本田圭佑

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/07/06(水) 11:00:05.64 ID:CAP_USER9
    日本でオフを過ごしている日本代表FW本田圭佑(30)は近日中にACミランに合流する予定だが、3日のイベントで意味深発言。
    「ミランに残るのか、それ以外のところに行くのか、まだ決まっていない」と移籍へ含みを持たせている。

    昨季は10番を背負いながらも、わずか1得点と結果を出せなかった本田の去就について、
    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、残留が基本線ながらもビンチェンツォ・モンテラ新監督(42)の構想次第と伝えている。
    欧州の移籍期限となる8月末までは流動的な状況が続きそうだ。

    一方、ピッチ外では実業家としての活動にも力を注いでいる。
    国内で40校以上のサッカースクールを開校しており、今オフにはインドネシアや台湾でもサッカースクールを行った。
    昨年はオーストリア2部のSVホルンを買収し、実質的なオーナーに就任。
    また国連の関連団体でスピーチを行うなど、世界的な規模で活動している。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/561887/

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    会談後には各メディアの取材に応じた本田

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    20160706

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/07/05(火) 21:24:28.61 ID:CAP_USER9
    本田圭佑が所属するミランが中国の企業グループへ売却されることが決定的となった。 

    伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが同クラブのシルビオ・ベルルスコーニ名誉会長の発言を報じている。

     昨季終了とともにクラブの売却交渉を進めていたミランだが、ベルルスコーニ名誉会長が心臓の手術を受けるため入院してから交渉はストップしていた。しかし、同名誉会長が5日に退院したことで今後急ピッチで売却が進むとみられている。

     長きにわたって辣腕を振るってきたベルルスコーニ名誉会長は退院に際し「最近4年間、私の関心は他のものにあった。以前のようにミランを追えなくなっていた。これまで28個のタイトルを獲得してロッソネーリのファンを増やしてきた。いまは30年の歴史に幕を下ろそうと思っている」と述べ、自身がクラブ経営の第一線から退くことを示唆した。

     さらに「私は最後の選択が重要だと思っている。ミランをイタリアで、ヨーロッパで、そして世界の主役にできるところへ売りたい」とクラブ売却の意思を認めた。

     近年は財政難からかつてのようにスター選手を獲得できず、他クラブで契約満了になった選手を集めるばかりで中位低迷が続いていたミランだが、その状況も売却によって変わるようだ。

    ベルルスコーニ名誉会長は「私はミランを再出発させられる人物に明け渡すことにした。新たな買い手によってクラブに今後2年間で4億ユーロ(約450億円)の投資が約束されている」と明かしている。

     ミランは一つの象徴的な時代を終え、新たな体制の下で再出発を図る。中国企業グループの巨額投資によって生まれ変わり、かつての栄光を取り戻せるのか。

    それともクラブのブランド力をマーケティングに利用されてしまうだけなのか。世界屈指のビッグクラブは先の見えない未来を突き進もうとしている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160705-00010025-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/07/05(火) 06:37:58.70 ID:CAP_USER9
    ACミランの日本代表FW本田が4日、日本テレビ系ニュース番組「NEWS ZERO」に出演。
    32歳で迎える18年W杯ロシア大会について「最後になる可能性が高いW杯と自覚している。
    それに向けてやっていこうと思っている」と代表での“集大成”とする考えを示した。

    また、注目される去就については「現状ではミランに残るしか選択肢はない。
    今の活躍では、行きたいクラブからはオファーが届いていない」としながらも「(移籍期限の)8月末までチャンスはある」と含みを持たせた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/07/05/kiji/K20160705012904950.html


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/07/04(月) 12:57:37.53 ID:CAP_USER9
    ガラタサライ退団が決定的の名手 インテルは獲得拒否と伊紙報じる

    “10番”本田に満足できない!? ミランがインテル三冠の英雄スナイデル獲得を検討へ

     ACミランが、ガラタサライのオランダ代表MFウェズリー・スナイデルを獲得する可能性が急浮上している。イタリア地元紙「トゥット・スポルト」が報じている。

     2009-10シーズンにジョゼ・モウリーニョ政権のインテルで三冠達成に貢献した司令塔が、セリエAに帰還する可能性が浮上している。しかも、行き先はミラノのライバルクラブだ。

    記事では「ミランは10番を探している。そして、スナイデルが売り込んでいる。このオランダ人はガラタサライと関係が壊れた。妻はミラノに戻りたがっている」とレポートされている。

     2009年から13年までインテルで活躍した司令塔は、経営状態の悪化したクラブがスナイデルの高給を負担しきれず、本人が減俸交渉に応じなかったため、トルコ行きを決断した。だが、クラブとの関係は悪化し、夫人もミラノでの生活を心待ちにしているという。

     すでにガラタサライのフロリダ合宿を欠席しており、「クラブは罰金を課す。しかし、もうアディオ(離別)は決定的だ」とレポートされている。

     スナイデルは、一度インテル復帰を画策したようだ。ロベルト・マンチーニ監督に相談したが、「インテルは興味を持っていない」と一蹴されたという。

    ミランCEOとモンテッラ監督が会談予定

     スナイデルの意向はミランのアドリアーノ・ガリアーニCEOも聞いており、ヴィンチェンツォ・モンテッラ新監督と直接会談を行い、スナイデル獲得の是非を話し合うという。

     ミランは現在、攻撃的MFを補強ポイントに挙げ積極的に動いている。生粋のトップ下で圧倒的なパスセンスに加え、直接FKやミドルシュートを武器にするスナイデルが万全の状態であれば、昨季1得点3アシストで「クビにされても仕方ない結果」と猛省していた日本代表FW本田圭佑の立場は、厳しさを増すことになりそうだ。


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