W杯予選

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    ブラジル 2-1 コロンビア ロシアW杯南米予選第8節】

    ブラジル代表は現地時間6日、ロシアワールドカップ南米予選第8節でコロンビア代表とホームで対戦した。

    全10チームが参加する南米予選でブラジルは大陸間プレーオフ圏の5位。
    世界で唯一全てのワールドカップに出場している“王国”だが、今予選では苦戦が続いている。

    コロンビア戦はリオ五輪で金メダルを獲得したU-23ブラジル代表メンバーから4人が先発。
    この夏にマンチェスター・シティに移籍したガブリエル・ジェズス、ウィリアン、ネイマールが3トップを組んだ。

    開始2分、いきなり試合は動く。ネイマールのCKにミランダがヘディングで合わせてブラジルが幸先よく先制する。

    しかし、リードは長くは続かなかった。36分、ハメス・ロドリゲスが放ったフリーキックは
    クリアを試みたマルキーニョスの頭をかすめ、そのままネットを揺らしてオウンゴールを献上してしまった。

    後半も両者ともに一進一退の攻防が続く。ブラジルはG・ジェズス、
    コロンビアはJ・ロドリゲスがゴールに迫るも互いに決定機をモノにすることができず、同点の場面が続く。

    ワールドカップ出場に向けてこれ以上勝ち点を落とせないブラジルは、この男が窮地を救う。
    74分、ネイマールがエリア内で左足を振り抜き、ネットに突き刺して待望の勝ち越し点を奪った。

    結局ネイマールのゴールが決勝点となり、ブラジルがホームで難敵コロンビアを下した。
    これにより、3位だったコロンビアをかわして本大会出場圏内の暫定2位に浮上した。
    次節、ブラジルはホームでボリビアと、コロンビアはアウェイでパラグアイと対戦する。

    【得点者】
    2分 1-0 ミランダ(ブラジル)
    36分 1-1 オウンゴール(コロンビア)
    74分 2-1 ネイマール(ブラジル)

    【順位表(暫定)】
    1.ウルグアイ(16)
    2.ブラジル(15)
    3.アルゼンチン(15)
    4.コロンビア(13)
    4.エクアドル(13) ※
    6.パラグアイ(12)
    7.チリ(11)
    8.ボリビア(7)
    9.ペルー(4) ※
    10.ベネズエラ(2)

    >>1試合未消化
    ※上位4チームが本大会出場権獲得。5位はオセアニア首位との大陸間プレーオフ

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160907-00010026-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月7日(水)11時49分配信

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     ブラジル人記者の採点

    【スコア】
    タイ 0-2 日本

    【得点者】
    0-1 18分 原口元気(日本)
    0-2 76分 浅野拓磨(日本)

    タイ代表 日本代表
    GK カウィン タマサチャナン
    DF ティーラトン ブンマタン
    DF ナルバディン ウィーラワトノドム
    (58’ MF シロク チャットン)
    DF コラビット ナムウィセット
    DF トリスタン ドゥ
    MF クルクリット タウィカン
    (84’ DF ピーラパット ノテチャイヤ)
    MF シャリル シャップイス
    (77’ MF プラキット ディープロム)
    MF タナボーン ケサラット
    MF チャナティップ ソンクラシン
    MF ポックラウ アナン
    FW ティーラシル ダンダ
    GK 西川 周作
    DF 酒井 宏樹
    DF 吉田 麻也
    DF 森重 真人
    DF 酒井 高徳
    MF 長谷部 誠
    MF 山口 蛍
    MF 本田 圭佑
    (86’ FW 小林 悠)
    MF 香川 真司
    MF 原口 元気
    (91’ FW 宇佐美 貴史)
    FW 浅野 拓磨
    (82’ FW 武藤 嘉紀)


     
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    日本代表 タイ戦スタメン

    ▼GK
    12 西川周作(浦和レッズ)

    ▼DF
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    6 森重真人(FC東京)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

    ▼MF
    17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
    16 山口蛍(セレッソ大阪)
    4 本田圭佑(ミラン/イタリア)
    10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    8 原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)

    ▼FW
    18 浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)

    □控えメンバー
    ▽GK
    23 東口順昭(ガンバ大阪)
    1 林彰洋(サガン鳥栖)

    ▽DF
    2 植田直通(鹿島アントラーズ)
    3 太田宏介(フィテッセ/オランダ)
    5 丸山祐市(FC東京)

