Cロナウド

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    ボルシア・ドルトムントMFエムレ・モルは、レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドと実際に対戦できたことに非常に感激した様子だ。

    モルは、今夏デンマークのノアシェランからドルトムントに移籍。ほぼ無名だった18歳の獲得は周囲を驚かせた。だがドルトムント加入後はスピードとドリブルを武器に、思う存分自身の持ち味を発揮している。

    ドルトムントは27日のチャンピオンズリーグ・グループF第2節でマドリーと対戦した。モルは78分にDFラファエル・ゲレイロと交代で途中出場を果たしている。18歳MFは試合後、自身のソーシャルメディアを通じて以下のようなメッセージを発信した。

    「夢を見るのではない。夢の中に生きるんだ。クリスティアーノ、常に僕の大きなモチベーションになってくれて、ありがとう」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000010-goal-socc

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    「スペイン1部リーグ、ラスパルマス2-2レアル・マドリード」(24日、ラスパルマス)

     レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウドが、途中交代でピッチを離れた後にベンチで口汚く不満を示していたことが分かった。スペイン紙のマルカ、アスなどが報じている。

     スペインのテレビ局クワトロの映像によると、72分に交代となったロナウドはベンチで怒り爆発。チームスタッフの制止をよそに、英語の「F××K YOU」に相当するポルトガル語を吐き捨てた。

     交代のため自身の背番号が示された際には信じられないような表情で電光掲示板に目をやってスコアを確認しており、その後の激怒につながったもようだ。

     もっともロナウドもいつまでも怒ってはいない様子。試合翌日には息子、さらに新たに飼うペットの犬とともに笑顔で撮影した写真を自身のSNSに掲載している。

    デイリースポーツ 9月26日 19時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00000091-dal-socc

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    20160911-00000017-goal-000-2-view

    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、
    アル・サッドMFシャビ・エルナンデスの先の発言に反論している。

    シャビは先にスペイン『カデナ・セール』とのインタビューに応じ、C・ロナウドについて言及。
    「馬鹿にサッカーなんてプレーできない。クリスティアーノはまったく馬鹿じゃない。

    彼は並外れた選手で、一時代を築ける存在」だとしながらも、
    元チームメートのバルセロナFWリオネル・メッシには敵わないとの見解を示していた。

    「彼の問題は同時期に歴史上最高の選手がいることだ。(メッシとの)比較は意味がないよ。
    マドリーファンでない限り、どちらが優れているかは明白だからね」

    C・ロナウドは10日のリーガエスパニョーラ第3節オサスナ戦(5-2)直後に、この発言に反論。
    ミックスゾーンに現れたC・ロナウドは、シャビが注目を浴びようと自分を出しにしたとの考えを述べている。

    「インターネットで最も検索されている選手は自分だ。
    一面を飾りたかったり、何かをプロモーションしたかったりする人間が僕について話すんだよ。

    シャビが自分について話したとして、それが一体何だと言うんだ? 
    僕は彼がカタールか、それとも違う国でプレーしているかも知らないんだ」

    「シャビはすべてを勝ち取った。だけど、バロンドールは1回も獲得していない」

    GOAL 9月11日(日)6時21分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00000017-goal-socc

    【サッカー】チャビ「C・ロナウドはこの時代に生まれて不運だった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473425415/

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    20160806-00000009-goal-000-2-view

    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドがタッチライン際でもう一人の「監督」のように振る舞ったことは、母国ポルトガルがユーロ2016を制覇する上で何の貢献にもならなかったと考えを述べた。

    ポルトガルのエースとしてチームをけん引してきたC・ロナウドだが、開催国フランスと対戦したユーロ決勝では序盤に負傷してしまい、前半20分あまりでの途中交代を強いられることになった。

    だがC・ロナウドは、ピッチに立てなくともチームとともに戦い続けた。延長戦に入る前にはピッチ上でチームメートらを鼓舞し、その後はテクニカルエリアでフェルナンド・サントス監督と並んで指示を送るなど、さながらもう一人の監督であるような姿を見せた。

    延長後半にFWエデルが値千金のゴールを奪い、ポルトガルは悲願の初優勝を達成。F・サントス監督は試合後に「大きな助けになった」とC・ロナウドへの感謝を述べていたが、モウリーニョ監督の考えは異なるようだ。ポルトガル『スポルトTV』で同監督は次のように語った。

    「ユーロ決勝の最後の数分間に、クリスティアーノ・ロナウドは少し感情のコントロールを失ってしまった。何も悪影響はなかったが、何の助けになったわけでもないと思う」

    「ピッチ上には11人の選手たちがいて、それぞれの仕事をしていた。彼らを指揮するのは監督の役割だった。(C・ロナウドの行動は)誰もが望んでいた目標の達成まであと数分となったところで、感情が抑えきれなくなったことによるものだろう」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160806-00000009-goal-socc

