本田圭佑

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    サッカー日本代表の本田圭佑選手のマネジメント会社ホンダエスティーロは20日、金沢大、金沢市との間で、スポーツで地域活性化を支援するプロジェクトの覚書を交わした。同社が企業から協賛金を募ってグラウンドを整備し、スポーツ教室やイベントを開催する。

     プロジェクトは、金沢市にある星稜高出身の本田選手側の提案で実現。金沢大には計約2ヘクタールのサッカー場2面と陸上競技場があるが、整備が不十分なため、芝を整え、クラブハウスを設置するとしている。

     ホンダエスティーロの鈴木良介ゼネラルマネジャーは「本田は金沢を非常に愛しており、昔から恩返ししたいと言っていた。子供たちに夢を与えられれば」と話した。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000106-jij-spo

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    ミラン本田は「情熱を持っていない」 伊紙が“左利きのファンタジア”としてスペイン人MF絶賛

    モンテッラ新監督の元、印象的な活躍を披露したスソ【写真:Getty Images】

    ・ボルドー戦2得点で評価急上昇のスソ モンテッラ監督も移籍凍結を指示

     ACミランの元U-21スペイン代表MFスソは、今季初の対外試合となる仏強豪ボルドー戦で2得点を決める活躍を見せ2-1の勝利に貢献した。昨季は出番がなく、期限付き移籍先のジェノアで開花、6得点と爆発したレフティーを、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は信頼。フロントに「放出してはならない」と移籍凍結を命じたという。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が、「スソとベルトラッチ、モンテッラ監督へメッセージ」と報じている。

    【写真記事】英メディア選定「FKキッカー世界トップ5」 中村俊輔もランクイン

     スソは15年1月にリバプールから加入した。卓越したテクニックと破壊力抜群の左足を誇るものの、ミランでは同じ左利きの日本代表MF本田圭佑の後塵を拝し、レギュラーの座を手にすることができなかった。だが、1月にジェノアに移籍すると、その才能を遺憾なく発揮する。

     先発15試合で6得点2アシスト。そのゴールの大半がゴラッソと呼ぶべき豪快なシュートだった。それでも今季もミランの放出要員という立ち位置だったが、ボルドー戦でスソは2ゴールの活躍を見せ、モンテッラ監督の信頼をあっさりと勝ち取った。記事では、次のように評されている

    「ジェノアからミランに戻ったスソはボルドー戦で2ゴールを決め、ミランでの信頼を獲得した。モンテッラ監督は、放出してはならないと要求した。すべてのチームに、特にジェノアだが、監督は放出不可能と指定した。他の選手を探すように要求している。今週の初めには放出されそうだったスソは、今やミランの将来をかける選手となった」

     スソに対しては、スペイン1部のベティス、ジェノアなどが獲得を申し出ており、ミランから再び放出される可能性があったが、この日の躍動によって立場を一変させたようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010001-soccermzw-socc

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    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑の復帰が近づいているようだ。16日にイタリアの『カルチョメルカート.com』が伝えている。

    本田は、5月29日に日本代表で行っていたトレーニング中に左ひざを負傷。
    ミランのプレシーズンが始まった今でも未だにその怪我は癒えてはおらず、別メニューで個人トレーニングを行っている。

    そのために、本田は現地時間16日に行われたボルドーとの今季初のプレシーズンマッチへの召集メンバーからも外された。

    しかしそれは、噂されている退団が迫っているからではなく、
    本田がミラネッロ(ミランの練習場)に残ってできるだけ早く怪我から回復するためのトレーニングを続けるためのようだ。

    ミランと今季に就任した指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、7月22日から始まるアメリカツアーに連れて行くために本田の回復を待っている。
    その怪我の状態について、本田自身もチームへの復帰が近づいていることをインスタグラムで報告した。

