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    サッスオーロに4-3と大逆転勝利も、本田は2試合連続でベンチを温める

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、2日の本拠地サッスオーロ戦でセリエA開幕7試合連続の先発落ちという屈辱を味わっている。
    この日ミランは後半11分の時点で1-3とリードされていたが、その後同24分からの8分間で3得点と怒涛のゴールラッシュを見せて4-3と逆転勝利。
    だがスタジアムが歓喜に包まれるなか、本田は前節のフィオレンティーナ戦に続いて出番なしに終わった。
    そして今季の出場時間わずか19分という厳しい現実に直面する背番号10は試合後、突如としてミランサポーターに対する苦言を呈した。

    ミランは前半9分にMFボナベントゥーラの強烈なミドルシュートで幸先良く先制したが、すぐに1点を返され、後半9、11分と連続ゴールを許して2点のビハインドを負った。
    だが、そこからミランはチームとしての反発力を示し、鮮やかな3連続ゴールで逆転するドラマチックな展開となった。
    試合後、サンシーロのミックスゾーンで今季初めて足を止めた本田は、日本のメディアから「厳しい状況が続いていますが?」と質問を受けた。

    この日はヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が今季の定番としていた4-3-3から、トップ下を置く4-3-1-2にシステムを変更。
    「自分の家」と本田が語る“トップ下”が復活を果たしたものの、その位置にはこれまで右ウイングのポジション争いで後塵を拝し、不動のレギュラーとして活躍するFWスソが入った。
    わりの見えない厳しい状況に、本田の苦悩は深まる一方だった。

    「それ、なんの話ですか? 個人の話ですか? チームの話をしてもらえますか?」
    と語り、ミランでベンチ要員となっている自らの状況については話そうとしなかった。

    「負けている時に温かくするのは悪なのか」
    「結果が本当に、今日の1試合は大きくて、ミランにとっては内容はどうであれ、すごく意味のある、一歩前進する、
    もしかしたら、今シーズンはすごくいい結果が出るのではないかというような、意味のある結果だったんじゃないかなと思います。これが、まずひとつ」

    大逆転勝利を果たしたチームについて語った後、本田はミランサポーターに対して苦言を呈した。

    「もう一つ話したいのは、1-3になった場面。1-3になった場面でサポーターは、(選手たちを)サポートできないのかなというのが印象的でしたね。
    やはりブーイングを浴びせてしまうし、これはすごくイタリアにとって、(チームが)負けている時に、逆に温かくすることは悪なのか? それが僕には一つ理解できない。最終的にはまた家族みたいに戻るでしょ? 

    この30~40分で、そんなことになって、それを僕が否定するっていう意味ではなくて、それがイタリアの文化にとって、
    『イタリアというのはこういうものなんだよ』っていうことなのであれば、少数派のイタリア人が、僕に賛同する少数派のイタリア人が声を上げて打破して、
    新しいイタリアのサッカー文化を作るべきなんじゃないかなっていう風に、僕は今日話したかった。ちょっとありえないですね。1-3であんなに、モントリーボにあれだけブーイングして」

    ミラン守備陣が崩壊し、あっさりと3失点を許した後、本拠地のサポーターは激怒した。3失点目を喫した直後の後半14分に、
    MFリッカルド・モントリーボがMFマヌエル・ロカテッリと交代した際、主将は激しいブーイングを浴びせられながらベンチに下がった。

    これに発奮したのか、チームはそこから大逆転劇を演じてみせたが、本田は劣勢時に巻き起こったブーイングが理解できないと主張していた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161003-00010004-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月3日(月)9時41分配信

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    イングランド代表の次期監督候補に挙がっているアーセナルのアーセン・ベンゲル監督(66)が、代表監督のポストへ興味を示した。

     英BBC放送が速報で伝えたもので、30日に開かれたアーセナルの定例会見で代表監督に興味があるかと問われ、「いつの日か、自分の身がフリーなら。なぜそうしない?」と話した。フランス人のベンゲル監督とアーセナルの契約は来夏まで。報道によれば、アーセナルの首脳陣は同監督との契約更新を希望している。イングランド代表は英紙による“おとり取材”をきっかけにアラダイス監督が辞任し、後任選びが注目を集めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000121-spnannex-socc

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    ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第2節が29日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツは、敵地でカバラ(アゼルバイジャン)と対戦し、3-2と逆転勝利を収めて同大会初白星を挙げた。

     UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HPである『UEFA.com』は、同試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に先制点をマークした武藤を選出した。

     カバラ戦に先発出場した武藤は41分、エリア左手前でパスを受けると、トラップで持ち出して左足を振り抜いた。グラウンダーのシュートがゴール右隅を捉え、チームに先制点をもたらした。これが武藤にとってEL初ゴールとなったが、右ひざを痛めて84分に交代し、ベンチに退いている。

