の後塵を拝し、レギュラーの座を手にすることができなかった。だが、1月にジェノアに移籍すると、その才能を遺憾なく発揮する。

     先発15試合で6得点2アシスト。そのゴールの大半がゴラッソと呼ぶべき豪快なシュートだった。それでも今季もミランの放出要員という立ち位置だったが、ボルドー戦でスソは2ゴールの活躍を見せ、モンテッラ監督の信頼をあっさりと勝ち取った。記事では、次のように評されている

    「ジェノアからミランに戻ったスソはボルドー戦で2ゴールを決め、ミランでの信頼を獲得した。モンテッラ監督は、放出してはならないと要求した。すべてのチームに、特にジェノアだが、監督は放出不可能と指定した。他の選手を探すように要求している。今週の初めには放出されそうだったスソは、今やミランの将来をかける選手となった」

     スソに対しては、スペイン1部のベティス、ジェノアなどが獲得を申し出ており、ミランから再び放出される可能性があったが、この日の躍動によって立場を一変させたようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010001-soccermzw-socc

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    英紙が異例の特集「アサノが号泣」 横浜FMとの最終戦でアシスト締め

     サンフレッチェ広島の日本代表FW浅野拓磨は、17日のJ1セカンドステージ第4節横浜F・マリノス戦(2-2)でラストゲームを戦い、試合後の惜別セレモニーでは大粒の涙を流した。そして、その号泣ぶりが早くもイングランドメディアで特集されている。

     英紙「メトロ」は、「アーセナルに新加入のタクマ・アサノがサンフレッチェ広島の最後の出場で号泣」との見出しで特集している。

     記事では「北ロンドンへの移籍のために準備するアサノは、大観衆の前で涙をこらえるのに必死だった。別れのセレモニーは非常にエモーショナルなものとなった。アーセナルファンは、ベンゲル監督が原石を発見したことを祈っている」とレポートされている。

     横浜FM戦で浅野は得点こそ奪えなかったものの、FW佐藤寿人のゴールを演出するなどエディオンスタジアム広島に駆けつけた2万5845人に自らの勇姿を刻んだ。
    家族から花束を受け取ると号泣

     そして試合後のセレモニーでは、「広島に来て高校卒業とともにサッカー選手となり3年半が経ちましたが、この広島でいろいろな経験をさせていただきました。決して楽しい経験ばかりではなく、苦しい、悔しいことが多かったですが、支えてくれたのはファン・サポーター、関わってくれたすべての皆さん、チームメイト、スタッフ、何よりも家族が支えてくれました」とクラブへの感謝を語り、両親と妹から花束を受け取ると涙腺が崩壊した。

     フランス代表FWオリビエ・ジルーらアーセナルの前線には、各国代表クラスが並ぶ。国際経験の少ない浅野はレンタルに出される可能性が高く、将来性を買われた補強とも言われている。しかし、浅野はセレモニーで「新しい地での挑戦はより厳しい環境になってくると思いますが、目の前のことに対して100%の力で頑張りたいと思います」と涙ながらに語った。

     6月のキリン杯ボスニア・ヘルツェゴビナ戦では、決定機に消極的な横パスを選択。試合後には悔しさから涙を流した。“号泣ストライカー”ぶりが早速英国で報じられた浅野は、ガナーズのニュースターへの階段を一歩上がったと言えるのかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160718-00010015-soccermzw-socc

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    ドルトムントが中国遠征に出発する20日までに、バイエルンのドイツ代表MFマリオ・ゲッツェとヴォルフスブルクの同FWアンドレ・シュールレの、
    衝撃のダブル補強を完了させる可能性が高まっている。ドイツ地元紙「ビルト」が報じている。

    ドイツ代表DFマッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン)、同MFイルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ)、
    そしてアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアン(マンチェスター・ユナイテッド)という昨季までの屋台骨を引き抜かれたドルトムントが、移籍市場で一気に逆襲に転じた。