    ▽MF
    7 大島僚太(川崎フロンターレ)
    13 清武弘嗣(セビージャ/スペイン)
    15 遠藤航(浦和レッズ)
     柏木陽介(浦和レッズ)

    ▽FW
    9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
    14 小林悠(川崎フロンターレ)
    11 宇佐美貴史(アウクスブルク/ドイツ)
    20 武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160906-00489927-soccerk-socc
    SOCCER KING 9月6日(火)20時6分配信

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    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が笑顔を捨てて、進退問題の浮上を未然に防ぐ勝利を目指す。日本(FIFAランク49位)は今日6日、W杯アジア最終予選の第2戦タイ(同120位)戦に臨む。

    1日のUAE戦でまさかの黒星発進となったチームを立て直すべく、指揮官は「笑顔禁止令」まで敢行した。なりふり構わず、敵地で勝ち点3をもぎ取る。

     バンコクの高層ホテル最上階。タイ戦の公式会見に、ハリルホジッチ監督は硬い表情で現れた。

    「1試合目が終わって、かなり悲しみましたが、元気を取り戻さないといけなかった」。いつもの威勢のよさはない。1、2度だけ、口の端だけでほほ笑んだ場面はあったが、心からの笑顔は最後までなかった。

     笑顔の封印を課したのは自分にだけではない。UAE戦後、選手に「今日は笑顔を見せるな」と命じた日まであった。それほどショックは大きかった。

    最終予選初戦のUAE戦でまさかの敗戦を喫した。日本がW杯アジア最終予選のホーム戦で敗れたのは、97年9月28日韓国戦(1-2)以来19年ぶりで、中東勢に敗れるのは初。埼玉スタジアムでのW杯予選の「不敗神話」も消滅した。

     しかも、最終予選が現行方式になった98年フランス大会以降、初戦を落とした国の突破例がない。タイ入りする際などでも、ハリルホジッチ監督は周囲に笑顔を向ける余裕はなかった。

     何とかしなければならない。指揮官は連日、選手を集めてビデオミーティングを敢行。タイの選手の特徴や、攻守の戦術の傾向を徹底してたたき込んだ。FW岡崎が不動の地位を築いていた1トップに、快足のFW浅野を起用する準備を進めるなど、選手起用の方針も見直した。

     選手の疲労を回復させるべく、思い切った策もとった。UAE戦翌日の2日、タイ入国後初の練習をした3日と、走り込み中心の軽めの調整にとどめた。その一方で3日、バンコク市内の日本料理店で食事会を設けた。夜遅い時間になったが、それでも何とか心機一転を、と強行した。

     4日に行った戦術練習は1時間ほどで切り上げた。負荷を軽減したことで「フィジカル面に関しては1試合目よりかなりよい状況」と一定の手応えを得た。主将MF長谷部は「だいぶ笑顔は戻ってきたような気がします」と話したが、5日夕刻の公式練習から引き揚げる際も、ハリルホジッチ監督の眉間には深いしわが刻まれたままだった。

     めきめき実力を伸ばしてきた難敵とはいえ、相手は02年日韓大会の予選以来、最終予選進出がなかったタイ。敗れれば、自らの進退問題にも発展しかねない。夜も気温30度超、6万5000人で埋まるアウェーの会場で、何としても結果を出さなければならない。

     ◆FIFAランク100位以下との対戦 49位の日本は120位のタイと対戦。93年8月の同ランク制定以降、日本がW杯予選で100位以下の国と対戦するのは今回が24試合目で20勝2分け1敗。引き分けの2試合は加茂監督が率いた97年10月4日のカザフスタン戦(112位)と、ハリルホジッチ監督が率いた15年6月16日のシンガポール戦(154位)。唯一の黒星はザッケローニ監督が率いた11年11月15日のアウェーでの北朝鮮戦(124位)。最終予選に限ると1勝1分け。97年10月4日、敵地でカザフスタンと引き分けた後、加茂監督は解任された。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160906-00000020-nksports-socc

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    20160905-00000010-ism-000-1-view