     武藤は10月2日のブンデスリーガ第6節ヴォルフスブルク戦の後、2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選に臨むために日本代表に合流する予定となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00498955-soccerk-socc

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    公式戦3連敗を喫した後、マンチェスター・ユナイテッドの周辺はとても騒がしかった。「マン・ユナイテッドの危機」、「ウェイン・ルーニーの機能不全」といった記事やコメントが紙面を飾ったのだ。特に新監督のジョゼ・モウリーニョにとっては、さぞうっぷんの溜まった長い長い1週間だったことだろう。

    先週末、レスター・シティに勝利したことでようやく落ち着きを取り戻したようだが、このポルトガル指揮官が「フットボールのアインシュタイン(天才)」と皮肉る英国メディアとの戦いが終息を迎えるとはとても思えない。

    ■ルーニーが外れてボグバが躍動

    レスター戦で最も注目を集めた出来事が、ルーニーがベンチに下がったことであることに疑いの余地はない。なぜなら、ピッチ上で多くの変化が起こったのだから。ユナイテッドは、パフォーマンスを落としたキャプテンが足を引っ張らなかった場合、どのようなプレーが可能なのか、見せつけた。

    ポール・ポグバはこれまでと打って変わったプレーを披露したうちの一人だ。ユナイテッドでの初ゴールを記録したのはもちろんのこと、搭載するエネルギーの大きさと推進力の強さ、そして途切れることのない集中力を示した。ユナイテッドが大きなリードを持ってハーフタイムを迎えられたのにも納得がいく。

    試合開始直後こそ少し動きが重かった印象だが、徐々にプレーのテンポを上げて前線の4人の動きを活性化させることに成功した。彼の巧妙なスルーパスをジェシー・リンガードがはたき、ボールを受けたフアン・マタがリードを広げる得点を決めた。

    ポグバは優れた足元の技術とボール奪取の能力を存分に発揮し、レスターの選手たちをピッチ中で追いやり、間延びさせた。ハーフタイムを迎える頃、フォクシーズはすでに息切れ状態だった。

    刺激的ですべてを凌駕するような攻撃こそ、今までルーニーによって妨げられていたユナイテッド本来の形と言えるだろう。

    ■拍手が送られたのは大量得点だけが理由ではない

    スタンドの怒りと失望は歓喜と声援に変わった。どうオブラードに包んだとしても、長らくユナイテッドをけん引してきたルーニーにとって悪い意味で大きな意味を持つ1日になった。

    キャプテンのベンチ降格に呼応するようにユナイテッドは躍動し始めた。オールド・トラッフォードへ詰めかけた観衆はもちろんのこと、本人にとっても序列が変わったことを認識せざるを得ない出来事だったはずだ。

    今回起きた一連の“ルーニー不要論”は、結果として動かない10番とマタのようなオフ・ザ・ボールの動きが活発な選手とで攻撃にどのような変化が起こるのかを示した。このスペイン人MFは頻繁に空いたスペースを見つけては顔を出し、相手DFを定位置からつり出し、ユナイテッドにチャンスを生み出し続けた。

    冬の時代を迎えた主将のためにあえてエクスキューズを出すならば、ユナイテッドが記録した4ゴールのうち、3つはセットプレーから生まれた産物だった、ということだろうか。流れの中から得点を生み出すことができると証明する必要性は、依然として残されている。

    しかし、精錬されたセットプレーだけがレスターを追い詰めたのではないことは、隣に座ったブロンドの髪をなびかせる美しい女性にうつつを抜かしてピッチから目を背けていた者でない限り、容易に判断できるはずだ。

    ハーフタイムを迎えてロッカーに戻るユナイテッドの選手たちにスタンディング・オベーションが起こったのは、ピッチ上で魅力的なフットボールが展開されていたからにほかならない。

    プライベートで植毛を始めた頃からだろうか。ルーニーから発せられる輝きは、年々減り続けている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000010-goal-socc

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    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)監督は29日、チームの今後の日程を「毒が盛られた贈り物」と評して嘆き、10月後半の過密日程について熟考している。

     ユナイテッドはこの日、本拠地オールド・トラフォード(Old Trafford)で行われたFCゾリャ・ルハンシク(FC Zorya Luhansk)戦に1-0で勝利し、今季のヨーロッパリーグ(UEFA Europa League 2016-17)で初白星を挙げた。

     ユナイテッドは10月20日にヨーロッパリーグのグループAで首位に立つフェネルバフチェ(Fenerbahce)をホームに迎え撃つが、その3日前の月曜日には宿敵のリバプール(Liverpool FC)と相まみえる。さらにフェネルバフチェ戦の後にはリーグ戦でチェルシー(Chelsea)の敵地に乗り込み、その後にはイングランド・フットボールリーグカップ(England Football League Cup 2016-17)のマンチェスター・シティ(Manchester City)戦も控えている。

