バルセロナ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2017/18シーズンのバルセロナが着用する3rdユニフォームは、新たなグローバルメインスポンサーである楽天のコーポレートカラーを意識したものとなるのだろうか。
    ユニフォームやシューズなどの情報サイト『footyheadlines.com』が、リークされたデザインを入手したとして伝えている。

    バルサは昨年11月に、日本のインターネットサービス事業大手の楽天株式会社とグローバルメインスポンサー契約を交わした。
    今年5月には、胸スポンサーとして「Rakuten」のロゴが入れられた1stユニフォームのデザインがクラブから発表されている。

    リークされたものを入手したという画像によれば、3rdユニフォームは深い赤を基調としたデザインとなっている。

    サプライヤーであるナイキ社がシューズのカラーとしても用いている「ナイトマルーン」という色だとみられているが、
    ヴィッセル神戸や楽天イーグルスなどにも用いられる楽天のコーポレートカラーにも近いと言えるかもしれない。

    ユニフォームデザインのリークサイトして高い信頼性を持つという『footyheadlines.com』は、
    バルサと楽天の契約発表後の昨年12月にも、バルサの新たな3rdユニフォームだという画像を公開していた。

    今回の画像とはやや色味が異なっていたが、やはり深い赤だったそのユニフォームカラーは、
    楽天の影響によるものではないかという見方も伝えられていた。

    バルサのチームカラーは「ブラウグラナ(青とえんじ)」であり、1stユニフォームはその2色を基調としたものだが、
    2ndユニフォームや3rdユニフォームの配色は毎年異なる。

    同じく『footyheadlines.com』のリークによれば、来季の2ndユニフォームは水色のものだとされている。

    フットボールチャンネル 6/20(火) 22:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00218022-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    バルセロナの今夏のトップターゲットとされているパリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティが、パリに戻る意思がないことを伝えたようだ。スペイン紙『マルカ』がイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の報道を引用して、18日に伝えている。

     同紙によると、ヴェラッティはクラブに「バルセロナに行かせてくれ、パリにはもう戻らない」というメッセージを送ったようだ。一方パリ・サンジェルマンは一貫してヴェラッティは「マーケットに出ていない」と主張している。

     現在オフを満喫しているヴェラッティはスペインのイビサ島にいたことが確認されている。同じくイビサ島でオフを過ごした、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシと同じレストランで食事をしたこと、さらに自身が1面に写った、バルセロナを主に扱うスペイン紙『ムンド・デポルティーボ』を持ってポーズを取っている写真などがスペイン各紙で報道されている。

     移籍金は1億ユーロ(約124億円)ともされているヴェラッティだが、今夏のバルセロナ移籍は起こるのだろうか。 

    6/19(月) 12:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00602279-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20170327-01638213-gekisaka-000-2-view

    マンチェスター・ユナイテッドが今夏もサッカー史上最高額の移籍金を投入するかもしれない。
    バルセロナのブラジル代表FWネイマールに対して、2億ユーロ(約240億円)を用意していると、英『ミラー』など複数メディアが報じている。

     昨夏、フランス代表MFポール・ポグバを史上最高額9200万ポンド(約128億円)の移籍金でユベントスから獲得したユナイテッド。
    今夏は以前から興味を示していたネイマールに狙いを定めたようで、
    同紙によると、ユナイテッドはネイマールに設定されている違約金2億ユーロ、
    さらに年俸2500万ユーロ(約30億円)を支払う準備があるという。

     ネイマールは昨年10月にバルセロナと2021年6月まで契約を延長したばかり。
    新たな契約で設定された移籍金は今季終了時点なら2億ユーロだが、毎年段階的に上昇する条件が設定されているとのこと。
    そのため、獲得を本気で考えているのであれば、今季終了後がネイマールの買い時ということだ。