    「先月に日本代表のトレーニング中に怪我をした足の状態はもうだいぶ良くなった。後もう少しでチームに合流できるはずだ」

    その本田は、ミランと今季で契約が切れることで今夏の退団も噂されている。
    だからこそ、早く復帰して新指揮官を説得させるためのプレーを披露したいはずだ。

    フットボールチャンネル 2016年07月17日(Sun)12時31分配信
    http://www.footballchannel.jp/2016/07/17/post164201/

    写真
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    ACミランのFW本田がコンディション不良のためフランス遠征に不参加となった。

    16日にボルドーと練習試合が行われるが、クラブ関係者によれば6月のキリン杯で痛めた左膝裏の違和感が続いているためという。
    またクラブ側は中国企業へ売却に動いているが、交渉は停滞して選手補強も止まっている状態。
    トゥットスポルト紙では「ベルルスコーニ名誉会長が新経営陣にさまざまな条件を突きつけているため、
    中国人投資家が嫌気を覚えているもよう」と報じている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/07/16/kiji/K20160716012974040.html 
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    Football ZONE web 7月15日 23時25分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160715-00010019-soccermzw-socc

    ◆今季初の対外試合に「コンディションの問題」で招集されず

     去就問題が浮上しているACミランの日本代表FW本田圭佑が、16日に行われる今季初の対外試合の敵地ボルドー戦でのメンバーから外れた。

     本田は昨季1得点3アシストに終わり、「クビにされても仕方がない」と自ら認めるほどの不振ぶりだった。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ新監督の就任後も去就問題が浮上しており、本田のメンバー外は放出の前兆と見る向きもイタリアメディアには存在していた。

    だが、本田同様に去就問題の浮上しているブラジル代表FWルイス・アドリアーノ、元フランス代表FWジェレミー・メネズ、元U-21フランス代表FWエムベイェ・ニアングは遠征メンバーに入っている。

     ミランの広報担当は、本田の欠場について「コンディションの問題」と説明しているが、地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は本田の移籍確率を70%と予想。フランスの強豪との一戦でのメンバー外によって、イタリアでの移籍報道は過熱するかもしれない。

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    日本代表MF本田圭佑は、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の構想に入っていないのかもしれない。この夏にクラブを離れる可能性があるようだ。

    ミランは16日に2016-17シーズン初のプレシーズンマッチを戦う。ボルドー戦がモンテッラ監督の初陣となるが、そこに本田の姿はないかもしれない。

    イタリア『スカイ・スポーツ』のリポーターであるペッペ・ディ・ステファノ氏のコメントを、『MilanNews.it』がこのように伝えた。

    「明日(15日)、本田はチームとともに出発しない。契約は2017年までとなっており、おそらくミランを去ることになる。(FWジェレミー・)メネスも同様だ」

    ミランの10番はこれから動くのだろうか…。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00000035-goal-socc

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    イタリア1部リーグの名門で日本代表FW本田圭佑(30)の所属するACミランがチーム再建に向けて動きだした。

    地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」などによると、
    昨季18ゴールを挙げたチーム得点王のFWカルロス・バッカ(29)がウェストハム(イングランド)に移籍することでチーム間合意に達した。
    移籍金は3000万ユーロ(約33億3000万円)が見込まれているが、まさかのエース放出もチーム改革の第1弾にすぎない。

    ミランは、中国の投資家グループに約800億円でチームを売却する方針を固めており、
    新体制では今後2年間で4億ユーロ(約444億4000万円)の資金をつぎ込み新戦力を獲得する予定。
    10番を背負う本田は残留が濃厚と言われるが、世界的ビッグネームが加入すれば、エースナンバーとポジションを失いかねない。

    もちろん、開幕に向けてチームの構築を急ぐビンチェンツォ・モンテラ新監督(42)の構想から外れる可能性もある。
    本田も自身の去就について「わからない」と話している。8日に始動したばかり。
    今後の合宿やチームの編成次第では放出候補に浮上するが…。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/564212/
    2016年07月11日 11時30分

