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    イベントに出席するため、日本に向けて出発していたデイヴィッド・ベッカム。

    28日午後8時頃、成田空港に到着した。

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    およそ14時間のフライトを経て、日本に到着したベッカム。便名は全日本空輸(ANA)のNH103便で、ニューヨークからの直行便である。

    白のシャツとブルーのパンツというベッカムらしいシンプルなファッションで現れた。

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    ヘッドフォンもファッショナブル!

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    リュックはこんな感じ。

    空港には多くのファンが駆けつけたようで、長時間のフライト後にもかかわらずファンサービスを行っていたようだ。

    ベッカムはシンガポールの高級ホテル「マリーナ・ベイ・サンズ」の親善大使を務めており、今回は日本で開催される”BEYOND EXPECTATIONS”というイベントに参加する。

    会場は渋谷であるが、詳細についてはシークレットとなっている。

    日本のビジネス界や芸能界を代表するオピニオンリーダーも招待されているようで、ひょっとしたら豪華な2ショット写真がSNSに投稿されるかもしれない。

    http://qoly.jp/media/31769f0b-2a8d-41bb-a583-a7d19b25f0db

    こちらはセレブ御用達のヘアースタイリスト、ケン・パヴェス氏。

    ベッカムの来日に際し一緒に日本へとやって来たようだ。

    http://qoly.jp/2016/09/29/david-beckham-at-narita-airport?part=2

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    指揮官は「彼はモデストをより活かす役割をしっかりと理解している」と絶賛

     ケルンの日本代表FW大迫勇也はリーグ戦2試合連続ゴールを決めるなど、ドイツ移籍3年目にして本領を発揮し、定位置を確保している。好調をキープする大迫は、現在J2のジェフユナイテッド千葉に所属するMF長澤和輝の退団がターニングポイントになったと明かした。ドイツ地元紙「エクスプレス」が報じている。

     大迫は25日にRBライプツィヒで2試合連続ゴールを決めた。地元紙は復活を遂げた大迫を再三取り上げており、注目度は日に日に高まっている。同紙は「大迫の爆発」と特集し、覚醒したストライカーを取り上げた。

     昨季の大迫はトップ下やサイド起用され、ゴールから離れた位置でのプレーが必然的に多くなり、目に見える結果は開幕戦のシュツットガルト戦で挙げた1点のみ。点取り屋としての資質を思うように発揮することはできなかった。

     だが、今季は状況が一変した。FWアンソニー・モデストとの2トップで起用されると、本人も「ついに中央でプレーできている」と手応えを掴んだ様子だ。ここまで公式戦6試合で4得点とハイペースでゴールを量産。ペーター・シュテーガー監督も「我々は彼を素晴らしい選手だと考えている。彼はモデストをより活かす役割をしっかりと理解している」と、大迫の得点力に加え、戦術理解度についても絶賛している。

    「選手達が歩み寄ってくれるようになった」

     大迫は復調の要因についてポジションの変更だけでなく、同僚だった長澤が15年12月に浦和へ移籍(期限付き移籍で千葉へ)したことが一つのキーポイントだったと明かした。

    「あの時(長澤退団)以来、他の選手達が僕に歩み寄ってくれるようになった。それから、明らかに僕はやりやすくなった」

     同じ言語でコミュニケーションがとり易いはずの長澤の移籍は、大迫に悪影響を及ぼすかに思われた。ところが、その心配は杞憂に終わったようだ。むしろ、周りの選手が以前よりも積極的に声を掛けてくれるようになったという。

     チームに溶け込み、本領発揮の兆しを見せている大迫は、この調子を維持することができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160928-00010017-soccermzw-socc

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    ■CLグループステージ第2節結果

    (28日開催)
    ▼グループA
    アーセナル(イングランド) 2-0 バーゼル(スイス)
    得点
    1-0 7分 セオ・ウォルコット(アーセナル)
    2-0 26分 セオ・ウォルコット(アーセナル)

    ルドゴレツ(ブルガリア) 1-3 パリ・サンジェルマン(フランス)
    得点
    1-0 16分 ナタナエル(ルドゴレツ)
    1-1 41分 ブレーズ・マテュイディ(パリ・サンジェルマン)
    1-2 56分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    1-3 60分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)