    2018年W杯欧州予選は現地時間4日に各地で第1節が行なわれ、グループCでは
    王者ドイツがアウェイでノルウェーに3対0と快勝し、好スタートを切った。

     シュヴァインシュタイガーが代表から引退し、新たにノイアーが主将に就任したドイツ。
    アウェイでの初戦は15分、ミュラーがゴール前の混戦で自らのシュートのこぼれ球を
    倒れこみながら押し込む、“らしい”ゴールでネットを揺らして幸先よく先制。
    同選手はこれが代表戦では2015年10月のEURO予選・ジョージア戦以来の
    得点となった。45分にはミュラーのラストパスからキミッヒが代表初ゴールを
    マークして、2点のリードで前半を折り返す。

     後半に入りドイツは60分、ケディラの正確なクロスにミュラーが頭で合わせて3点目。
    ミュラーの2得点1アシストの活躍で、危なげなく勝利を収めた。

     EURO2016では無得点に終わったものの、W杯予選初戦でその類まれな得点力を
    見せつけたミュラー。レーヴ監督は同選手について
    「彼はEUROでもハードワークをこなしてくれた。チャンスはあったが得点を
    挙げることはできなかった。今日の結果は、今シーズンに良い影響を与えるだろうね」と
    語っている。

     同グループの試合では、北アイルランドがチェコとアウェイでスコアレスドローに
    終わった。アゼルバイジャンはグルバノフの代表初ゴールで、サンマリノをアウェイで
    1対0と下している。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160905-00000010-ism-socc

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/02(金) 12:08:09.70 0
    wshinjihonda

    次につながる試合だったと思うわ

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    20160902-01630900-gekisaka-000-2-view

    ロシアW杯南米予選の第7節が1日に行われた。代表引退を撤回したFWリオネル・メッシのゴールでウルグアイを1-0で下したアルゼンチンが勝ち点を14に伸ばして首位に浮上した。

     しかし上位は大混戦となっている。2位に下がったウルグアイは勝ち点13。以下ベネズエラを2-0で下したコロンビア、ブラジルに0-3で敗れたエクアドルも勝ち点13で続く形で、さらに5位のブラジルと6位のパラグアイも勝ち点12と、6チームが勝ち点差2にひしめき合っている。

     また、昨年、今年とコパ・アメリカを連覇したチリがパラグアイに1-2で敗戦。3敗目を喫して勝ち点10の7位に後退した。まだ半分にも到達していない南米予選だが、早くも波乱を予感させている。

    第7節
    ボリビア 2-0 ペルー
    コロンビア 2-0 ベネズエラ
    エクアドル 0-3 ブラジル
    アルゼンチン 1-0 ウルグアイ
    パラグアイ 2-1 チリ

    1 アルゼンチン(14)+3
    2 ウルグアイ(13)+7
    3 コロンビア(13)+3
    4 エクアドル(13)+2
    5 ブラジル(12)+6
    6 パラグアイ(12)+2
    7 チリ(10)+1
    8 ボリビア(6)-4
    9 ペルー(4)-8
    10 ベネズエラ(1)-12
    ()内は勝ち点、横は得失点差

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-01630900-gekisaka-socc

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    ホームでUAE(アラブ首長国連邦)にまさかの逆転負けを喫した日本代表。ロシア行きの道程でいきなりつまづき、
    落胆の表情で記者会見に臨んだヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「心の底からガッカリしている。
    我々の実力が示された。これを受け入れるしかない」と開口一番にコメント。
    「期待していたとおりのプレーができなかった。相手のほうがリアリストだった」と受け入れがたい敗戦について触れた。

    2カ月にわたって合宿を行い、入念な調整を続けたUAEに対して、日本は全選手が揃ったのが2日前。
    指揮官は「ボールを早く動かすように要求していたが、望んだようなプレーが実行できなかった」と振り返った。

    その要因としてピックアップしたのが、危惧されていたコンディションのばらつきだった。
    狙いどおりのサッカーができなかった理由に「疲労も考えられる。何人かの選手は狙ったプレーをするだけのフィジカルコンディションになかった」と話し、
    自身の選手選考に関して「なぜこのような選手を選んでしまったのか、自分でも疑問を抱いている。
    ただ、それ以外にいい選手がいなかった」とした。

    求めていた守備ができなかった点も反省材料に挙げた。「守備面でも能力の限界を見せたかなと思う。
    最後の30メートル(ディフェンシブサード)でFKを与えてはいけない」と伝えながら相手を倒して直接FKから同点弾を許した。
    PKを与えたシーンに関しては数的有利な状況で相手選手を囲い込みながら突破を許し、足を伸ばしたところで引っ掛けてしまった。
    「PKの2失点目はは3対1の状況でボールを奪いに行きながらボールを奪えなかった。
    それが実力です」としたハリルホジッチ監督は「守備面でも能力の限界を見せたかなと思っている」と厳しい口調で語った。