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    放出が決まったバッカ

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 10:14:30.42 ID:CAP_USER9
    ミランは“新10番”と噂されていたクロアチア代表FWマルコ・ピアツァ獲得に失敗したようだ。イタリア『ジャンルカ・ディマルツィオ』が報じている。

     ピアツァは今夏ミランの目玉補強とみられていたが、選手はミランとユベントスの二択の選択でユベントスを希望したようだ。これにより、ユベントスがピアツァの所属クラブであるディナモ・ザグレブと破談に終わらない限りミランの獲得の可能性は潰えた。

     ミランはピアツァに対して背番号10番を提示しており、現10番の本田圭佑は背番号の変更もしくは退団が噂されていた。ピアツァ獲得競争に敗れたことで本田の去就に影響する可能性もありそうだ。

     中国資本によるクラブ買収が迫っているミランだが、昨季加入したカルロス・バッカが放出に向かっているなど積極補強の知らせは届いていない。ピアツァ獲得に失敗した今、次なる補強ターゲットは誰になるのだろうか。

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160711-00010007-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/07/06(水) 11:00:05.64 ID:CAP_USER9
    日本でオフを過ごしている日本代表FW本田圭佑(30)は近日中にACミランに合流する予定だが、3日のイベントで意味深発言。
    「ミランに残るのか、それ以外のところに行くのか、まだ決まっていない」と移籍へ含みを持たせている。

    昨季は10番を背負いながらも、わずか1得点と結果を出せなかった本田の去就について、
    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、残留が基本線ながらもビンチェンツォ・モンテラ新監督(42)の構想次第と伝えている。
    欧州の移籍期限となる8月末までは流動的な状況が続きそうだ。

    一方、ピッチ外では実業家としての活動にも力を注いでいる。
    国内で40校以上のサッカースクールを開校しており、今オフにはインドネシアや台湾でもサッカースクールを行った。
    昨年はオーストリア2部のSVホルンを買収し、実質的なオーナーに就任。
    また国連の関連団体でスピーチを行うなど、世界的な規模で活動している。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/561887/

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    会談後には各メディアの取材に応じた本田

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/07/05(火) 21:24:28.61 ID:CAP_USER9
    本田圭佑が所属するミランが中国の企業グループへ売却されることが決定的となった。 

    伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが同クラブのシルビオ・ベルルスコーニ名誉会長の発言を報じている。

     昨季終了とともにクラブの売却交渉を進めていたミランだが、ベルルスコーニ名誉会長が心臓の手術を受けるため入院してから交渉はストップしていた。しかし、同名誉会長が5日に退院したことで今後急ピッチで売却が進むとみられている。

     長きにわたって辣腕を振るってきたベルルスコーニ名誉会長は退院に際し「最近4年間、私の関心は他のものにあった。以前のようにミランを追えなくなっていた。これまで28個のタイトルを獲得してロッソネーリのファンを増やしてきた。いまは30年の歴史に幕を下ろそうと思っている」と述べ、自身がクラブ経営の第一線から退くことを示唆した。

     さらに「私は最後の選択が重要だと思っている。ミランをイタリアで、ヨーロッパで、そして世界の主役にできるところへ売りたい」とクラブ売却の意思を認めた。

     近年は財政難からかつてのようにスター選手を獲得できず、他クラブで契約満了になった選手を集めるばかりで中位低迷が続いていたミランだが、その状況も売却によって変わるようだ。

    ベルルスコーニ名誉会長は「私はミランを再出発させられる人物に明け渡すことにした。新たな買い手によってクラブに今後2年間で4億ユーロ(約450億円)の投資が約束されている」と明かしている。

     ミランは一つの象徴的な時代を終え、新たな体制の下で再出発を図る。中国企業グループの巨額投資によって生まれ変わり、かつての栄光を取り戻せるのか。

    それともクラブのブランド力をマーケティングに利用されてしまうだけなのか。世界屈指のビッグクラブは先の見えない未来を突き進もうとしている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160705-00010025-footballc-socc

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