Jリーグ

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    Jリーグ中西理事が部下の女性を長期セクハラで辞任

     Jリーグの幹部が、部下の女性をセクハラ(性的嫌がらせ)したことが27日、明らかになった。

     Jリーグ・ナンバー3に当たる中西大介常務理事(51)が、長期間にわたってJリーグ事務局に勤務している女性社員を性的に苦しめたもので、同常務はその責任を取ってこの日、辞任した。

     被害を受けた女性社員がこのほど、弁護士に相談して村井満チェアマン(57)らJリーグ側に伝わった。
     「申し訳ございません」と謝った同チェアマンは「セクハラ、パワハラ、差別などの行為に対して、Jリーグは厳しい基準を持って対処していく」と話した。

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    日刊スポーツ [2017年6月27日17時49分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1846675.html

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    Jリーグクラブにとって今夏の“掘り出し物”となるかもしれない。

     名門レアル・マドリーの下部組織で10年以上過ごし、現在はフリーとなっているスペイン人DFが日本への移籍を希望しているという。
    フリーのためもちろん移籍金(移籍元クラブとの契約解除に必要な違約金)はかからない。ゼロ円で獲得できるのだ。

    その選手とはダビド・マテオス。名前に聞き覚えのある人は少ないかもしれない。それもそのはず。

    レアル・マドリーではトップチーム昇格こそ果たしたものの、公式戦は国内カップ戦とチャンピオンズリーグの2試合に出場したのみで、
    昇格した翌年にギリシャの強豪AEKアテネに期限付き移籍。

    その後、スペインのレアル・サラゴサ、ハンガリーのフェレンツバロ
    アメリカのオーランド・シティとクラブを渡り歩き、今年3月にフリーとなっている。

    現在マテオスは新たな所属先を探している最中だが、そこで目を付けたのが日本
    実はAEKアテネ時代、現在FC東京に在籍しているオーストラリア人FWネイサン・バーンズと同僚だった。離れ離れになった今も、情報交換をする仲だという。

    バーンズからJリーグの環境面の良さや過ごしやすさなど、日本の良い面を聞いたマテオスはJクラブ入りを熱望。
    日本以外にも世界中にネットワークを持つマネージメント・エージェント会社である株式会社Naocastle(本社:日本、代表取締役CEO:今矢直城)に直接コンタクトをとり、
    日本でプレーしたい意向を伝えたという。現在は獲得に手をあげるJクラブを待っている状態だ。

    マテオスは身長191cmの大型センターバック。対人戦を得意とし、空中戦での強さも期待できる。
    またアメリカなどでプレーしていた経験があるため、英語でのコミュニケーションも問題ない。年俸も高くなく、フリー選手のためクラブの財政状況によっては条件面で交渉の余地もある。

    レアル・マドリーでは満足な活躍を見せられなかったマテオスだが、その他のクラブではまずまずの実績を残している。
    J1昇格を目指すJ2クラブ、あるいは現在低迷しているが浮上のきっかけを掴みたいJ1クラブにとっては、貴重な戦力となりうる存在と言えるだろう。

    マテオスはすぐにでも新天地に合流できるよう自主トレーニングでコンディションを維持している。果たして、今夏のJリーグ入りはあるだろうか。

    6/26(月) 14:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00218992-footballc-socc

    写真
    http://static.goal.com/122700/122702_news.jpg
    no title

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    1: 以下、\(^o^)/がお送りします 2016/08/30(火) 15:19:22.629 ID:Qvcp2lb40
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    日本のJリーグが観客少ない理由によく使われてるけど
    いうほど欧州って娯楽少ないか?

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    20160830104215tba-2

    京都府亀岡市の桂川孝裕市長は29日の記者会見で、京都府が球技専用スタジアムの建設予定地を保津町の桂川右岸から
    JR亀岡駅北側に変更したことについて、「駅により近くなり、利便性が高まる」と述べ、スタジアムを亀岡の魅力発信につなげる考えを表明した。

    桂川市長は「京都市や大阪から亀岡が距離的に遠いイメージがある」とし、
    「スタジアムができることで初めて亀岡に来ていただき、距離感の近さを認識してもらえる」と強調した。

    新予定地は駅北の一等地に位置している。このため桂川市長は、スタジアム施設の商業利用について
    「ホテルやショップ、フィットネスクラブなどの民間投資を促してほしい」と述べ、9月にも府に要望書を提出する考えを示した。

    予定地変更の原因となった国天然記念物アユモドキの保全策を拡充するため、
    桂川市長は9月2日に環境省と文化庁を訪れ、支援を求める意向も明らかにした。

    2016年08月30日 10時50分
    http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20160830000043

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    Jリーグは英動画配信大手パフォームグループと、2017年から10年間の放映権契約を結ぶことで合意した。

