長友佑都

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    6/23(金) 18:34配信

    日刊スポーツ
    インテル長友、サンプドリア移籍浮上と伊紙報じる

     インテルDF長友佑都がサンプドリアに移る可能性について、23日の伊紙コリエレ・デロ・スポルトが伝えた。

     同紙によると、インテルはサンプドリアMFシュクリニアル獲得のために相手クラブと話し合いを持ったという。

     ペスカラにレンタルで出していたFWカプラーリとのトレードで合意しているが、サンプドリア側は1500万ユーロ(約18億8000万円)+カプラーリを求め、インテルは1000万ユーロ(約12億5000万円)+カプラーリを申し出ている。その差額のためにサンプドリアはサイドバックの選手をプラスしたいと考えている。そこに長友かアンサルディがレンタルでがつく可能性があるという。

     これに対して伊紙トゥット・スポルトは「サンプドリアは1000万ユーロ+カプラーリ、アンサルディと長友2人をレンタルでオファーしている」と書いている。

    20170623-01844779-nksports-000-2-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-01844779-nksports-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20170329-00000098-sph-000-1-view

    日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=が29日、成田空港発の航空機で離日した。
    白いパンツに紺のジャケット、中にはピンクと白のストライプのネクタイという爽やかないでたちで現れると、
    100人を超えるファンが殺到。警備員が「危ないから離れて」と大声で注意を促すなど、空港内は騒然とした。
    報道陣の問いかけに「おつかれさま」と答え、搭乗口に向かった。

     また同代表DF長友佑都(30)=インテル=も同便で離日。
    自身が先発フル出場した28日のロシアW杯アジア最終予選のタイ戦(埼玉)で4―0で大勝。
    B組で首位に浮上し、W杯出場が近づいたが「(2位の)サウジアラビアも(3位の)オーストラリアも勝ったんでね。
    何も変わることなく、気は抜けられないですね」と引き締めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000098-sph-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加



    Football ZONE web 3/28(火) 23:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00010033-soccermzw-socc

    後半41分にエリア内で相手を倒し、韓国人主審はPK判定
     
    かつての安定感抜群の背番号5はもう見られないのだろうか。
    日本代表DF長友佑都(インテル)が28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦でとんでもないミスを犯した。

    後半41分にそれは起きた。エリア内でこぼれ球を処理しようとした長友だが、左足はボールに上手くミートせずに空振り。
    そのままスリップしてピッチに尻餅をつく形となった。その直後に長友は信じられない行動に出た。
    ボールをキープするFWティーラシルの足首に肩から突進し、まるでレスリングのようなタックルを仕掛けて、相手を倒してしまった。

    韓国人主審は静かにPKスポットを指差したが、この判定に抗議する人間は誰もいなかった。
    GK川島永嗣がティーラシルのシュートを完璧な横っ飛びでスーパーセーブ。長友は川島とハイタッチを交わしたが、長友らしからぬ失態だった。

    かつて豊富な運動量とスピードで左サイドを制圧した長友は、
    「世界最高のサイドバックを目指す」と力説していたが、この日はタイ相手に1対1でも抜けず、攻守に違いを見せることができなかった。

    イタリア紙は永遠のパンキナーロと酷評

    インテルでは今季フランク・デブール元監督とステファノ・ピオリ監督の信頼を手にできておらず、カップ要員と化すなど不遇の日々を過ごしている。
    イタリア地元紙では「緊急事態がなければ、永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)」と酷評され、現状では戦力外に近い扱いを受けている。

    私生活では女優の平愛梨と入籍するなど幸せいっぱいの長友だが、タイ戦では試合勘の欠如から快勝のチームの足を引っ張る形となってしまった。

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20170327-00023908-sdigestw-000-3-view