    すでにレンヌから昨季のフランス1部新人王のFWウスマン・デンベレ、バルセロナからスペイン代表DFマルク・バルトラら若き逸材6人を獲得しているが、
    そこに二人のドイツ代表アタッカーの名前が加わるようだ。

    「マリオ・ゲッツェはドルトムントに戻ってくる。そして、とても早く実現する可能性がある。
    シュールレ、ゲッツェという目覚ましい補強を、ドルトムントは水曜日(20日)までに完了することを求めている」と記事では報じられている。

    欧州選手権でドイツ代表として戦った2人は、いずれも移籍金の交渉をクラブ間で進めている。
    トーマス・トゥヘル監督が直接電話で加入を呼びかけたマインツ時代の愛弟子シュールレの移籍金は3300万ユーロ(約38億円)、

    2013年にドルトムントから宿敵バイエルンに“裏切りの移籍”を果たした天才ゲッツェの移籍金は2800万ユーロ(約32億円)程度と、地元メディアでは分析されている。

    ◆弱体化危機から一転、魅惑の攻撃陣へ

    ドルトムントは21日から中国に出発。プレシーズンマッチのインターナショナル・チャンピオンズ・カップに参戦し、22日にマンチェスター・ユナイテッドと上海で、
    28日にマンチェスター・シティと深センで対決する。トゥヘル監督は中国遠征までに、二人の実力者を陣容に加えたいと考えているようだ。

    一方、ブンデスリーガ公式サイトで今季トップ下のスタメンを務めると予想されていた香川にとっては、一気にポジション争いが激化することになる。
    ムヒタリアンが抜ける代わりに、デンベレに加え、指揮官の愛弟子シュールレとドイツ最高の才能と呼ばれたゲッツェも加わることになる。

    そけい部の故障でリハビリ中のドイツ代表FWマルコ・ロイスも、8月27日のマインツとのリーグ開幕戦には間に合う予定。
    弱体化が懸念されたドルトムントだが、2列目の選手層が一気に厚くなった。

    激化する中盤のポジション争いで香川の定位置はトップ下か、昨季前半戦に新境地を開拓したインサイドハーフか、
    それともベンチを温めることになるのか。日本代表アタッカーにとって、試練のシーズンとなるのかもしれない。

    フットボールゾーン 2016.07.18 (Mon)
    http://www.football-zone.net/archives/36944/2

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    オランダ1部デンハーグのFWハーフナー・マイク(29)は腰の負傷のため、2部アイントホーヘンとの練習試合を欠場した。

     試合は1-0で勝利。ハーフナーは「腰を痛めて3日休んだ。まあ、全然大丈夫です」と軽傷であることを明かした。自身の去就については

    「移籍期間はまだ開いている。どうなるかわからない。(残留するかは)最後までわからないですね」と、移籍の可能性を示唆した。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000069-nksports-socc

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    香川ドルト2部に黒星「失点に怒りを覚える」監督
    日刊スポーツ 7月18日(月)10時32分配信

     日本代表MF香川真司(27)の所属するドルトムントが16日、ドイツ2部1860ミュンヘンと練習試合を行った。

     トップ下で先発した香川は、コンディションが上がらない他の選手に比べて軽快な動きを披露。だが2部クラブはリーグ開幕が3週間早いために仕上がっており、前半36分に失点すると、そのまま0-1で敗れた。トゥヘル監督は「すべてが悪かったわけではない」としながらも「今日の失点も防げる失点だった。それについては怒りを覚えている」と話した。(鈴木智貴通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160718-00000066-nksports-socc

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    ハリルJ専属シェフ、西氏が語る決戦前の食事

     絶対に負けられない試合当日、フィールドに立つ選手はどのタイミングで、何を食べれば最高のパフォーマンスを出すことができるのだろうか。

    【写真】リオ五輪での活躍に期待、各種目の日本人美人アスリート

     試合前にしっかりとエネルギーを摂取しておかなければ、ピッチ上で十分なパフォーマンスは出せない。だが、食べたものを胃の中で消化しきれなければ、お腹に重さを残しながらのプレーを強いられることになる。サッカー日本代表の海外遠征時に専属シェフとして帯同する西芳照さんに、試合直前の理想の食事について、話を聞いてみた。