     ネイマールに対してはパリSGやチェルシーなどが獲得に興味を示していると報じられている。
    現在5位で来季のUEFAチャンピオンシップへの出場が難しいユナイテッド。
    世界最高峰の大会に出場できないとなると、ネイマール獲得の大きな足かせとなるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-01638213-gekisaka-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    【スコア】
    セルタ 4-3 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 22分 ピオネ・シスト(セルタ)
    2-0 32分 イアゴ・アスパス(セルタ)
    3-0 33分 OG(ジェレミー・マチュー)(セルタ)
    3-1 58分 ジェラール・ピケ(バルセロナ)
    3-2 64分 ネイマール(PK)(バルセロナ)
    4-2 78分 パブロ・エルナンデス(セルタ)
    4-3 87分 ジェラール・ピケ(バルセロナ)

    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=27519&tmid=564

    リーガ・エスパニョーラ第7節が2日に行われ、セルタとバルセロナが対戦した。

    ミッドウィークにチャンピオンズリーグを戦ったバルセロナが、リーグ戦連勝をかけてセルタのホームに乗り込んだ一戦。
    右足を負傷しているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシはこの試合も欠場となり、今夏チームへ加わったポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスが先発メンバー入りを果たした。

    ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマールもスタメン起用されている。

    試合開始からボールを支配するバルセロナは12分、アルダ・トゥランが左サイドを強引に崩すと、エリア内のスアレスにボールがつながる。
    スアレスはすぐさまシュートを打つが、ここはGKセルヒオ・アルバレスががっちりとボールをキャッチした。

    対するセルタは22分、敵陣でGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンのパスを奪い、一気にエリア右へ進入。最後はピオネ・シストが右足でゴール左下へ流し込み、先制に成功した。
    勢いに乗るセルタはさらに24分、右サイドでボールを持ったイアゴ・アスパスが中央へカットインして左足を振りぬく。しかしこれはGKテア・シュテーゲンがボールを弾き、得点を与えない。

    それでも32分、ロングフィードを前線で収めたセルタのI・アスパスがドリブルで持ち運び、そのまま左足でシュート。GKテア・シュテーゲンが反応するも防げず、ボールはゴール右下へ突き刺さった。
    直後の33分、セルタがさらにリードを広げる。アーリークロスをカットしようとしたDFジェレミー・マチューの伸ばした足にボールが当たると、そのままゴールへ吸い込まれた。このまま3-0とセルタがリードしてハーフタイムを迎える。

    3点を追うバルセロナは後半開始とともにアンドレス・イニエスタを投入。イニエスタはこれで公式戦通算600試合出場を達成した。

    すると58分、バルセロナはショートコーナーから、イニエスタが上げたクロスにジェラール・ピケが頭で合わせネットを揺らした。

    続く63分、A・ゴメスがエリア内で倒され、バルセロナがPKを獲得。このチャンスでネイマールがしっかりと決め、1点差とした。

    同点に向けて攻勢を強めるバルセロナ。しかし78分、セルタにゴールを許してしまう。パブロ・エルナンデスが前線からプレッシャーをかけると、
    GKテア・シュテーゲンの蹴ったボールが直撃。跳ね返ったボールはポストに当たってゴールラインを割り、セルタは意外な形で追加点をゲットした。

    バルセロナは87分にピケの得点で再び1点差に迫るが、同点ゴールは奪えず。3-4でタイムアップのホイッスルを迎えた。バルセロナはこれでリーグ戦2敗目となる。
    次節、バルセロナはホームでデポルティーボと、セルタは敵地でビジャレアルと対戦する。

    SOCCER KING 10月3日(月)5時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00499648-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20160928-00019163-sdigestw-000-5-view

    ■真偽を探るべくバルサのSDに話を聞いた。

    そんな中、数日前にスペインからあるニュースが飛び込んできた。「今夏に本田がバルセロナに自らを売り込んでいた」という衝撃の内容だった。
     
     その真偽を探るべく、私はアリエド・ブライダにコンタクトを取って話を聞いた。今年で70歳を迎えたブライダは、元プロ選手で、1986年からミランのスタッフに。ゼネラルディレクターやスポーツディレクターなどを歴任し、長きに渡ってガッリアーニ副会長の右腕を務めた。
     
