本田圭佑

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    2016年09月08日(Thu)11時31分配信

    ミランのMF本田圭佑【写真:Getty Images】

     ミランが緊急事態にあるにもかかわらず、日本代表FW本田圭佑はベンチスタートとなりそうだ。7日付けの伊紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

     現在緊急事態を迎えているミラン。MFユライ・クツカとFWエムベイェ・ニアンの2名を出場停止で失い、その上負傷者も続出していることから先日には本田にチャンスが回って来る可能性があるとみられていた。しかし、第3節もベンチスタートと予想されている。

     ミランの問題は選択肢が限られている中盤だ。負傷中のMFアンドレア・ベルトラッチに加えMFアンドレア・ポーリの復帰も未だ難しいとみられており、さらに今夏に加入したばかりのMFマティアス・フェルナンデスも負傷者に仲間入りした。

     これにより、MFマリオ・パシャリッチも未だ調子が万全でないことからMFホセ・ソサ、MFリッカルド・モントリーボ、MFジャコモ・ボナヴェントゥーラの3名の先発出場が確実視されている。

     そこでヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、その3名に右サイドハーフを加えた4-4-2へ布陣変更することを考えているようだ。同布陣を採用していたシニシャ・ミハイロビッチ前監督には右サイドハーフで起用され続けた本田だが、モンテッラ監督の下では序列が下だとみられている。

     この場合、右サイドハーフでの起用が予想されているのはMFスソだ。そしてFWバッカとFWジャンルカ・ラパドゥーラに2トップを組ませることになると予想されている。

     緊急事態でもチャンスがもらえない本田。代表チームへの移動による疲労や時差も考慮されている可能性はあるが、果たして途中出場でもチャンスをもらうことはできるだろうか。

    http://www.footballchannel.jp/2016/09/08/post173641/

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    本田らしくないミスだった。1‐0で迎えた24分、浅野の絶妙なクロスに反応しながら、まさかの空振り……。完全にフリー、しかもボールに当てるだけでゴールになっていたにもかかわらず、なぜそんな絶好機を逃したのか。
     
     試合後、本田は少し照れくさそうに話した。
     
    「(ビデオで)見てないと分からないですけど、空振ったのでね。なんでなんかなあという感じ。そこまで跳ねた記憶もないけど、まあ、ビデオを見てみないと分からないですね。外したけど、勝ててよかったです。これで負けていたから僕のせいになっていたので」
     
     明確な理由は分からないが、チームをどん底に突き落とす空振りになっていた可能性はあったということだろう。

     いずれにしても、これでワールドカップの予選連続ゴール記録が7試合でストップした本田はチームの勝利に少しホッとしながらも、自身の出来には到底満足していない。
     
    「こういう相手にはゴールを取らないといけないと思っているので、アシストも結果も得点に絡めなかったというのは、反省しないといけない」
     
     最終予選は1勝1敗となり、本当の勝負はここからである。
     
    「そもそも初戦がああいう結果だったので、危機感しかない立ち上がりだった。たった1勝で危機感がとれるとは思っていないので、勝ち続けないといけないというイメージですよ」
     
     空振りのリベンジは、きっと10月シリーズ(イラク戦、オーストラリア戦)で果たしてくれるはずだ。

    SOCCER DIGEST Web 9月7日 6時30分
     http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160907-00018690-sdigestw-socc

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    【日本 2-0 タイ 2018年ロシアW杯アジア最終予選】

    日本代表は6日、アウェイでロシアW杯アジア最終予選のタイ戦に臨み、2-0で勝利を収めた。

    長く日本の攻撃の中心を担ってきた本田圭佑は今後に向け、「出ている選手にはそれぞれ何かしらいいところがあって出ているので、そのいい部分を生かしたい」と語ったが、
    タイ戦では新世代の象徴とも言える選手がチャンスを得て結果を残した。

    リオデジャネイロ五輪代表で、今夏からヨーロッパへ渡る浅野拓磨が
    1日のUAE戦に先発した岡崎慎司に代わってスタメン起用され、75分にチーム2点目のゴールを奪っている。

    その浅野の活用法について本田は「拓磨は足が速いので、それをどう生かすかだと思っている」と分析する。
    一方で「できるだけ足元の時はシンプルにプレーさせて、早めに裏に飛び出させる、とはいえ彼自身も足元にもっと自信をつけないといけない」と課題も指摘した。

