ドイツ代表

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/07/08(金) 17:11:04.64 ID:CAP_USER9
    日本時間8日(金)早朝、EURO2016の準決勝で開催国フランスと激突するドイツ。

    優勝国候補同士の一戦ということで、熱い試合に期待したいところだ。

    そんな注目の試合はマルセイユにあるスタッド・ヴェロドロームで行われる予定であり、ドイツ代表はキャンプ地であるエヴィアンを出発。

    すでにマルセイユ入りしているのだが、その移動の際、メスト・エジルがTwitterにこんな写真を投稿していた。

    エジルが紹介したのは、マヌエル・ノイアーとの2ショット写真。

    これだけならよくある写真なのだが、ノイアーはエジルとおそろいのキャップを被っている。

    実はこれ、エジルがデザインしたと思われるキャップだ。

    no title


    自身のイニシャルであるMとOが描かれているこの帽子。EUROの大会期間中エジルはよくこのキャップを被っていたのだが、同僚であるノイアーにもプレゼント(?)し一緒に写真を撮ったというわけだ。

    以前にはユリアン・ドラクスラーとの2ショットも。ドイツ代表で流行中?

    http://qoly.jp/2016/07/08/mesut-ozil-and-manuel-neuer

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/07/08(金) 07:27:11.12 ID:CAP_USER9
    欧州王者の座をかけた最後の一戦は、ポルトガル代表とフランス代表の対戦に決まった。ユーロ2016は7日、準決勝の日程が終了し、決勝進出の2チームが出揃った。

    決勝トーナメントに入って延長戦、PK戦の激闘を制してきたポルトガルは、初出場で快進撃を続けていたウェールズ相手に2-0で快勝。
    エースのFWクリスティアーノ・ロナウドが1ゴール1アシストの活躍を見せて、今大会初めて90分間で勝利を収め、12年ぶり2度目の決勝進出となった。

    順調に駒を進めてきた開催国のフランスは、ワールドカップ王者のドイツに2-0の快勝。
    エースFWアントワーヌ・グリエスマンが2ゴールを挙げて世界王者撃破に導き、4大会ぶりの決勝進出を果たした。

    この結果、決勝は初優勝を目指すポルトガルと自国優勝を狙うフランスが激突する。

    ■決勝までの道のり
    【ポルトガル】
    ▼グループF 
    vs アイスランド 1-1△
    vs オーストリア 0-0△
    vs ハンガリー 3-3△

    ▼決勝トーナメント
    vs クロアチア 1-0◯ ※延長戦
    vs ポーランド 1-1(PK戦:5-3)◯
    vs ウェールズ 2-0◯

    【フランス】
    ▼グループA
    vsルーマニア 2-1◯
    vs アルバニア 2-0◯
    vs スイス 0-0△

    ▼決勝トーナメント
    vs アイルランド 2-1◯
    vs アイスランド 5-2◯
    vs ドイツ 2-0◯

    ■決勝(カッコ内はFIFAランキング)
    ▼7月10日(28:00)
    ポルトガル(8位) vs フランス(17位)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160708-00466019-soccerk-socc

    UEFA EURO日本語公式
    http://jp.uefa.com/uefaeuro/

    WOWOW EURO
    http://www.wowow.co.jp/sports/euro/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/07/05(火) 23:17:24.89 ID:CAP_USER9
     ウェールズ代表は1日、EURO2016準々決勝でベルギー代表を3-1で破り、ベスト4進出を果たした。チームの躍進を支えるMFガレス・ベイルは、レアル・マドリーの仲間たちからバカにされる歴史に終止符を打つことができたと語っている。『ESPN』が伝えた。

     初出場ながら快進撃を続けるウェールズ。グループリーグを2勝1敗で首位通過すると、決勝トーナメント1回戦で北アイルランド代表を1-0で撃破。勢いは止まらず、準々決勝では優勝候補の一角であるベルギー代表に3-1で快勝し、ベスト4へと駒を進めた。

     ベイルは周囲の予想を覆す躍進に「冗談というか冷やかしでだけど、僕はもう何年もバカにされ続けてきたんだ。代表チームのメンバーたちとここまでやってこれて本当に嬉しいよ。間違いなく周りの期待を上回る結果を見せていると思う」と胸を張る。

     大会前には同僚のドイツ代表MFトニ・クロースから冗談で「君たちは3試合しかプレーしないだろう」と言われていたというが、今ではそのドイツと決勝で顔を合わせる可能性も出てきた。ベイルも「彼と決勝で当たったら素晴らしいね」と、対戦を心待ちにしている。