    「刺激をもらうし、あの頃を絶対に忘れちゃダメだなと思う」

     3月28日にタイとのワールドカップ予選を控えた日本代表は現在、埼玉県内で調整中。26日の練習後には長友佑都が取材に応じた。
     
     インテルで出番に恵まれず苦しい時を過ごしながら、23日のUAE戦では先発出場して相手エースのオマル・アブドゥルラフマンを封殺。
    改めて存在感を示した。同じくミランで出場機会がなく、日本代表でもスタメン落ちが続く本田圭佑は
    「こういう逆境が楽しい」と語っていたが、同い年のSBも同様の気持ちを吐露した。
     
    「僕らはずっと逆境だらけだったから、慣れているというか、それも楽しめる。ブレないメンタルがある。
    腐らずに日々のトレーニングをやって、プライベートにもこだわってやれば、その積み重ねがどこかで(結果として)出てくる」
     
     その一方で、UAE戦で1ゴール・1アシストの大活躍を見せた久保裕也(23歳)など若手の台頭を賞賛。
    いわく「昔の自分を思い出す」のだという。
     
    「若い選手が出てくれば、僕らベテランにとっては競争が激しくなるってことですが、嬉しいことですよね。
    とくに久保とかを見ていると、昔の自分を思い出す。(2010年南アフリカ・ワールドカップ前の)僕や圭佑も、
    経験がないぶん怖いもの知らずだった。前へ前へっていう。だから、久保などは見ていて面白いし、刺激をもらいます。
    あのときの気持ちを絶対に忘れちゃダメだなと」
     
     もちろん、オーバー30を超えたベテランには、ガムシャラさだけではなく、冷静沈着な目が必要だと自覚している。
     
    「一方で僕らは色々と経験させてもらってきた。チームが勝つためにバランスを取るのは、ベテランの役割だと思っています」
     
     言うまでもなく集団にはバランスが大事で、サッカーにおいてはギラギラとした若手と経験豊富なベテランが融合したチームが
    理想的なのは自明の理。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が所属クラブで出番の少ない長友、本田、川島永嗣を招集し続けているのも、それゆえだろう。
     
     長友はその意味をしっかりと理解しているし、久保らを若かった頃の自分と照らし合わせながら、ベテランらしい気遣いを見せた。
    キャプテンの長谷部誠が怪我で不在なだけに、タイ戦ではパフォーマンスはもちろん、チームのまとめ役としての役割にも期待がかる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170327-00023908-sdigestw-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20160930-00010004-soccermzw-000-1-view

    ▪︎ スパルタ・プラハに1-3と完敗 「プレークオリティーが壊滅的」と断罪

    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、29日にUEFAヨーロッパリーグ第2節でチェコの名門スパルタ・プラハと対戦したが1-3で敗戦。痛恨の連敗スタートとなった。この試合で長友はベンチメンバーにも入らずにスタンド観戦となり、チーム内での厳しい現状が浮き彫りになった。

    インテルは前半のうちに2点を失ったものの、後半26分にFWロドリゴ・パラシオが1点を返して反撃ムードが高まった。しかし、その直後の同30分にスタメン起用されたDFアンドレア・ラノッキアが2枚目のイエローカードを受けて退場処分になり、完全に水を差した。
    さらには、その1分後にそのFKから追加点を与える体たらくで1-3となり万事休す。インテルは初戦に続く敗戦を喫し、2連敗となった。

     前節にイスラエルのハポエル・ベエルシェバに敗れた際には「恥ずかしくないのか」という見出しを打ったイタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、「インテルはヨーロッパから陥落」と報じている。
    そして、「ターンオーバーは大失敗」と、得点以外の働きが乏しいとしてパラシオを批判し、さらにはMFフェリペ・メロと退場処分のラノッキアは「プレークオリティーが壊滅的だった」と断罪した。

    ▪︎ 長友は9月の全6試合で出場は1試合のみ

     フランク・デブール監督は「まだグループステージの突破は可能だ」と強気の姿勢を崩していないが、開幕2連敗により黄色信号は赤に変わりつつある。リーグ戦では好調を維持する一方で、このELの舞台では期待ハズレな戦いが際立っている。