     モウリーニョ監督は、「リバプールとは土曜や日曜に試合ができるはずが、われわれは月曜日に対戦する。こちらは最高の状態で試合を迎えられないかもしれない。なぜなら欧州大会に出場していないプレミアリーグの2強(リバプールとチェルシー)と対戦するのだから」と語った。

    「月曜日に試合を行うという毒が盛られた贈り物のようなものは、非常に厳しい状況を作り出す。とはいえ、決勝トーナメント進出に向けてトライしたい。トライはしていきたい」

    「まだ時間はほぼ1か月ある。フェネルバフチェ戦では、フェネルバフチェに勝てる可能性のあるチームを送り出せるようにしたい」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000014-jij_afp-socc

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    フランスサッカー連盟は29日、フランス代表メンバー23人を発表した。

     今回のメンバーには、FWアントワーヌ・グリエーズマン(アトレティコ・マドリー)やMFポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)らのほか、負傷で前回招集を見送ったGKウーゴ・ロリス(トッテナム)やMFキングスレー・コマン(バイエルン)ら再招集。また、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が獲得を希望したとされるビルバオのDFエメリク・ラポルトが初招集されている。

     今月6日の初戦でベラルーシ代表と引き分けに終わったフランスは、10月7日にホームでブルガリア代表、同10日に敵地でオランダ代表と対戦する。

     以下、フランス代表メンバー

    ▽GK
    アルフォンス・アレオラ(パリSG)
    ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    スティーブ・マンダンダ(クリスタル・パレス)

    ▽DF
    リュカ・ディーニュ(バルセロナ)
    ローラン・コシールニー(アーセナル)
    レイバン・クルザワ(パリSG)
    エメリク・ラポルト(ビルバオ)
    ジェレミー・マテュー(バルセロナ)
    バカリ・サニャ(マンチェスター・C)
    ジブリル・シディベ(モナコ)
    ラファエル・バラン(R・マドリー)

    ▽MF
    ヨアン・キャバイエ(クリスタル・パレス)
    エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    ブレズ・マトゥイディ(パリSG)
    ディミトリ・パイェ(ウエスト・ハム)
    ポール・ポグバ(マンチェスター・U)
    ムサ・シッソコ(トッテナム)

    ▽FW
    キングスレー・コマン(バイエルン)
    ナビル・フェキル(リヨン)
    ケビン・ガメイロ(A・マドリー)
    アンドレ・ピエール・ジニャック(ティグレス)
    アントワーヌ・グリエーズマン(A・マドリー)
    アントニー・マルシャル(マンチェスター・U)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-01631722-gekisaka-socc

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    日本サッカー協会が29日、ロシアW杯アジア最終予選のイラク戦(10月6日、埼玉スタジアム)、
    オーストラリア戦(同11日、メルボルン)に臨む日本代表メンバー26人を発表した。

    岡崎慎司(レスター)や香川真司(ドルトムント)ら日本代表の主力の多くが所属クラブで定位置を確保できていないことや、
    試合への準備時間の短さなど、構造的な問題を多く抱えている中、
    ハリルホジッチ監督は「言い訳をしていると書かないで下さい」と呼びかけた上で、代表チームの現状を訴えた。

    今月のアジア最終予選では日程の都合で清武弘嗣(セビージャ)、
    原口元気(ヘルタ)が試合2日前の合流になるなど、準備時間は不十分だった。

    また、そもそも合宿日程がタイトなため、集まってすぐに多くの項目の戦術練習を実施。
    ハリルホジッチ監督に言わせれば「45分間で9個のテーマを成し遂げた。やり過ぎたかなと思った」という状況だった。

    「ビデオミーティング中に寝ている選手もいた」と疲弊した選手がいる中で
    「しかし、私は戦術のトレーニングをしないといけない」という現状を説明したハリルホジッチ監督。

    報道陣から「就任前から状況は把握していたはず。
    言い訳ではないとおっしゃるが、言い訳にしか聞こえない」という質問を受けると、スイッチが入った。

    「その意見は尊重しますが、その意見を言う能力があなたにあるのか」と反論。
    「私は日本のプロジェクトに深く入り込んでいます。初日から、サインした時から100%プロジェクトに入り込んでいます。