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    GettyImages-75925372

    レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、マンチェスター・U時代に同僚の元ウェールズ代表MFライアン・ギグス氏に説教されていたエピソードが明かされた。7月31日付のイギリス紙『デイリーミラー』など、複数のメディアが報じている。

     同紙によると、元ノルウェー代表で、現在はコメンテーターを務めるヤン・アーゲ・フィヨルトフト氏が、C・ロナウドとギグス氏のエピソードを紹介。マンチェスター・UのOBであり、同代表でともにプレーしていたオーレ・グンナー・スールシャール氏から伝え聞いたようだ。

     フィヨルトフト氏は、自身の公式ツイッターで「スールシャールから聞いたんだけど、クリスティアーノ・ロナウドは朝食にコーラを持って現れた。ギグスが彼を壁際に押し付けて、こう言ったんだ。『2度と持ってくるな』とね」と、当時の様子を詳細に伝えた。

     今では鋼のような肉体でストイックなイメージがあるC・ロナウド。若き日にギグス氏から説教をされたことで、今の活躍があるのかもしれない。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20160801/474703.html?cx_top=newarrival

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    20160728-00000014-ism-000-1-view

    現地時間28日(以下現地時間)、スペイン『マルカ』紙(電子版)が「史上最高額スターティングイレブン」と題し、過去に高額な移籍金でクラブを移った選手をポジション別にまとめた。

     イタリアでは26日、ユヴェントスがナポリからFWゴンサロ・イグアイン(28)を獲得。移籍金は9000万ユーロで、これは今夏の移籍市場における現時点の最高額。歴代でも上位に入ると言われている。この移籍を受けて『マルカ』は、高額移籍イレブンを選出した。

     以下は『マルカ』選出のイレブン。

    ・ジャンルイージ・ブッフォン
    (パルマ→ユヴェントス 5400万ユーロ 2001年)
    ・ダニエウ・アウヴェス
    (セビーリャ→バルセロナ 3600万ユーロ 2008年)
    ・リオ・ファーディナンド
    (リーズ→マンチェスターU 4600万ユーロ 2002年)
    ・ダヴィド・ルイス
    (チェルシー→パリSG 4950万ユーロ 2014年)
    ・ルーク・ショー
    (サウザンプトン→マンチェスターU 3750万ユーロ 2014年)
    ・ジネディーヌ・ジダン
    (ユヴェントス→レアル・マドリー 7350万ユーロ 2001年)
    ・ハメス・ロドリゲス
    (モナコ→レアル・マドリー 7500万ユーロ 2014年)
    ・ギャレス・ベイル
    (トッテナム→レアル・マドリー 1億100万ユーロ 2013年)
    ・ネイマール
    (サントス→バルセロナ 8900万ユーロ 2013年)
    ・クリスティアーノ・ロナウド
    (マンチェスターU→レアル・マドリー 9600万ユーロ 2009年)
    ・ゴンサロ・イグアイン
    (ナポリ→ユヴェントス 9000万ユーロ 2016年)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00000014-ism-socc

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    20160720-00010021-soccermzw-000-1-view

    息子がツイッターで拡散し話題に CR7との確執は本当だった!?

     新シーズンからマンチェスター・ユナイテッドの指揮を執るジョゼ・モウリーニョ監督だが、息子がツイッター上で父親が選んだという「歴代最高のサッカー選手3人」を拡散している。

    このツイートではモウリーニョ監督と同じポルトガル出身でレアル・マドリードでも共闘したFWクリスティアーノ・ロナウドが外れ、バルセロナのFWリオネル・メッシが選ばれていると、スペイン紙「スポルト」が報じている。

     カリスマ指揮官の息子であるジョゼ・モウリーニョJrは、GKとしてイングランドのフルハムに今季から所属している。モウリーニョJrはツイッターアカウントを持っているが、愛息はモウリーニョ監督が語ったというコメントをリツイートした。

    「私にとってサッカーの歴史上で世界最高の3人はメッシ、ペレ、マラドーナになる」

     チェルシーやレアル・マドリードを率いて何度もメッシと対峙してきたモウリーニョ氏だけに、サッカー史に燦然と輝くペレ、マラドーナというレジェンドふたりに勝るとも劣らない存在感を感じているのは間違いないだろう。それは同時にメッシが、モウリーニョ氏にとってはレアル時代に確執が囁かれたロナウド以上の存在であることも意味している。

     息子のリツイートということで信憑性も感じるが、モウリーニョ監督のメッシへのリスペクト、そしてロナウドとのわだかまりは真実なのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160720-00010021-soccermzw-socc

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    cronaldo20160718-thumb-360x539-134186

    ユーロ2016でポルトガルが最高のチームだったとは、誰も思っていないだろう。イタリアやドイツのほうが、おそらく強かった。
    1次リーグのポルトガルは、弱小国ばかりのグループで3位に終わった。