     現在はバルサのスポーツディレクター(国際部門担当)を務める彼は、スペイン発の噂を肯定した。
     
    「この夏、本田の代理人が我々にコンタクトしてきたのは事実だ。彼らはバルサが本田に興味を持っているか、バルサに本田の居場所はあるかを尋ねてきた」
     
     私が驚くと、間髪入れずにブライダはこう続けた。
     
    「我々はこの申し出について話し合った。答はすぐに導き出された。先方には、このオペレーションは不可能です、と返事をしたよ」
     
     その理由を私が問いただすと、彼はキッパリとこう言い放った。
     
    「本田はマーケティング面において影響力のある選手だから、まるで興味がないというわけではなかった。しかし、バルサではテクニカル的な戦略をすべて最終的に監督が決定する。その意向は絶対だ」
     
     つまり、バルサのルイス・エンリケ監督が本田獲得に「NO」を出し、両者の接触は本格的な交渉に発展しないまま短期間のうちに終わったのだ。
     
     ちなみに、このブライドと本田は、紙一重ですれ違った。前者は2013年の年末にミランのSDを辞めて、後者は2014年の年頭にミランに入団したからだ。
     
     とはいえ、ブライダは世界のサッカーを熟知しており、本田の長所と短所をよく知っていた。彼はミランの10番をこう分析する。
     
    「本田はもう若くはないし(現在30歳)、年齢を重ねてスピードも落ちてきた。しかし、頭のいい選手であり、テクニックとキックは評価できる。私は彼が良い選手だと思うよ。それと、極めて高いプロ意識を、個人的にはとても高く買っている。

    カルチャトーレ(サッカー選手の意)にとって、規律を守ることは基本中の基本だし、自分のことよりも先にチームのことを考えられるかは大切なことだ。そんな本田が、いつもピッチの外にいるのを見るのはとても残念だ。彼自身も今のミランでなら主役を張れると思っていただろう」

    つづく

    一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160928-00019163-sdigestw-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20160920-00000004-goal-000-2-view

    元アルゼンチン代表のマリオ・ケンペス氏は、バルセロナFWネイマールを擁護している。

    ネイマールは先週末に行われたリーガエスパニョーラ第4節レガネス戦(5-1)で、チームが大差で勝っているなか相手を挑発するようなプレーを繰り返した。これに対し、元バルセロナMFミカエル・ラウドルップ氏が苦言を呈すなど、改めてブラジル代表FWのピッチ上での振る舞いが問題視されている。

    ケンペス氏は、ネイマールのプレースタイルが幼少の頃から培われてきたものであり、簡単には変えられないと指摘。スペイン『ラジオ・マルカ』で以下のように語っている。

    「例えば、マルセロやクリスティアーノ・ロナウドはネイマールより(相手を挑発するような)悪いことをしている。マルセロはディフェンダーだから、なおさらだ。なのに、スペインではそれについて誰も何も言わない」

    「ネイマールは挑発など望んでいない。ブラジルでも同じようにプレーしていたのだろう。コパカバーナ(リオデジャネイロ南部にある海岸)のビーチでも、同じようにね。彼の国ではそれが普通だからさ。アルゼンチン人の私の言うのだから間違いないよ」

    GOAL 9月20日 17時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00000004-goal-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    news_198664_1

    バルセロナ(スペイン)のブラジル代表FWネイマールが、13日に行ったUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のセルティック(スコットランド)戦後にツイッター(@neymarjr)を更新したFWリオネル・メッシとの2ショット写真が話題を集めている。

     バルセロナはカンプ・ノウで行ったセルティック戦でメッシがハットトリックを達成したほか、ネイマールの1ゴール4アシストの活躍があり、7-0で大勝した。金色に髪を染めた両エースは、今季も欧州を席巻することになりそうだ。

     そんなネイマールはメッシとの2ショット写真とともに「FUSAO」と投稿。そして炎マークに指を向かい合わせる絵文字を添えた。さらに「#Sayajin」のハッシュタグを添えた。

     「FUSAO」とはポルトガル語でフュージョンを意味する。これは日本の人気アニメ『ドラゴンボール』で2人が融合する際に用いる技のことで、ハッシュタグの「#Sayajin」(サイヤ人)は主人公の孫悟空たちの人種のこと。ネイマールは、孫悟空たちサイヤ人が金髪の超サイヤ人に変身することが出来ること、そして2人がフュージョンしたと投稿したのだ。

     ジネディーヌ・ジダンやアレッサンドロ・デル・ピエロが『キャプテン翼』に影響を受けたという有名な話があるように、日本アニメが世界共通であることが分かる。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?198664-198664-fl

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    そのオーラはメッシに勝るとも劣らない?