    ▼グループB
    ベジクタシュ(トルコ) 1-1 ディナモ・キエフ(ウクライナ)
    得点
    1-0 29分 リカルド・クアレスマ(ベジクタシュ)
    1-1 65分 ヴィクトル・ツィガンコフ(ディナモ・キエフ)

    ナポリ(イタリア) 4-2 ベンフィカ(ポルトガル)
    得点
    1-0 20分 マレク・ハムシク(ナポリ)
    2-0 51分 ドリース・メルテンス(ナポリ)
    3-0 54分 アルカディウシュ・ミリク(ナポリ)
    4-0 58分 ドリース・メルテンス(ナポリ)
    4-1 70分 ゴンサロ・グエデス(ベンフィカ)
    4-2 90+1分 エドゥアルド・サルビオ(ベンフィカ)

    ▼グループC
    ボルシアMG(ドイツ) 1-2 バルセロナ(スペイン)
    得点
    1-0 34分 トルガン・アザール(ボルシアMG)
    1-1 65分 アルダ・トゥラン(バルセロナ)
    1-2 74分 ジェラール・ピケ(バルセロナ)

    セルティック(スコットランド) 3-3 マンチェスター・C(イングランド)
    得点
    1-0 3分 ムサ・デンベレ(セルティック)
    1-1 11分 フェルナンジーニョ(マンチェスター・C)
    2-1 20分 OG(ラヒーム・スターリング)(マンチェスター・C)
    2-2 28分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
    3-2 47分 ムサ・デンベレ(セルティック)
    3-3 55分 ノリート(マンチェスター・C)

    ▼グループD
    ロストフ(ロシア) 2-2 PSV(オランダ)
    得点
    1-0 8分 ドミトリ・ポロズ(ロストフ)
    1-1 14分 ダヴィ・プレパー(PSV)
    2-1 37分 ドミトリ・ポロズ(ロストフ)
    2-2 45+2分 ルーク・デ・ヨング(PSV)

    アトレティコ・マドリード(スペイン) 1-0 バイエルン(ドイツ)
    得点
    1-0 35分 ヤニック・フェレイラ・カラスコ(アトレティコ・マドリード)  

    サッカーキング
    http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20160929/498339.html?cx_top=topix
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節が28日に各国で行われた。

    グループAではアーセナル(イングランド)がバーゼル(スイス)と対戦。イングランド代表FWセオ・ウォルコットが前半に2ゴールを挙げ、
    2-0と快勝して今大会初勝利を収めた。またパリ・サンジェルマン(フランス)は敵地でルドゴレツ(ブルガリア)を3-1と逆転で破っている。

    グループBでは、ナポリ(イタリア)がベンフィカ(ポルトガル)を相手にゴールラッシュ。
    4点を先行し、最終的には4-2で勝利を収めて2連勝を果たした。ベジクタシュ(トルコ)とディナモ・キエフ(ウクライナ)は両者譲らず、1-1の引き分けとなっている。

    グループCでは、バルセロナ(スペイン)が敵地でボルシアMG(ドイツ)を破って2連勝。
    ボルシアMGはホームでの公式戦で約8か月間無敗だったが、1-2と逆転負けを喫している。

    また、マンチェスター・C(イングランド代表)はセルティック(スコットランド)とアウェーで対戦し、3-3のドロー。
    3度同点に追い付いたものの勝ち越しには至らず、公式戦連勝は「10」でストップした。

    グループDでは今節屈指の注目カード、アトレティコ・マドリード(スペイン)とバイエルン(ドイツ)の一戦が行われた。
    昨シーズンの準決勝と同じ顔合わせとなった一戦は、ホームのアトレティコ・マドリードが1-0で勝利。
    グループステージ2連勝を果たした。ロストフ(ロシア)とPSV(オランダ)は打ち合いの末にドローに終わっている。

    27日の結果を含め、グループステージ2連勝を果たしたのは4クラブ。ナポリ(グループB)とバルセロナ(グループC)、
    アトレティコ・マドリード(グループD)、レスター(グループG)が勝ち点6を積み上げ、各組の首位に立っている。