    それでも「シュトゥットガルトに行って、いろいろな厳しいプレッシャーの中で磨かれていくんじゃないかな」と、後輩の新天地での挑戦にエールを送った。

    もちろんゴールを挙げた浅野本人も自らの課題を明確に理解している。
    「味方の選手も僕の動きを見てくれていたとは思うんですけど、タイミングが合わなかった。
    そこはこれからもっと合わせていくしかないと思います。
    僕自身も味方が出せるタイミングに動くところは課題としてやっていかないと」と、今後のさらなる成長に向けタイ戦で見つかった改善点をポジティブに捉えている。

    これまで岡崎のゴールに頼ることが多かった日本が浅野というタイプの違うストライカーを大成させられれば、世界と戦う上で大きな武器になる。
    キャプテンの長谷部誠も力強い言葉で技術面だけでなく精神面での成長を要求した。

    「若い選手がもっと自覚を持って、自分が(日本を)W杯に連れていくんだという強い気持ちを持ってね。
    たとえば僕が23歳か24歳くらいで岡田さんの代表に入った時は、自分が中心でやっていくという気持ちで、周りの若い選手もそうでした。
    彼らにはそれくらいの気持ちでやっていって欲しいし、内に秘めているのであればもっともっと出してほしい」

    ロシアW杯出場のためにはこれまでの主力選手だけでなく、より若い選手たちの力が間違いなく必要になる。
    本田や長谷部が期待する浅野はドイツで進化を遂げ、新世代の旗頭として日本代表を背負っていかなければならない存在だ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160907-00010004-footballc-socc


    フットボールチャンネル 9月7日(水)3時18分配信

    https://www.youtube.com/watch?v=pSQ6GkQD_2U
    本田圭佑選手が決定機を外してハリルホジッチ監督激怒 W杯アジア最終予選2016タイ戦

    https://www.youtube.com/watch?v=j0CU0awSnA0


    【日本代表vsタイ代表】浅野拓磨の追加点!

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    前半23分の追加点のチャンスで痛恨ミス

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、“怒れる闘将”と化した。
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第2節の敵地タイ戦で、1点をリードした前半23分に日本にさらなる決定機が訪れた。

    前半18分にヘルタ・ベルリンFW原口元気の先制点で波に乗る日本は、
    エースのレスターFW岡崎慎司の代わりに1トップに抜擢されたシュツットガルトFW浅野拓磨が、持ち前の突破力を生かす。

    左サイドで50メートル走5秒9のスピードを見せつけてエリア内を打開すると、右サイドで完全フリーのACミランFW本田圭佑に完璧なクロスを送る。
    だが、大チャンスに本田はまさかの空振りというミスを犯した。

    これに激怒したのは、ベンチ前のハリル監督。ピッチ内に向かって絶叫すると、持っていた白いタオルをピッチに叩きつけていた。
    千載一遇の追加点のチャンスを逃した指揮官は、雨のバンコク・ラジャマンガラ競技場で怒りの炎を上げていた

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160906-00010019-soccermzw-socc
    Football ZONE web 9月6日(火)21時58分配信

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    rakuten

    日本代表のFW本田圭佑(30=ACミラン)が、6日のW杯アジア最終予選タイ戦(アウェー)に向け、順調に仕上げた。

     5日はバンコク郊外にある試合会場で非公開調整。冒頭15分間だけ報道陣に公開されたウオーミングアップでは、集団の最後尾を真剣な表情で黙々と走った。短い距離のダッシュでも、先発復帰する可能性があるMF山口と1番最後の列で黙々と走り込んだ。

     タイ戦に向けた実戦練習は非公開で行われ、本田は先発組に入った可能性が高い。出場したW杯予選は、昨年9月3日の2次予選カンボジア戦から7戦連発中。まさかの黒星を喫した1日UAE戦も、唯一のゴールを挙げている。

     この日は日本協会が指定した取材対応日ではないため、本田はひと言も話すことなく、左手にスパイクを持って移動用のバスに乗り込んだ。

     現地は試合時刻になっても気温31度湿度70%と蒸し暑い。本田には、日本に最終予選初勝利をもたらすゴールが期待される。

    http://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/1705609_m.html?mode=all

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    20160904-00018645-sdigestw-000-6-view

    ハリルジャパンの攻撃は、場当たり的な個人の即興に頼っている。

    1-2で敗れたUAE戦では、過去の日本代表戦で何度か見られた光景が繰り返された。
    ボールポゼッションで圧倒的優位に立ちながらも、守備を固める相手からなかなかゴールを奪えない。
    次第に手詰まりになり、明確な意図なく上げたクロスを撥ね返され続け、そのまま試合終了の笛が鳴ってしまう。
    UAE戦では、そうした”悪い時の日本代表”の姿を露呈した。
     