     ファイナルにたどり着く前に準決勝で戦うのは、同じくレアルの同僚FWクリスティアーノ・ロナウドを擁するポルトガル代表。ここ4大会で3度ベスト4に進出している強国が相手だが、ベイルに気後れは全くないようだ。

    「ビッグチームを倒したことで自分たちも成長したと感じている。このチームと一緒なら恐れるものはない。ただただ、この道程を楽しんでいるだけさ。これは素晴らしい旅路なんだ」。果たしてウェールズの冒険の行き着く先はハッピーエンドとなるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160705-01629001-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/2016/07/04(月) 07:50:05.60 ID:CAP_USER9
    反発には「驚いた」


    ドイツ代表DFマッツ・フンメルスにとってやはりタイトルというものが移籍に大きく作用したようだ。

    EURO2016開幕前にドルトムントからバイエルンへの移籍が発表されたフンメルス。ライバル間での移籍だったため、ドルトムントファンから大きな反発を受けている。これに関してフンメルスは独『Sport Bild』で「驚かされたよ。僕はドルトムントに永遠に残るなんて言ったことはなかった。昨年、僕は自分の将来について考えていると発表もしたしね。スポーツ的な観点でバイエルンへ行くわけではない。ドルトムントでのここ4年間は素晴らしかった。しかしタイトルは0でバイエルンは8つだ」と話している。

    また、マンチェスター・シティへの移籍が発表されたギュンドアンやまもなくマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が完了するムヒタリヤンについては「僕個人が彼らの去る理由をあれこれ話したくないけど、早い段階から彼らがそういう意思を持っていることはわかっていた」とコメントした。

    ドルトムントとしては痛いところを突かれたといったところかもしれない。フンメルスは来季念願のタイトルを獲得することはできるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160703-00010020-theworld-socc

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    20160704-00464167-soccerk-000-6-view

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/07/04(月) 07:43:30.01 ID:CAP_USER9
    ユーロ2016は3日、準決勝進出の4チームが出揃った。

     開催国フランスは、大躍進を見せていたアイスランド相手に5ゴールで快勝し、ベスト4進出を果たした。準決勝で待っているのは、2014年ブラジル・ワールドカップを制した世界王者。ドイツはベスト8で、9人目まで突入したPK戦の末に宿敵イタリアを破り3大会連続で4強に入った。

     初出場のウェールズは、優勝候補のベルギーを3-1で破り、堂々の金星を挙げて初のベスト4入り。準決勝では、ポーランドとのPK戦を制したポルトガルと対戦する。レアル・マドリードのチームメイトで、ここまで3ゴールを挙げているウェールズ代表MFギャレス・ベイルと、2ゴールのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドによるエース対決にも注目が集まる。
     
    ■準決勝進出チーム(カッコ内は最新FIFAランキング)
    ドイツ(4位)
    ポルトガル(8位)
    フランス(17位)
    ウェールズ(26位)

    ■準決勝
    ▼7月6日(28:00)
    ①ポルトガル vs ウェールズ
    ▼7月7日(28:00)
    ②ドイツ vs フランス

    ■決勝
    ▼7月10日(28:00)
    ①の勝者 vs ②の勝者

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160704-00464167-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/07/03(日) 17:07:59.42 ID:CAP_USER9
    ブッフォンに迫る逃れようのない現実。

    「ノイアーがベストだ。前にも言ったはずだ。でも、それによって俺が動じることも、価値が下がることもない。38歳のキーパーと比べなんて、彼(30歳)に失礼というものだ。自分が何者かわかっている。この4、5年、彼はあらゆる点で自分が最高であることを示してきた」

    前日会見でそう語ったのは、アッズーリの守護神ジャンルイジ・ブッフォンだった。そして、7月3日のドイツ対イタリア戦(EURO2016準々決勝)は、偶然か運命の悪戯か、マヌエル・ノイアーとの「新旧世界ナンバー1GK対決」が大きな見どころとなった。
     
     ハイレベルな戦術合戦は、互いになかなかビッグチャンスを作れぬまま進行。しかし、65分だった。ノイアーのクリアが左サイドで相手のミスを誘発し、マリオ・ゴメス、ヨナス・ヘクターと繋いで、最後はメスト・エジルが蹴り込んでゴール。さすがのブッフォンもノーチャンスの一撃だった。
     
     しかし、その3分後。先制して勢いを増したドイツが再びイタリア・ゴールに攻め込み、メスト・エジルの浮き球スルーパスにマリオ・ゴメスが反応すると、必死に追い掛けたジョルジョ・キエッリーニの足にボールが当たりゴールマウスに飛んでいく。しかし、ブッフォンが咄嗟の反応でこれを防ぐ。ミラクルセーブだった。
     