    (27日開催)

    ▼グループE
    モナコ(フランス) 1-1 レヴァークーゼン(ドイツ)
    得点
    0-1 74分 ハビエル・エルナンデス(レヴァークーゼン)
    1-1 90+4分 カミル・グリク(モナコ)

    CSKAモスクワ(ロシア) 0-1 トッテナム(イングランド)
    得点
    0-1 71分 ソン・フンミン(トッテナム)

    ▼グループF
    ドルトムント(ドイツ) 2-2 レアル・マドリード(スペイン)
    得点
    0-1 17分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    1-1 43分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-2 68分 ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード)
    2-2 87分 アンドレ・シュールレ(ドルトムント)

    スポルティング(ポルトガル) 2-0 レギア・ワルシャワ(ポーランド)
    得点
    1-0 28分 ブライアン・ルイス(スポルティング)
    2-0 37分 バス・ドスト(スポルティング)

    ▼グループG
    コペンハーゲン(デンマーク) 4-0 クラブ・ブルージュ(ベルギー)
    得点
    1-0 53分 OG(ステファノ・デンスウィル)(コペンハーゲン)
    2-0 64分 トーマス・デレイニー(コペンハーゲン)
    3-0 69分 フェデリコ・サンタンデール(コペンハーゲン)
    4-0 90+2分 マティアス・ヨルゲンセン(コペンハーゲン)

    レスター(イングランド) 1-0 ポルト(ポルトガル)
    得点
    1-0 24分 イスラム・スリマニ(レスター)

    ▼グループH
    セビージャ(スペイン) 1-0 リヨン(フランス)
    得点
    1-0 53分 ウィサム・ベン・イェデル(セビージャ)

    ディナモ・ザグレブ(クロアチア) 0-4 ユヴェントス(イタリア)
    得点
    0-1 24分 ミラレム・ピアニッチ(ユヴェントス)
    0-2 31分 ゴンサロ・イグアイン(ユヴェントス)
    0-3 57分 パウロ・ディバラ(ユヴェントス)
    0-4 85分 ダニエウ・アウヴェス(ユヴェントス)

    写真
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    UEFAチャンピオンズリーグ日本語公式HP
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/index.html

    UEFAチャンピオンズリーグ|海外リーグ|スカパー!サッカー中継
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

    UEFAチャンピオンズリーグハイライト 日本テレビ
    http://www.ntv.co.jp/cldigest/

    UEFAチャンピオンズリーグマガジン フジテレビ
    http://www.fujitv.co.jp/b_hp/uefamagazine/

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    ■真偽を探るべくバルサのSDに話を聞いた。

    そんな中、数日前にスペインからあるニュースが飛び込んできた。「今夏に本田がバルセロナに自らを売り込んでいた」という衝撃の内容だった。
     
     その真偽を探るべく、私はアリエド・ブライダにコンタクトを取って話を聞いた。今年で70歳を迎えたブライダは、元プロ選手で、1986年からミランのスタッフに。ゼネラルディレクターやスポーツディレクターなどを歴任し、長きに渡ってガッリアーニ副会長の右腕を務めた。
     
     現在はバルサのスポーツディレクター(国際部門担当)を務める彼は、スペイン発の噂を肯定した。
     
    「この夏、本田の代理人が我々にコンタクトしてきたのは事実だ。彼らはバルサが本田に興味を持っているか、バルサに本田の居場所はあるかを尋ねてきた」
     
     私が驚くと、間髪入れずにブライダはこう続けた。
     
    「我々はこの申し出について話し合った。答はすぐに導き出された。先方には、このオペレーションは不可能です、と返事をしたよ」
     
     その理由を私が問いただすと、彼はキッパリとこう言い放った。
     
    「本田はマーケティング面において影響力のある選手だから、まるで興味がないというわけではなかった。しかし、バルサではテクニカル的な戦略をすべて最終的に監督が決定する。その意向は絶対だ」
     