    「試合当日はキックオフ3時間半前、移動する前のホテルで軽食を摂るようにしています。エネルギー源である炭水化物を摂りやすい、おにぎり、麺類、サンドウィッチの3種類です。おにぎりに関しては1つ100グラムで、3種類を出します。そのうち2つを食べる選手が多いです」

    西さんはこう語る。

     JFAナショナルトレーニングセンターJヴィレッジの総料理長をかつて務め、現在は福島県広野町のレストラン「アルパインローズ」「クッチーナ」でシェフを務めている。2011年3月に発生した東日本大震災を受けて福島第一原発での対応に当たる作業員に対して、「温かい食事を提供したい」という思いから、被災地となった生まれ故郷に留まり続け、腕を振るっている。
    栄養吸収と消化のバランスを考え、キックオフから逆算

     西さんは「日本代表専属シェフ」としての肩書きでも有名だ。06年にワールドカップ・ドイツ大会に臨んだジーコジャパン以来、イビチャ・オシム氏、岡田武史氏、アルベルト・ザッケローニ氏、ハビエル・アギーレ氏、そしてヴァイッド・ハリルホジッチ監督と6つの政権にわたって日本代表戦士の胃袋を満たしてきた。

     試合前の栄養吸収と消化のバランスを考えると、キックオフから逆算して3時間半前の食事がベストなタイミングだという。

     サムライブルーのシェフが戦いに向かう選手に提案するのは、まずおにぎり。中の具はおかかなど、3種類だという。お米は脂質が少ないため、体内での消化が非常にいい。なおかつ炊くことで水分もたっぷりと含まれる。栄養素の高い食材を詰め込むことができるため、試合直前にはもってこいの食材だという。

     続いては麺類だ。日本代表のナンバー10を背負うドルトムントMF香川真司はうどんが大好物であることを公言しているが、西さんは香川以外の選手の間でも人気メニューになっていると語る。

    「うどんとパスタの麺類も用意しますね。具体的に一人前の量でいうと、うどんだと200グラムになります。試合までの3時間半で消化のことを考えた際は、“しっかりと茹でた”状態で提供するようにしています」


    サンドウィッチの具材は…

     歯ごたえを求めた固めのうどんでは消化しにくく、胃に負担もかかるために、あえて柔らかい状態で提供しているそうだ。うどんの種類については「ツルツルとしたのど越しの『稲庭うどん』がいいか、コシのある『讃岐うどん』がいいかという話も出ました」と語るが、様々な意見を集約し、現在は讃岐うどんを提供する機会が多いという。

     また、おにぎりや麺類だけでなくパンを好む選手もいるために、このニーズにも対応している。

    「サンドウィッチも出すようにしています。その際、サンドウィッチの具材は高タンパク低カロリーであるチキンの胸肉を使います。サンドウィッチならひと切れで頬張れるから、食べやすさは抜群です」

     定番の3品に共通するのは、気軽に食べることができる点だ。3時間半前に炭水化物を最も消化しやすい状況で摂取する。試合直前の食事のクオリティもピッチ上でのパフォーマンスに違いを与えているのかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160717-00010000-theanswer-socc&p=2

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    ◇明治安田生命J1第2S第4節 広島2―2横浜(2016年7月17日 Eスタ)

     明治安田生命J1リーグ第2ステージは17日、各地で第4節の9試合が行われ、リオデジャネイロ五輪代表で、英プレミアリーグの強豪アーセナルへ完全移籍するFW浅野拓磨(21)が広島でのラストマッチとなる横浜戦に先発フル出場。自身はノーゴールに終わり、チームも2―2で引き分けに終わったが、試合後に行われた壮行セレモニーでは涙ながらに五輪とプレミアでの活躍を誓った。