     そして、リーグ戦と異なりベンチメンバーの人数が7人に限られるレギュレーションとはいえ、長友はスタンド観戦でこのゲームを終えた。
    9月にチームが6試合を戦ったなかで、長友は前述したハポエル戦の1試合のみにフル出場して、0-2で敗戦する一因になったとされた。完全に試合勘を失ったまま日本代表に合流する状況となり、バヒド・ハリルホジッチ監督にとっても大きな頭痛の種となっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160930-00010004-soccermzw-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20160920-00000064-dal-000-1-view

    日本代表DF長友佑都の所属するインテル・ミラノのフランク・デブール監督が、セリエA第5節エンポリ戦(21日)のサイドバックに誰を選ぶか頭を悩ませているという。ガゼッタ・デロ・スポルトの電子版が報じた。

     右SBとして開幕後の全試合でフル出場を続けるダンブロージョの休養を思案している同監督。しかし、代役候補のサントンは負傷、アンサルディも故障から万全のコンティションではなく、長友を除けばユベントス戦で途中出場した19歳のミアンゲしかいない。

     それでも同監督はヨーロッパ・リーグのハポエル戦で見せた長友のプレーに納得しておらず、同紙は『長友に先発の可能性が出てくるかどうか微妙』としている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00000064-dal-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ■DFエルキンは監督交代の影響でデブール政権戦力外
     
    ドタバタ劇が続く“チャイナ・インテル”に新たな混乱の火種が発生している。
    今季加入し、日本代表DF長友佑都と左サイドバックのポジションを争うとみられた
    トルコ代表DFジャネル・エルキンが加入1ヶ月あまりで今夏の移籍市場で売却対象になっているという。
    インテル専門のニュースサイト「FCインテルニュース」が報じている。

    エルキンは、今季の移籍市場が開いた直後に新生インテルの補強第一号としてフリートランスファーで加入した。
    トルコ歴代最高の左サイドバックと評判のエルキンは、
    昨季に左サイドを長友と争ったアレックス・テレスの買い取りオプションを行使せず、より質の高い補強を成功させたと期待が高まっていた。

    しかし、8月に入って事態は急変してしまった。株式70パーセントを取得した中国企業の蘇寧グループにより再編された新首脳陣と、
    ロベルト・マンチーニ監督が移籍市場での動きを巡って対立。

    リーグ開幕まで2週間を切った8日に事実上の解任とされる契約解除に踏み切った。
    そして、後任にはオランダの名門アヤックスを率いた経験を持つフランク・デブール監督が就任した。

    これが、エルキンにとっては最悪の状況を招いた。

    マンチーニ監督に高く評価されて加入したエルキンだが、デブール監督の眼鏡には叶わず、すでに戦力外状態になってしまったという。
    代理人のバトゥル・アルティパルマク氏は、同サイトのインタビューに複雑な状況を語っている。

    ■2億6000万円の年俸払えずに放出へ

    「ジャネルはミラノに留まりたいと考えている。しかし、考えなくてはいけないことがある。それは監督からどのような評価を受けているかだ。
    そこには大いに疑問がある。彼はインテルの選手だが、その将来をどう考えられているかデブール監督に聞かなくてはならない」

    エルキンとは2019年まで年俸220万ユーロ(約2億6000万円)の契約が結ばれている。
    インテルにとって、戦力外の選手を養うには高額な年俸であるため、
    移籍金ゼロで獲得してプレシーズンを過ごしただけの選手をすでに売却対象に設定したと報じられている。

    インテルにとっては、仮に移籍金が発生する交渉が成立すれば完全なる丸儲けになる形だが、
    リーグ開幕のキエーボ戦で0-2と惨敗しただけでなくクラブの混乱ぶりを象徴する一幕を満天下にさらしてしまっているようだ。

    Football ZONE web 8月22日(月)15時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160822-00010009-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20160819-00000020-goal-000-2-view

    セリエAは20日に開幕する。21日に登場するミラノ勢では、インテルDF長友佑都がスタメンと予想されているのに対し、ミランMF本田圭佑はベンチスタートとみられている。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が予想先発を報じた。