     つまり、バルサのルイス・エンリケ監督が本田獲得に「NO」を出し、両者の接触は本格的な交渉に発展しないまま短期間のうちに終わったのだ。
     
     ちなみに、このブライドと本田は、紙一重ですれ違った。前者は2013年の年末にミランのSDを辞めて、後者は2014年の年頭にミランに入団したからだ。
     
     とはいえ、ブライダは世界のサッカーを熟知しており、本田の長所と短所をよく知っていた。彼はミランの10番をこう分析する。
     
    「本田はもう若くはないし(現在30歳)、年齢を重ねてスピードも落ちてきた。しかし、頭のいい選手であり、テクニックとキックは評価できる。私は彼が良い選手だと思うよ。それと、極めて高いプロ意識を、個人的にはとても高く買っている。

    カルチャトーレ(サッカー選手の意)にとって、規律を守ることは基本中の基本だし、自分のことよりも先にチームのことを考えられるかは大切なことだ。そんな本田が、いつもピッチの外にいるのを見るのはとても残念だ。彼自身も今のミランでなら主役を張れると思っていただろう」

    つづく

    一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160928-00019163-sdigestw-socc

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    吉田と森重のコンビに風穴を開けられるか!?

     日本代表のハリルホジッチ監督は、「私は若い選手を信頼しています。だが、五輪世代の選手がJリーグで先発できないのは残念だ」と若手がなかなか台頭していない現状を嘆く。そんな指揮官に、柏の中谷進之介を推したい。
     
     リオ五輪はバックアップメンバー止まりだったが、今季リーグ戦27試合にフル出場。ブラジルから帰国してからは、さらにクラブで逞しさを増している。今季序盤に見られたコンディションの波も収まり、安定したパフォーマンスを出せるようになっている。直近5試合負けなしと好調の柏を牽引する。
     
     9月10日の鹿島戦では、的確かつ力強いディフェンスで、相手のエースである金崎夢生を封じ込め、完封勝利に貢献。柏の下平隆宏監督も、「対人のところ、ヘディングの競り合いを含めて、少しずつ力強さが出てきている」と称賛する。
     
     さらに、守備面だけでなく、攻撃面でも存在感を発揮。9月17日の神戸戦ではCKから打点の高いヘディングでゴールを奪い、同25日の甲府戦でも度々、空中戦の強さを見せ、ゴールに迫った。
     
     攻守両面で高いポテンシャルを見せる弱冠20歳のCBは「無失点で守れることもそうですけど、点を決められるCBになりたい」と語り、「セルヒオ・ラモスみたいに試合を決められるCBになりたいと思っています」と目標の選手を挙げる。
     
     ディフェンスは経験値が重視され、若手よりもベテランが優遇されるポジションではある。もちろん、既存の吉田麻也や森重真人と比べれば、経験という面では歴然の差があるし、UAE戦で大島の起用が失敗したように、ワールドカップ予選という結果が最優先されるプレッシャーのかかる国際試合で若手を起用することは、相当のリスクを伴う。
     
     それでも、中谷が目標とするセルヒオ・ラモスは20歳でドイツ・ワールドカップに出場して、現在はスペイン代表の絶対的なディフェンスリーダーとなっているように、若くして国際経験を積ませることで、将来の代表チームを背負う人材となる可能性もある。
     
     中谷には、リスクを冒してでも、そのポテンシャルを試す価値は十分だ。いつか吉田と森重コンビに風穴をあけるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160928-00019161-sdigestw-socc

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    28日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節で、アトレティコ・マドリードがバイエルンをホームに迎える。

     昨シーズンのCL準決勝と同じ顔合わせとなった今節、アトレティコ・マドリードのディエゴ・シメオネ監督が試合前日会見に臨んだ。同監督はスペイン人FWフェルナンド・トーレスの先発起用を明言している。UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』がコメントを伝えた。

     シメオネ監督は「両チームが激しくプレスをかけ合ってタフな試合になるだろう。自由にプレーできるスペースはほとんど与えられないはずだ」と試合を展望。「わずかなスペースを活かしていかなければならない。このような試合では、フェルナンド・トーレスが重要になる。だからこそ彼を先発で起用する予定だ」と続け、F・トーレスの先発メンバー入りを明言した。同選手が先発出場を果たした場合、9月10日のリーガ・エスパニョーラ第3節セルタ戦以来、公式戦5試合ぶりとなる。