    出場枠がなんの分別もなく24カ国に拡大されていなければ、この時点で大会を去っていたことになる。

    決勝で唯一のゴールを決めたエデルは、2015~16シーズンの冬まで在籍したプレミアリーグのスウォンジーでは無得点に終わっており、
    フェルナンド・サントス監督の率いる代表に招集されはじめたばかりだった。

    今回のユーロを制したポルトガル代表は、12年前のユーロでギリシャに敗れたルイス・フィーゴやデコ、マニシェ、クリスティアーノ・ロナウドのチームより明らかに劣っていた。
    監督のサントスも認めたように、ポルトガルはひどい試合をしていた。決勝が終わった後にペペがピッチで吐いていた姿は記憶から消し去りたいが、今大会のポルトガルがいかに見る者を楽しませなかったかを象徴するシーンだ。

    それでも、ポルトガルのフットボール文化は独特の強みを持っている。
    ラテンアメリカのテクニックと、ヨーロッパの力と規律──その両方を、ここまであわせ持つ国はほかにない。

    ポルトガルのクラブは毎シーズン、ラテンアメリカの若くて才能ある選手たちをたくさん獲得する。
    彼らはポルトガルを第二の祖国のように思い、ヨーロッパでキャリアを築く出発点にする。

    こうして海を渡る選手の多くは、フットボール界最強のエージェントであるジョルジュ・メンデスが世話している。
    彼が担当する選手には、ジエゴ・コスタ、ラダメル・ファルカオ、アンヘル・ディ・マリア、ハメス・ロドリゲスらがいる(もちろん、C・ロナウドの代理人もメンデスだ)。

    こうしたラテンアメリカの影響がポルトガルのフットボールをつくっている。
    ほとんどの選手は南米らしいボールテクニックを持っているが、ブラジルのようなチームにはないスピードと戦術的な規律も兼ね備えている。

    ポルトガル的な「ブレンド型」選手の代表格はペペ。おそらくユーロ2016ではポルトガルで最も重要だった選手だ。
    ブラジル北東部で育ったこの頑強なセンターバックは、常に適切なポジションをとり、タックルではほとんど負けず、それでいて30メートルのフィードを正確に繰り出す技術を持っている。

    ヨーロッパのなかではラテンアメリカに最も近いポルトガルのマデイラ島に生まれたC・ロナウドも、ラテンアメリカとヨーロッパの「ブレンド型」だ。
    ルイス・フィーゴと同じく、彼はラテンアメリカ型のドリブラーであると同時に、ヨーロッパ型の力で押すフォワードでもある。他のヨーロッパ諸国からは出てこないタイプの選手だ。

    ポルトガルがユーロ2016を制したのは、現在の代表がすばらしいためではない。今回のトロフィーは、過去の偉大な代表チームへの褒賞なのだ。
    C・ロナウドにも同じようなことがいえる。彼はもう昔の彼ではない。

    だが今までのキャリアを考えれば、ポルトガルとともに賞を受けていい。映画のアカデミー賞で、キャリアを通しての業績に与えられる名誉賞のようなものだ。

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 7月19日(火)13時7分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010004-sportiva-socc&p=2

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    neydona

    バルセロナ所属のブラジル代表FWネイマールが、年間最優秀選手賞である2016年度のFIFAバロンドール受賞者をレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと予想した。16日付のスペイン紙『マルカ』などが報じている。

     2015年のFIFAバロンドールはバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが受賞。ネイマールとC・ロナウドは最終候補まで残った。今年も同選手らを中心に受賞レースが展開されると予想できるが、ネイマールはC・ロナウドが最も優位に立っていると予想した。

    「タイトルを獲得することが、バロンドール受賞にとって重要になる」と語ったネイマール。「C・ロナウドは2つの大きなトロフィーを手に入れた」と続け、2015-16シーズンのチャンピオンズリーグとユーロ2016を制したC・ロナウドがバロンドールに輝くと予想した。

     さらにネイマールは、「C・ロナウドがバロンドール受賞に近づいている。彼は本当に素晴らしい選手だよ」とコメント。クラブでも代表チームでも歓喜を味わった同選手を称えた。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20160717/469168.html

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    スポーツ報知 7月17日(日)10時3分配信

     野球評論家の張本勲氏(76)が17日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に出演し、サッカーの欧州選手権でポルトガルが地元・フランスを破って初優勝したことに「あっぱれ」を送った。

     ポルトガルはエースC・ロナウドの負傷交代を乗り越え、延長の末、1―0で初優勝。張本氏は「日本からすると気が遠くなるような国でやってるから、あんまり関心ないんだけど、サッカー好きだから。これはあっぱれ! 初めて勝ったんでしょ!」と称賛した。

     しかし、前週は準決勝のVTRが紹介されると「地の果てでやっているスポーツには全く興味がない」などとコメント。司会の関口宏(73)は、「先週は地の果てと言っていたが…」とニヤリとしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000024-sph-socc

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