    巻き返しのためには6日に行われるタイとのアウェーゲームで勝ち点3の獲得が必要不可欠となる。
    いきなり迎える正念場に向けてハリルホジッチ監督は「今夜の日本代表は真の姿ではない。
    コンディションを考えて、試合前から最高の試合ができないことは予想していた。
    だが、我々はこれまで何度も素晴らしい試合をしてきた。少なくとも次の試合までに疲労を回復させて、フィジカル的にいい状態にしたい。
    今夜は厳しい結果になってしまったが、ポジティブな面も見られた。
    次の試合ではもっとプレースピードを上げてくれることを期待している。
    タイ戦ではより強い気持ちを持って、勝利を探しに行く。希望は失っていない。良い試合ができると信じている」と前を向いた。

    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-487819/
    2016年09月02日 00時45分 サッカーキング

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    「あそこにいるでしょ、普通」
    [ロシアワールドカップ・アジア最終予選]日本 1-2 UAE/9月1日/埼玉スタジアム

    なぜかUAE戦のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれた本田。
    MOMの会見では77分の浅野のシュートについて「真横で見ていて入ったのが分かっていたのでね。
    でも今からは覆らないので、どうこう言うつもりはない。第4審判がなぜいないのか。
    すぐに探したんですけど、ラインズマンしかいない。そこにまず疑問を感じた」と話したが、その後、ミックスゾーンでも“疑惑の判定”に言及した。
     
    「あれはゴールでしたね、間違いなく。僕の記憶と目が正しければ、確実に。ボールふたつ分近く入っていた。
    で、すぐに審判に確認したんですけど……。
    なぜ第4審判がいないのかは疑問でしたね。ラインズマンは知らんふりで、これは覆られないなと。
    一か八かで話はしましたが、でも、無理でしたね」
     
    本田の言う第4審判とは、ゴール脇に配置されて得点の可否やエリア内の反則を判定する追加副審のことを指す。
     
    「あそこにいるでしょ、普通。あの問題があるから、あそこに置いたわけで。まあ、それを今言っても仕方ないですが」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160902-00018584-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 9月2日(金)6時30分配信

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    20160902-00000024-minkei-000-1-view

    2018年サッカーワールドカップ・ロシア大会に向けたアジア最終予選が開幕し、9月1日に初戦で日本代表と対戦したアラブ首長国連邦(UAE)代表は、アハメド・ハリル(Ahmed Khalil)の2ゴールで逆転勝利した。(ドバイ経済新聞)

     先制したのは日本。前半11分、右サイドで得たファウルから、清武弘嗣選手のフリーキックにファーサイドの本田圭佑選手がヘディングで合わせた。ボールを回して攻撃のチャンスをうかがう日本に対し、UAEはカウンターから素早い展開で反撃。

     前半20分ゴール前のフリーキック、後半9分に獲得したペナルティーキックを、いずれもハリルが決め、逆転に成功した。ハリルはUAE選手としては初めて、2015年のAFCアジア最優秀選手に選ばれている。

     逆転された日本は一方的に攻め続け、次々と攻撃的な交代選手をピッチに送り込む。32分には交代で入った浅野拓磨選手のシュートがゴールラインを割ったかに見えたが、ノーゴールの判定。試合はそのまま終了し、エースの挙げた2得点で、UAEは初戦で勝利を収めた。

     グループ内の強豪日本からの勝利に、UAE国内からは喜びの声が上がっている。

     ムハンマドUAE副大統領兼首相およびドバイ首長は試合後に公式ツイッターを更新し、ゴール後に喜ぶハリル選手らの写真と共に、チームの勝利を祝福するコメントを発表した。

     テレビで試合を観戦したドバイ政府に務めるハリッドさんは「とてもうれしい。このまま勝ち進んで、90年イタリア大会以来のワールドカップ出場を果たしてほしい」と期待を込める。

     一方、同じくテレビで観戦した会社役員のアハメドさんは「日本に素早くプレーさせないようにしたUAEの戦術がはまった。しかし、日本には1ゴールと1つのペナルティーが与えられるべきだった」と試合を振り返った。

     UAEは同日行われたイラク戦に勝利したオーストラリアと、今月6日にホームで対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-00000024-minkei-m_est

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