    Jリーグが受け取る放映権料は総額2000億円超と現契約の約7倍となり、日本のスポーツ放映権としては過去最大となる。

    スマートフォン(スマホ)で動画をいつでも安く見られるようになり、プロスポーツのコンテンツの楽しみ方が変わる転機となる。

    日本経済新聞 2016/7/20 1:36
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ19HQV_Z10C16A7MM8000/

    ★1 2016/07/20(水) 01:44:10.00
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1468961466/

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    季節は夏。リーグ戦も中盤に差し掛かり、好・不調のチームがはっきり分かれるようになった。そんな時期に各クラブが取り組むのがそう、「選手の補強」だ。

    そこで今回も「Jリーグにやって来るかもしれない外国人選手」と題し、今夏Jクラブが獲得に動きそうな選手を厳選してみた。

    ちなみに、昨年11月の投稿では見事ムリキが的中。

    今回も前回に引き続き、近年のJのトレンドである「実力がありながらアジアで本領を発揮できていない選手」や「各国メディアにてJ入りが噂されている選手」を中心に構成した。総勢11名。ぜひご覧いただきたい。

    ゼ・エドゥアルド

    国籍:ブラジル
    ポジション:FW
    年齢:28歳
    前所属:アル・シャアブCSC (UAE)

    かつてブラジルの名門サントスFCやイタリアのジェノアでプレーした経歴を持つストライカー。左右両足から繰り出されるシュートは正確かつ強烈で、決定力の高さには定評がある。

    昨シーズンはUAE1部リーグのアル・シャアブCSCに所属。攻撃の核として期待されたが12試合4ゴールと不甲斐ない成績に終わり、チームも1勝4分け21敗というUAEリーグ史上稀に見る低成績で2部降格が決定。エドゥアルドもシーズン終了と同時に退団した。

    彼はかつて中国リーグでも活躍できずに放出されている。近年の不振から市場価格も下がっていることは間違いなく、決定力不足に悩むJクラブが獲得に動きそうな選手であると言えるだろう。

    https://www.youtube.com/watch?v=QQNcSHjj6Ms


    【Jに来るかも知れない度】★★
    【Jで活躍するかもしれない度】★★★

    クレーベル

    国籍:ブラジル
    ポジション:FW
    年齢:26歳
    所属:北京国安 (CHN)

    187cmの長身を生かした正確なポストプレー、豪快なシュートが持ち味の元ブラジル代表ストライカー。ポルトガルリーグの名門ポルト在籍時には、今夏上海上港へ移籍したブラジル代表FWフッキ(29)らと共に活躍した。

    しかし昨シーズンから所属する北京国安ではここまで0ゴールと完全沈黙。事態を重く見たクラブは、冬にガラタサライからトルコ代表FWブラク・ユルマズ(31)、夏にパフタコール・タシケントからウズベキスタン代表イゴール・セルゲエフ(23)をそれぞれ獲得。居場所がなくなった彼は現在リザーブチームでトレーニングに励んでいるという。

    中国リーグの移籍市場は先週金曜日に期限を迎えており、クレーベルの移籍は現状では困難といえる。ただ、中国クラブは必要とされなくなった選手をあっさり放出するケースが少なくない。仮に契約解除でフリーとなった場合、多くのクラブ間で争奪戦が繰り広げられることは間違いないだろう。

    実力は申し分なく、近年のトレンドである「中国からのおこぼれ選手」としては歴代屈指の人材であることは間違いない。

    https://www.youtube.com/watch?v=hIkUcbhYs2I


    【Jに来るかも知れない度】★★
    【Jで活躍するかもしれない度】★★★★

    レナト

    国籍:ブラジル
    ポジション:MF
    年齢:27歳
    所属:広州富力 (CHN)

    爆発的な加速力と抜群のテクニックを駆使し左サイドで違いを作るブラジル人アタッカー。昨年夏に中国スーパーリーグの広州富力が川崎フロンターレから“爆買い”。現在は「レナチーニョ」という登録名でプレーしている。

    レナトに関しては「今夏、Jに来るのでは」との報道が一部日本メディアから報じられたものの、前述の通り既に中国市場は閉幕。またレナトも先週土曜日のリーグ戦で先発出場し、PKからゴールを決めている(2:00~のシーン)。

    https://www.youtube.com/watch?v=3ZI-MxqO6DY


    前項で紹介したクレーベルのようにリザーブチーム行きを命じられた選手ならまだ移籍の可能性はあると思われるが、現在もスタメンでPKキッカーを務めるほどの地位にある選手が突然クラブから契約解除を告げられることは常識的に考えにくい。今夏のJ復帰はなくなったと考えていいだろう。
    【Jに来るかも知れない度】★
    【Jで活躍するかもしれない度】★★★★★

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