    世界最高のフットボーラーとして名高いリオネル・メッシにとって、ベストなパートナーはネイマールでもなければルイス・スアレスでもない。
    アントネッラ・ロクソさんこそ、バルセロナのシンボルと以心伝心で交流することができる唯一の存在だ。

    スペインの女優ペネロペ・クルスを彷彿とさせるエキゾチックな顔立ちと、こんがり焼けた肌、
    そして多くの男性を魅了するグラマラスなボディーは当然ながら天下無敵のクラックをも骨抜きにしている。

    この美男美女はメッシが21歳だった頃から交際をスタートさせており、現在ではロクソさんが自身のInstagramを通してその充実した日々を世界へ発信。
    もちろん多くの男性ファンが求めるのは2人による“行儀の良い2ショット”ではなく、ロクソさんの刺激的なカラダを収めた“悩殺ショット”だろう。

    このあまりにもセクシーなダイナマイトボディーが、近年のメッシによるサッカー界の支配に100%の貢献を果たしているのかは分からない。
    だが、交際を始めた2009年以降、ロクソさんが彼と密接に喜怒哀楽を共にしてきたことは事実だ。

    長年にわたりクリスティアーノ・ロナウドとのライバル関係が続いているメッシだが、
    今後もロクソさんは他の誰よりも濃密なサポートをしていくことになるだろう。

    2016年08月30日(火) 18時52分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20160830/01world/spain/84557

    写真
    no title

    no title

    no title

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    sci16083021110003-p1

    28日にU-12ジュニアワールドサッカーチャレンジ2016決勝が行われ、
    バルセロナが優勝を飾った。この試合後のバルサの選手たちの振る舞いがスペインで話題を呼んでいる。

    バルサはシャビ・プラナスの決勝点で大宮アルディージャ・ジュニアを下し、優勝を達成した。
    だが、バルサの選手たちが素晴らしい行動を見せたのは試合後だった。

    大宮の選手たちが涙を流して落胆するなか、バルサの選手たちはひとりひとり抱擁と握手を交え、相手の健闘をたたえた。
    言葉は通じないながら、しっかりとフェアプレー精神を体現している。

    スペイン『マルカ』や『アス』電子版は、この様子を映像で伝え、バルサの選手たちの振る舞いを称賛している。

    2016.8.30 21:11
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20160830/sci16083021110003-n1.html

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=BBtfGncukZc


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    columnsv2_29576

     スペイン1部リーガ・エスパニョーラのバルセロナは30日、バレンシア所属のスペイン代表FWパコ・アルカセル(23)の獲得を発表。移籍金はボーナスを含め約36億6000円で契約期間は5年となった。

     バルセロナは今夏MSN(メッシ、スアレス、ネイマール)のバックアップ要因となる“第4のFW”の獲得を模索。FWガメイロ(Aマドリードへ移籍)やFWノリート(マンチェスターC移籍)など多くの選手に接触するも、控えが前提ということもあり全て失敗に終わっていた。

     アルカセルは既にメディカルチェックをパスしており、入団発表はスペイン代表での今週の日程をこなした後に行われる予定。昨季は46試合(先発は31試合)に出場し15得点。スペイン代表としても13試合で6得点と確かな決定力を持つストライカーだ。

     さらにスペイン紙スポルトによると、この移籍にともないバルセロナがFWムニル(20)のバレンシアへの期限付き移籍を完了させ、31日には正式発表すると報道。同紙によるとバレンシアはバルセロナに対し移籍金を支払う必要はないが、買い取りオプションをつけており、今シーズン終了後に約13億7000万円で獲得出来る条項がついているとした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000147-spnannex-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