    終始高い位置を取り、サイド攻撃の主役になった右SBの酒井宏は言う。
     
    「(修正点は)最後のフィニッシュのところ。今日も多かったのでね。僕も含めて最後の部分の質は(問題が)あったと思います」
     
    相変わらずの課題には閉口するほかないが、興味深かったのは次の言葉だ。
     
    「でも、あれだけ引かれると、クロスも難しいですね。全然(中央に)空いているところがないので。
    もっと仕掛けても、良かったかなっていうのもあります」
     
    日本代表は、なんとか同点にしようと左右のSB(酒井宏と酒井高)を思い切って高い位置に張らせてサイドから打開を狙った。
    しかし、先の酒井宏の言葉にもあるように、クロスを供給する側にはターゲットが見えていなかったのだ。

    それも当然だろう。相手がべったりとゴール前に張り付いているにも関わらず、日本はクロスのターゲットを増やさなかった。
    ハリルホジッチ監督の選手交代は、岡崎→浅野だ。クロス攻撃が増えるあの局面であれば、交代で下げるべきなのは香川ではなかったか。
     
    本誌解説者の金田氏もこう言っている。
     
    「後半は相手の足が止まったから、W酒井(酒井宏、酒井高)の攻撃回数はより増えた。
    クロスの精度は低かったけど、だとすれば、浅野と交代させるのは岡崎でなく香川だった。
    何度もクロスを入れるのであれば、1トップではペナルティエリア内の人数が足りない。
    香川は中央の狭いエリアで足もとにボールを受けて、コンビネーションで崩すタイプ。
    ヘディングで相手CBに勝てるとは思えない。だとすれば、ヘディングの強い岡崎と浅野の2トップにするべき。
    クロスのコースをふたつ作ってあげれば良かったんだ」
     
    ハリルホジッチ監督には、香川がヘッドでゴールを決めたキリンカップ・ブルガリア戦の残像が残っていたかもしれない。
    しかし、決して空中戦が得意とは言えない香川の本質を考えれば、明らかにシチュエーションを見誤った交代だ。
     
    加えて、サイド攻撃に変化を付けられなかったのも問題と言える。
    サイドにボールが入ってもコンビネーションがなく、SBはほとんどの場面で単独で縦に突破を仕掛け、クロスを供給していた。
    つまり、中央の守備をまったく揺さぶれないまま、「空いているところがない」(酒井宏)ゴール前にクロスを入れていたのである。
    これでは、撥ね返されるのも当然だろう。

    単調にクロスを入れるのではなく、サイドチェンジを繰り返して相手の陣形を崩すなり、
    中央へのカットインで相手をひきつけてスペースを作るなり、崩しのアイデアが欠けていたのは残念と言うほかない。

    あるいは、宇佐美がエリア内で倒された場面のような仕掛けを増やせば、チャンスは広がったかもしれない。
    しかし、今のハリルジャパンには、それを徹底させるチーム内の規律がなく、場当たり的な個人の即興に頼っているように見える。
     
    UAEほどではないにせよ、9月6日に対戦するタイもゴール前を固めてくるだろう。
    まさかの黒星スタートとなったUAE戦と同じミスを犯すようだと、取り返しのつかないことになる。

    SOCCER DIGEST Web 9月4日(日)9時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160904-00018645-sdigestw-socc

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    20160902-00018628-sdigestw-000-5-view

    本当の地獄が待っているのは来年。

    文字通り、痛恨の敗戦だろう。
    本田は「この1試合ですべてが終わるわけではないということをポジティブに受け止めたい」と言うが、
    「10分の1の敗戦」と捉えるのは楽観的過ぎる。

    というのも、今回の最終予選で本当の地獄が待っているのは来年なのだ。
     
    ●W杯アジア最終予選の今後のスケジュール

    2016年9月6日/予選2節/タイ(A)
    10月6日/予選3節/イラク(H)
    10月11日/予選4節/オーストラリア(A)
    11月15日/予選5節/サウジアラビア(H)

    2017年

    3月23日/予選6節/UAE(A)
    3月28日/予選7節/タイ(H)
    6月13日/予選8節/イラク(A)
    8月31日/予選9節/オーストラリア(H)
    9月5日/予選10節/サウジアラビア(A)
     
    見てもらえれば分かるように、来年の3月からのアウェーゲームはすべて中東。
    しかも、最終節が敵地でのサウジアラビア戦という過酷なスケジュールなのだ。だからこそ、9月1日のUAE戦の黒星は「10分の1」以上のダメージがあるはずだ。
     