     アーセナル移籍が発表された直後の鹿島戦(9日)では2ゴールしたものの、チームは4失点で大敗。13日の柏戦は3―3で引き分け、「最後は必ず勝って終わりたい」とJリーグラストマッチとなる横浜戦に気合を入れていた。

     だが、チームは前半31分に先制を許すと、浅野は後半12分に得意のスピードを生かしたドリブルから右足でシュートを放つも相手GKにキャッチされてゴールならず。そのまま試合は終盤を迎え、じりじりとした展開が続いた。浅野を勝利で送り出したい広島は後半36分、MFミキッチ(36)の右クロスをFW皆川佑介(24)が頭で決めて追いつき、同38分にはミキッチの右クロスのこぼれ球をFW佐藤寿人(34)が左足で押し込んで土壇場で逆転。佐藤はゴール後、浅野に抱きついて喜びを分かち合った。

     しかし、それもつかの間だった。後半43分に追いつかれ、4分が掲示されたロスタイムもゴールはならずに結局、試合は2―2でドロー。浅野のアーセナル移籍が発表されてからの3試合で1勝もできず2分け1敗という悔しい結果に終わった。

     試合後に行われた壮行セレモニーではスピーチ前に目頭を押さえるシーンもあったが、いざ始まると「今まで通り、目の前のことに100%で頑張りたいと思います」と堂々スピーチ。「また、この紫のユニホームを着てプレーすることを楽しみの1つにして頑張りたいと思います」と将来の広島復帰も約束した。家族からの花束贈呈ではこらえきれず、号泣。その後、背番号と同じ10回、チームメートの手で宙に舞うと、笑顔と涙が交錯した。

     アーセナル合流前には、24歳以上のオーバーエージ(OA)枠で選出されたDF塩谷司(27)とともにリオでの大舞台が待つ。この涙を歓喜の涙に変えるのが、浅野の次なる仕事だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000170-spnannex-socc

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    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑の復帰が近づいているようだ。16日にイタリアの『カルチョメルカート.com』が伝えている。

    本田は、5月29日に日本代表で行っていたトレーニング中に左ひざを負傷。
    ミランのプレシーズンが始まった今でも未だにその怪我は癒えてはおらず、別メニューで個人トレーニングを行っている。

    そのために、本田は現地時間16日に行われたボルドーとの今季初のプレシーズンマッチへの召集メンバーからも外された。

    しかしそれは、噂されている退団が迫っているからではなく、
    本田がミラネッロ(ミランの練習場)に残ってできるだけ早く怪我から回復するためのトレーニングを続けるためのようだ。

    ミランと今季に就任した指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、7月22日から始まるアメリカツアーに連れて行くために本田の回復を待っている。
    その怪我の状態について、本田自身もチームへの復帰が近づいていることをインスタグラムで報告した。

    「先月に日本代表のトレーニング中に怪我をした足の状態はもうだいぶ良くなった。後もう少しでチームに合流できるはずだ」

    その本田は、ミランと今季で契約が切れることで今夏の退団も噂されている。
    だからこそ、早く復帰して新指揮官を説得させるためのプレーを披露したいはずだ。

    フットボールチャンネル 2016年07月17日(Sun)12時31分配信
    http://www.footballchannel.jp/2016/07/17/post164201/

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    ACミランのFW本田がコンディション不良のためフランス遠征に不参加となった。

    16日にボルドーと練習試合が行われるが、クラブ関係者によれば6月のキリン杯で痛めた左膝裏の違和感が続いているためという。
    またクラブ側は中国企業へ売却に動いているが、交渉は停滞して選手補強も止まっている状態。
    トゥットスポルト紙では「ベルルスコーニ名誉会長が新経営陣にさまざまな条件を突きつけているため、
    中国人投資家が嫌気を覚えているもよう」と報じている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/07/16/kiji/K20160716012974040.html 
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