     78分にレオナルド・ボヌッチのPKでイタリアが同点に追い付き、後半、そして延長戦を戦っても1-1のまま。運命はPK戦に委ねられた。その主役たるノイアーとブッフォンは、PK戦の前に軽い抱擁を交わしていた。
     
     12ヤード(約10.97メートル)の攻防戦は、なんと9人目まで突入する、エキサイティングな展開となる。イタリアで失敗したのは4人。ノイアーは5人目のボヌッチ、そして最後のマッテオ・ダルミアンのシュートをストップした。
     
     一方のブッフォンも2人目のトーマス・ミュラーのシュートを見事に弾いている。また、ラストキッカーだったヨナス・ヘクターが左側に蹴りこんだシュートにも、反応はしていた。しかし、脇の下を抜けてゴールネットは揺れた。「全盛期のブッフォンだったら止めていたのでは……」と、そう思えてならない。
     
     年齢とともに反射神経や反応速度、そして視力が落ちるのは、スーパーアスリートとて逃れようのない現実だ。ブッフォンが「38歳と比べるのはノイアーに失礼。自分が何者かよくわかっている」と言ったことが、図らずも実証されたシーンだった。

    「ドラマのようだった」とノイアーが振り返ったPK戦。

     ちなみに、枠外やポストに当てて失敗したのは、イタリア(シモーネ・ザザ、グラツィアーノ・ペッレ)もドイツ(エジル、バスティアン・シュバインシュタイガー)も2人ずつ。どんなキックの名手でもPK失敗があるのは周知の通りなうえ、EURO準々決勝という大舞台、そして何より相手がノイアーとブッフォンというスーパーGKでもあることが、キッカーに巨大なプレッシャーをもたらしたに違いない。
     
     試合後、UEFA選定のマン・オブ・ザ・マッチに選出されたノイアーは、次のように語った。
     
    「こんなPK戦は経験したことがないよ。ドラマのようだったね。簡単ではない、神経が擦り減るような試合だった。できれば90分間、もしくは120分間で勝ちたかったけど、やっぱりイタリアは強かった(ドイツは公式戦でイタリアに勝ったことがない。今回のPK戦勝利も記録上は引き分けとなる)」
     
     一方のブッフォンは、次のように語った。
     
    「ミスの代償を払わされて、我々は敗れた。失望している。でも、僕たちは素晴らしいグループだった。国民の心を目覚めさせられたと思う。そこだけは胸が張れる」
     
     誰もが認めるトップに君臨する孤高の存在ノイアーと、かつて同じ立場にあったブッフォン――。この試合が期待通りに今大会屈指にハイレベルかつエキサイティングだったのは、2人の伝説的GKがその名に違わぬパフォーマンスを見せたからだった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160703-00017248-sdigestw-socc&p=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/07/04(月) 07:45:15.52 ID:CAP_USER9
    イタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレが3日、ユーロ2016準々決勝のPK戦で失敗したことを国民に謝罪した。また、ドイツGKマヌエル・ノイアーを愚弄する意図はなかったと釈明している。

    ドイツとのPK戦で2-1とリードしたイタリアだが、4番手に登場したペッレが失敗してしまった。蹴る前にノイアーにチップキックをするかのような仕草を見せたが、実際にはポストの横へと外してしまっている。この失敗もあってリードを失ったイタリアは、最終的に9番手のDFマッテオ・ダルミアンが失敗してベスト8敗退となった。

    試合翌日、キャンプ地モンペリエの空港からロンドンに向かったペッレは、出発前に次のように述べている。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

    「ノイアーを侮辱するつもりはなかった。終わってから、彼は僕が素晴らしい選手だと言ってくれたよ。彼も、(トーマス・)ミュラーも、ほかの選手たちも、賛辞を寄せてくれた。僕はただ、ノイアーの動きを止めておきたかっただけだ。彼はアドレナリンから気づいてもいなかった」

    「僕を応援してくれる人たちや、イタリアの全国民に対し、申し訳ないと思っている。許しを請いたい。練習では僕も(シモーネ・)ザザも常に(PKを)決めていたんだ」

    イタリアはPKキッカーを務める選手たちを欠いていた。

    「(ダニエレ・)デ・ロッシは負傷明けだった。監督がリストをつくって、それぞれが思うことを言って、僕らが順番を選んだんだ。でも、PKキッカーではデ・ロッシや(アントニオ・)カンドレーヴァ、(アレッサンドロ・)フロレンツィがいなかった」

    「翌日になると、なおさら悲しく思う。決めていれば、僕は怪物だと言ってもらっていただろう。でも、うまくいかなかった。大会で僕は良いプレーをした? 今はそれも考えられない。ここに来たときに、僕は何者でもなかった。そのまま去るよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160704-00000029-goal-socc

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