     前回のW杯最終予選でも同じ中東のヨルダンに苦い敗戦を喫している。
    それを考えると、どこか頼りない今の日本代表では……。UAEにアウェーで勝てるとは、正直、言えない。
     
     最終予選はまだ9試合あるが、すでに崖っぷちと言っても過言ではない。9月6日のタイ戦は引き分けすら許されない状況。
    いや、年内の4試合を全勝して初めてロシアへの道がようやく見えてくるのではないか。
     
     ブラジル・ワールドカップも、リオ五輪も、初戦に敗れてすべてが狂った。
    もちろん、予選の試合数とは違うし、一括りにはできないが、ただ事実して認識しておきたいのは、
    すでに日本は追い込まれているということだ。

     SOCCER DIGEST Web 9月2日(金)18時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160902-00018628-sdigestw-socc

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    「あそこにいるでしょ、普通」
    [ロシアワールドカップ・アジア最終予選]日本 1-2 UAE/9月1日/埼玉スタジアム

    なぜかUAE戦のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれた本田。
    MOMの会見では77分の浅野のシュートについて「真横で見ていて入ったのが分かっていたのでね。
    でも今からは覆らないので、どうこう言うつもりはない。第4審判がなぜいないのか。
    すぐに探したんですけど、ラインズマンしかいない。そこにまず疑問を感じた」と話したが、その後、ミックスゾーンでも“疑惑の判定”に言及した。
     
    「あれはゴールでしたね、間違いなく。僕の記憶と目が正しければ、確実に。ボールふたつ分近く入っていた。
    で、すぐに審判に確認したんですけど……。
    なぜ第4審判がいないのかは疑問でしたね。ラインズマンは知らんふりで、これは覆られないなと。
    一か八かで話はしましたが、でも、無理でしたね」
     
    本田の言う第4審判とは、ゴール脇に配置されて得点の可否やエリア内の反則を判定する追加副審のことを指す。
     
    「あそこにいるでしょ、普通。あの問題があるから、あそこに置いたわけで。まあ、それを今言っても仕方ないですが」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160902-00018584-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 9月2日(金)6時30分配信

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    20160902-01630888-gekisaka-000-2-view

    [9.1 W杯アジア最終予選日本1-2UAE 埼玉]

    一人気を吐いた。FW本田圭佑(ミラン)は前半11分、MF清武弘嗣の右FKをヘディングで叩き付ける先制点。
    W杯予選は2次予選から通じて出場試合7戦連発と貫録を示した。

    しかし、果敢に追加点を狙いに行く中でミスからカウンターを受け、ファウルで同点につながるFKを献上。後半9分にはPKで逆転を許した。
    「結果論だけど、1点取ってからは落ち着いて試合をコントロールしても良かったのかもしれない」と試合運びを悔やむと、
    「勝負弱かった。どんな内容であっても勝ち切らないといけない」と、逆転負けという結果を重く受け止めた。

    「(日本代表は)数値上はいい戦力がそろっていると思うけど、試合に勝つには数値だけで測れない部分もある。
    そこが欠けているのは間違いない。それがこの2、3年の結果に表れている」

    そう持論を展開する本田は技術や戦術以前の問題を指摘した。
    「根本の気合、根性、足を一歩出してつぶすとか、負けず嫌いみたいなものが大事なところでは求められている」。
    その課題克服が簡単ではないことも分かっている。

    「短期的に解決する問題じゃない。明日、人が変身することはないし、積み重ねだと思うけど、
    長期的なプロジェクトで言うなら、Jリーグの選手がもっと海外に行くことは必ず必要なアプローチだと思う」

    本田がかねて主張してきた“海外移籍のススメ”。「これを言うと、『Jリーグを批判している』と言われるけど、サッカーの質が違う。
    Jリーグの質が悪いということではなく、別の質に慣れないといけない。国際大会は別の質との戦いになる」と、その真意を語った。

    この日ベンチ入りした23人のうち半数以上の13人が欧州組。先発の8人を占めたが、それでも絶対的に“数”が足りないという。
    「100人は海外に行って、50人がレギュラーで、そこから代表のレギュラーを選ぶぐらいにならないと。南米はもっと多い。

    日本では、僕を含めて海外でレギュラー争いをしていれば、代表に呼んでもらえて試合にも出られる。
    それだけじゃ足りない」。自戒も込め、日本代表の現状を厳しく分析した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-01630888-gekisaka-socc

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    1: 47の素敵な(神奈川県)(ワッチョイW b7e3-t1qj) 2016/08/30(火) 12:18:46.36 ID:1VKfcQHe0
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    ハリルジャパンになっても攻撃の軸はこの3人だし

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