    会長も信頼しています。大仁前会長も信頼しています。
    そして、彼らは何をすべきか把握してくれています」と協会側と信頼関係で結びついていることを強調した。

    報道陣に対しては「フットボールの知識を身につけてほしい。今の日本代表がどのような発展を遂げたか。

    特にオフェンス面ですね。毎試合、見られていれば分かると思うが、
    私が就任する前とした後で新しいところが見られたと思います」などと、まくしたてた。

    さらに、「(日本を)私の目的はもっともっと日本のフットボールを向上することですから、
    いつか世界の強豪国と対等に渡り合えるまでにしたいと思っています。

    (現状は)トレーニングをグラウンドでする時間がほとんど与えられていない。これは言い訳ではない」と反論。
    この質問について「皮肉な冗談かなと受け止めた」としつつ、

    「それを皆さんから言われても何か変わるのか。私は何をしなければならないか分かっています。
    A代表の発展を見てください。就任してからの統計、数字も明らかになっています」と自身の手法や成果に問題はないとした。

    日本協会の田嶋幸三会長は「現状を説明してくれたと認識しています。
    先ほども長い時間、話しました。どう戦って、このイラク戦をどう戦うか説明を受けています。
    現状の中でイラク戦に勝つための準備を十分していると認識しています」とハリルホジッチ監督の考えや発言に理解を示した。

    デイリースポーツ 9月29日(木)16時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000077-dal-socc

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    「私は泣きません、言い訳しません」 強気と弁解が入り混じった90分超の“ハリル節”
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160929-00010017-soccermzw-socc

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    GOAL 9月29日(木)11時53分配信

    失点を許したノイアー/ Getty Images

    バイエルン・ミュンヘンは28日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節でアトレティコ・マドリーと対戦し、0-1と敗れた。試合後、GKマヌエル・ノイアーが『スカイ』の取材に応えている。

    昨シーズンのCL準決勝でも相まみえた両チーム。アトレティコの前に決勝へ進むことができなかったバイエルンにとってリベンジマッチとなったが、敵地に乗り込んだ試合は昨シーズンと同じスコアでの敗戦となってしまった。ノイアーは試合について以下のように話している。

    「また敗れてここから帰るのはもちろん悔しい。チャンスを作れたと思うが、僕たちにはアトレティコが僕たちと対戦するときに見せるような手強さがなかった。僕らがゴールを決めていたら、彼らも前に出てこなければいけなくなっていたので、僕たちにとっても少し楽だったかもしれない」

    また、失点シーンでは腕を引っ込めたようにも見えたため、そのことに質問が及んだ。

    「腕を引っ込めた?もちろんボールを通すためではなく、ゴールポストから跳ね返った場合に備えるためだよ。シュートに届かないのは分かったので、より早く立ち上がれるために手を地面につけたのさ。そうしたらグリエズマンがセカンドボールを狙っていた場合、決定的になり得た0.1秒早く反応できたかもしれないからね」

    「ポストに当たるのかは予想できないが、自分がボールに手が届くか届かないかは分かる。ゴールの位置も把握しているし、非常に厳しいことは覚悟していた。ボールが跳ね戻る可能性も想定していた。なのでより早く立ち上がるために手を地面につけた。腕を伸ばしてたら、その後の状況に対応できなくなってしまうからね」

    GOAL

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000004-goal-socc

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    ボルシア・ドルトムントMFエムレ・モルは、レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドと実際に対戦できたことに非常に感激した様子だ。

    モルは、今夏デンマークのノアシェランからドルトムントに移籍。ほぼ無名だった18歳の獲得は周囲を驚かせた。だがドルトムント加入後はスピードとドリブルを武器に、思う存分自身の持ち味を発揮している。

    ドルトムントは27日のチャンピオンズリーグ・グループF第2節でマドリーと対戦した。モルは78分にDFラファエル・ゲレイロと交代で途中出場を果たしている。18歳MFは試合後、自身のソーシャルメディアを通じて以下のようなメッセージを発信した。

    「夢を見るのではない。夢の中に生きるんだ。クリスティアーノ、常に僕の大きなモチベーションになってくれて、ありがとう」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000010-goal-socc

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    元イングランド代表MFのデビッド・ベッカム氏(41)が、くまモンと対面した。29日、都内で行われたチャリティーイベントの「マリーナベイ・サンズ 熊本応援フットサルマッチ」に出席。応援に駆けつけた熊本県のPRキャラクター、くまモンと笑顔でハグすると、日本風のお辞儀であいさつした。

    約10年ぶりに来日したベッカム氏はU―16熊本代表の試合を観戦し、試合後は選手に直筆サイン入りの手紙、ボール、ユニホームなどプレゼント。「プレーのレベルの高さにビックリした。これからも頑張ってほしい」とメッセージを贈った。くまモンは「とてもスラ~っとしていてかっこ良かったモン。共演できてうれしかったモン」と世界的スターとの初対面に感激の様子だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000129-spnannex-socc

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