    昨季途中までチームを指揮したシニシャ・ミハイロビッチ監督をホームに迎えるミランのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、4-3-3の右ウィングに本田ではなく、MFスソを起用する見込み。先日のフライブルク戦では、スソのコンディションもあって本田が先発したが、背番号10はリーグ初戦をベンチで迎えることになるようだ。

    ミランのスタメンは、GKジャンルイジ・ドンナルンマ、DFイニャツィオ・アバーテ、DFガブリエル・パレッタ、DFアレッシオ・ロマニョーリ、MFアンドレア・ベルトラッチ、MFリッカルド・モントリーヴォ、MFジャコモ・ボナヴェントゥーラ、スソ、FWカルロス・バッカ、FWエムバイェ・ニアンとみられている。

    一方、敵地でキエーヴォと対戦するインテルは、フランク・デ・ブール新監督が4-3-3を採用するもよう。新戦力クリスティアン・アンサルディが負傷離脱しているサイドバックでは、長友が左サイドで先発出場する見込みだ。『ガゼッタ』は、新加入のDFジャネル・エルキンとのポジション争いで、長友が60%でスタメンと報じた。

    『ガゼッタ』によるインテルのスタメンは、GKサミル・ハンダノビッチ、DFダニーロ・ダンブロージオ、DFミランダ、DFアンドレア・ラノッキア、長友、MFエベル・バネガ、MFギャリー・メデル、MFジェフリー・コンドグビア、MFアントニオ・カンドレーヴァ、FWマウロ・イカルディ、MFイヴァン・ペリシッチとなっている。

    GOAL 8月19日 16時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160819-00000020-goal-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title

    インテルに所属する日本代表DF長友佑都が、27日に行われた親善試合のエストゥディアンテス戦で、新シーズン初ゴールをマークした。

    インテルは「4-4-2」のシステムを採用し、24日に行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)2016のパリ・サンジェルマン戦に続いて長友は先発出場。
    そのほか、ステヴァン・ヨヴェティッチ、ロドリゴ・パラシオ、ジョフレイ・コンドグビアらがスタメンに名を連ねた。

    試合が動いたのは5分、スルーパスで左サイドを抜け出したパラシオがエリア内左から右足でグラウンダーのクロス。
    フェリペ・メロがスルーすると、ファーサイドにフリーで走り込んでいた長友が左足で合わせ、ゴールネットを揺らした。インテルのプレシーズンマッチ5戦目で、長友が今シーズン初ゴールをマークした。

    なお、試合はその後、43分にエストゥディアンテスが同点ゴールを決めて1-1で終了。長友はフル出場を果たしている。
    インテルは30日、ICC 2016でバイエルンと対戦する。

    SOCCER KING 7月28日(木)11時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00473053-soccerk-socc

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    まずは自分のやるべきことをやる

    インテルで1年目のシーズンを迎えるトルコ代表DFジャネル・エルキンがインタビューに応じ、同クラブを移籍先に選んだ理由と来季の意気込みを語った。

    インテルの公式サイトによると、まずエルキンは「偉大なクラブへ移籍することができてとても幸せだよ。僕はガラタサライに多くの友人がいる。彼らからマンチーニについてたくさんのことを聞いたよ。マンチーニは勝利のメンタリティーを持っているし、彼と一緒に仕事をするのが待ちきれない。僕がインテルへ来た理由の一つだからね」と述べた。

    さらに彼は「最初、チームに溶け込むのは簡単なことじゃないと思う。言語の問題とかあるからね。でも、僕はもうイタリア語の勉強を始めているし、チームメイトとコミュニケーションを図るのは難しくないんじゃないかな。僕は世界屈指のクラブに加入した。自分の能力を信じて、このクラブで少しでも長く活躍できることを願っている。そのために、まずは自分のやるべきことに集中したい。インテルはビッグクラブだし、高い目標を設定しないといけないのはわかっているからね」と話した。

    日本代表DF長友佑都とポジションを争うこととなったエルキンだが、レギュラーポジションを勝ち取ることができるのだろうか。
    20160713-00010039-theworld-000-1-view

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160713-00010039-theworld-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