     そしてシメオネ監督は、「試合に関しては、正しい戦い方などは存在しない。自分たちにとって最適だと思う方法で戦う。誰もがそうするだろう。我々もそのつもりだ」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00498168-soccerk-socc

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    サッカー界のスーパースター、デイヴィッド・ベッカム。

    もうじき日本にやって来るようだ!

    http://www.instagram.com/p/BK4JBhvh080/

    自身のInstagram上で、これから日本へと出発することを報告していたベッカム。

    ベッカムはシンガポールの有名な高級ホテル「マリーナ・ベイ・サンズ」の親善大使を務めており、今回はそのイベントに出席するため来日する。

    http://www.instagram.com/p/BE4577IgIRe/

    ベッカムが東京を訪れるのは10年以上ぶり。最後に日本に来たのは、レアル・マドリーに在籍していた当時の2005年であるようだ。

    ベッカムは28日に成田空港に到着し、29日に渋谷でのイベントに出席するという。

    詳細はこちらから
    http://jp.marinabaysands.com/beyondexpectations.html?utm_campaign=destination_never_settle_japan2016&utm_source=N37103.1960500FACEBOOKAD&utm_medium=social&dclid=CJvw8bDxsc8CFcp_vQod8DcIEg

    http://qoly.jp/2016/09/28/david-beckham-to-japan

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    イングランドサッカー協会(FA)は27日、同国代表指揮官のサム・アラダイス氏が辞任を表明し、同氏との契約を双方合意のうえで解除したことを発表した。今後4試合はU-21イングランド代表のガレス・サウスゲート監督が暫定指揮官を務めることが併せて発表されている。

     在任67日、わずか1試合の指揮で監督が退任するという前代未聞の出来事。ユーロ2016でベスト16敗退に終わり、再起を期すイングランド代表にとっては思いがけない事態に陥ってしまった。混乱の中、イギリス紙『デイリーメール』は27日、新指揮官候補5名を列挙している。

     まず挙げられたのは、ボーンマスを率いるエディ・ハウ監督。38歳の同監督は、アラダイス監督就任前にも候補として浮上していた。FAから重要な存在として考えられているようで、本人もイングランド代表指揮官を「究極の仕事」と捉えている模様だ。

     ハウ監督は20代の頃からボーンマスで指導者を務め、2009-2010シーズンに4部から3部リーグへの昇格を果たすと、2012-13シーズンにチャンピオンシップ(2部)昇格。そして2014-15シーズンにプレミアリーグへとチームを導いた。トップリーグ初挑戦となった昨シーズンは16位でフィニッシュし、残留を決めている。同紙は「他の候補者よりも経験面では劣るかもしれないが、苦境に立たされている現在、それ(経験)は重要だろうか?」と記している。

     続いては、クリスタル・パレスのアラン・パーデュー監督の名前が挙げられた。現在55歳の同監督は、レディングやウェストハム、サウサンプトンなど5クラブの指揮官を歴任。昨年1月からクリスタル・パレスを率いている。同クラブでは昨シーズン、FAカップ決勝にコマを進めたものの、マンチェスター・Uに敗れてタイトル獲得とはならなかった。

     3人目の候補は、今後4試合で暫定指揮官を務めることが決まったサウスゲート監督。ミドルズブラの指揮官を2009年に解任された同監督は、2013年からU-21イングランド代表を率いている。暫定指揮官として臨む4試合の内容と結果次第では、正式にA代表の監督に就任する可能性もありそうだ。

     続いての候補は、今夏までハルを率いていたスティーヴ・ブルース氏だ。55歳の同監督は2012年からハルの指揮を執り、昨シーズンの昇格プレーオフを制してプレミアリーグ復帰を決めた。しかし今シーズン開幕前に辞任。アラダイス監督就任前にもイングランド代表指揮官候補として名前が挙がり、本人も就任に前向きな意向を示していた。

     そして5人目の候補として挙げられたのは、アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督。『デイリーメール』は「候補5人のうち、最高の監督であることは間違いない。ただ、就任の可能性は最も低い」と前置きしつつ「世界のサッカー界における彼の地位は不動のもので、対抗できる人物は一握りに過ぎない」と記した。「FAがスリー・ライオンズ(イングランド代表の愛称)を率いるように彼を説得することができたら、信じられないほどの(素晴らしい)任命となる」と伝えられている。

     思いがけない混乱に見舞われたイングランドのサッカー界。次期指揮官に指名されるのはどの監督だろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00498112-soccerk-socc

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    2022年サッカーW杯(2022 World Cup)を開催するカタールは27日、最大で2000人のサポーターが
    アラブ遊牧民のようにテントで宿泊できる「ファン村」を建設する計画を明らかにした。

    大会組織委員会によると、このファン村は同国南部に建設され、最終的には同様の施設を国内に
    5か所作る可能性があるとしており、「国外から訪れるファンには、まったく新しいサッカー体験を
    楽しんでもらう」と話している。

    ファン村の試験計画では、650のテントが30万平方メートルの用地に収容されることになっており、
    そこから最も近いスタジアムは、車で1時間半の距離にあるアル・ワクラ・スタジアム(Al-Wakrah
    Stadium)で、同スタジアムは準々決勝まで使用される。

    大会主催者は今年初め、W杯期間中に最大100万人のファンがカタールを訪れると予想しており、
    ファンのためにテントを宿泊施設として使用する意向を明らかにしていた。主催者側はまた、
    宿泊地としてホテルのほかにもクルーズ船を使用する意向を明らかにしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000024-jij_afp-socc

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    「彼には爆発的なスピードがある」(ハリルホジッチ監督)。
     
    縦に抜くのも、カットインするのも、自由自在だ。その突破を止めようと相手が出してきた足を軽やかにかわし、ゴールに向かって突き進む。
    Jリーグで今、横浜の齋藤学ほど、キレまくっているドリブラーは、おそらくいないだろう。
     
    2-3と死闘を演じた先日の川崎戦でも、持ち前の突破力は随所に発揮されていた。ロスタイムには、相手のパスミスをかっさらい、ペナルティエリア内に侵入。
    細かいステップで迫りくるDFとGKの態勢を崩し、最後は伊藤の同点弾をアシストしてみせた。
     
    今年の3月シリーズ(ロシアワールドカップ・アジア2次予選)では、24日のアフガニスタン戦で負傷した小林の離脱に伴い、追加招集された。
    ハリルホジッチ監督は「FWとして真ん中もできるし、サイドもできると思っている。彼には爆発的なスピードがある。
    身長は小さいが、テクニックに関しても問題はない」と評価。しかし、29日のシリア戦にベンチ入りしたものの、出場はなかった。
     
    代表でポジションを争うとすれば、4-3-3の左ウイングだろう。原口、宇佐美、清武らがライバルとなり、
    とりわけ原口はヘルタ・ベルリンでレギュラーの座を掴み、充実のシーズンを送っているだけに“強敵”だ。
     
    原口もドリブル突破を武器としており、いわば齋藤と同タイプである。ただ、原口も齋藤も、左だけでなく右も遜色なくこなすことができる。
    ハリルジャパンの右ウイングは本田の“指定席”だが、その本田は今季、ミランで思うように出場機会を得られていない。
     
    それは宇佐美にしても同様で、試合勘で言えば、本田や宇佐美より、齋藤のほうがはるかにある。
    右ウイングでは小林の存在も無視できないが、それでも齋藤につけ入る隙は十分にあるはずだ。
     
    原口と齋藤。突破力のあるふたりが左右のウイングに名を連ね、両サイドから果敢に仕掛けて、攻撃をリードする。
    特に、大柄な選手が揃うオーストラリア相手には、彼らのスピードと打開力は脅威になるはずで、バイタルエリアでファウルをもらえれば、セットプレーのチャンスも広がる。
     
    遅々として進まない日本代表の世代交代を考えても、原口や清武らロンドン五輪世代のさらなる台頭は必須。26歳の齋藤にかかる期待は、決して小さくない。
     
    取材・文:広島由寛(サッカーダイジェスト編集部)

    SOCCER DIGEST Web 9月28日(水)12時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160928-00019153-sdigestw-socc

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    動画 スカパー!ハイライト 2016/9/25 J1 2nd第13節 川崎F vs 横浜FM
    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/video/player/128086

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